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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1952/05/21

第13回 衆議院 電気通信委員会 第25号

○松井(政)委員 これはあげ足をとるわけではないが、それならば収支のバランスから、やはり独立採算制の問題にからんで、国際通信の利益をお伺いし、さらに利用者を聞いたときに、進駐軍は落しまして、貿易、報道、こうおつしやいましたが、進駐軍というものは従来計算上、取扱い上、別個のものとして、国際通信の通念は貿易、報道として取扱つたのですか。今後駐留軍の場合は、一体どのようにお考えになりますか。

日本社会党1952/05/21

第13回 衆議院 電気通信委員会 第25号

○松井(政)委員 わかりました。

日本社会党1952/05/21

第13回 衆議院 電気通信委員会 第25号

○松井(政)委員 きようは公社法の概念だけを大体お伺いしたのですが、さらに国際関係の会社の法案及び公社法案の内容に移りまして、条文等の中で、大臣御自慢の納付金の問題もお伺いしたいと思いますが、ただいま関連質問で、石川さんがかなり詳しく質問したようであります。従つて本日は、先ほど委員長から一人で時間をとるのはいかぬじやないかという御注意もありました。だから私の質問はさらに内容、それから国際関係の会社法案等について質問がありますので、後日や…

日本社会党1952/05/20

第13回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第1号

○松井(政)委員 一つだけ長谷川さんにお伺いいたします。今度の国際通信の民間会社移行については、民間になればいろいろの面で非常によくなるという観点にお立ちのようでございますが、そうすると現在の経営の状態で、国際通信のどこが悪くて民間にしなければならないかという御理由がおありになるのじやないかと思いますが、その理由があつたらひとつ参考までにお聞かせ願いたいと思います。

日本社会党1952/05/20

第13回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第1号

○松井(政)委員 もう一点、関連しておりますが、利益の上る仕事であるから民間にした方がよろしいというお考えでありますが、たとえば公共企業体か、民間か、さもなくば現在の国営か、この三つだと思います。そうすると現在の国営のまま不便を感じないように国際通信を扱う方法がないから、利益の上る事業だから、民間の方がよろしい。こういうお考えだと解釈してよろしゆうございますか。

日本社会党1952/05/20

第13回 衆議院 電気通信委員会公聴会 第1号

○松井(政)委員 そういたしますと、かりにこれは国際通信であろうと、国内通信であろうと、全部私は公共企業である通信企業というものは、公共性を失つてはいけないと思つております。そこでやはり国際通信が利益が上るから、利益を上げるようにやろうじやないかということで、利益追求の営業方針を立てた場合に、公共性との衝突が起きて来るのではないかということを懸念されるのですが、その点はやはり営業上さしつかえないものでありますか。

日本社会党1952/05/15

第13回 衆議院 電気通信委員会 第22号

○松井(政)委員 議事進行について……。きようは本会議で記名投票がありますから、理事会を開いていただいて、きようの日程等打合せていただきたいと思います。

日本社会党1952/05/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○松井(政)委員 わが党の賛否の態度は、本会議場において申し上げることを保留しておきます。

日本社会党1952/05/06

第13回 衆議院 議院運営委員会 第43号

○松井(政)委員 私の方の石井君は、他の人にかわるかもしれませんから、その点はあらかじめ御了解を願います。

日本社会党1952/04/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第40号

○松井(政)委員 この問題は私は重要な問題だと思います。これは特別市制の問題、区長の問題だけで来ておるので、これはやはり切実な要求には違いないけれども、そういう事柄の内容いかんを問わず、あらゆる陳情団を院内に入れていいか悪いか、それから入れることはさしつかえないけれども、臨時バッジまで出して入れなければならぬということになれば、この種の問題以外の問題で陳情がある、その団体ないしはその人たちに許さないという規制ができなくなると思うのです。…

日本社会党1952/04/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○松井(政)委員 この問題の取扱いは、当然前の原案より予算額はふえる思うのです。われわれが予算額がふえることを考えるよりも、国会が議決した法律に基いて政府は措置しなければならぬことになる。われわれは、賛成か反対かということになれば、要するに予算額がふえようとも、立法府としては賛成だ。その内容の予算上の審議は、修正した参議院の当該委員会ではその点政府に十分ただしておるかもしれないから、必要ならここへお呼びになつて当該委員ないしは政府委員で…

日本社会党1952/04/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第39号

○松井(政)委員 建設委員会の公共工事前払金の問題は、きよう委員会は上らないという話でございました。

日本社会党1952/04/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第38号

○松井(政)委員 今、信頼する議長さんにいろいろお伺いすることは、ちよつと済まないような気がいたしますが、先ほど椎熊さんが言つたように、そのために場内交渉係があつて、野党の場内交渉係の方から與党の交渉係に、これでは採決できないから、要するに人数を入れてもらわなければいかぬのではないかと思つて、たびたび相談を申し上げておつた。さらに事務総長のところへも、これは野党全員反対しておる法案ですから、かりに野党の諸君が入つて来ても、與党の諸君が入…

日本社会党1952/04/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第38号

○松井(政)委員 もう一つ。そうすると、そのまま休憩して場内交渉で各派の折衝を行うということは、従来たびたびありましたのですが、こういう形で休憩をして、はたして定足数をそろえて採決に入り得るというお見通しで休憩の宣告をなすつたのかどうか、この点に対するお考えを伺いたい。

日本社会党1952/04/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第38号

○松井(政)委員 あなたと同じことでも議長からお答えを願いたい。

日本社会党1952/04/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第38号

○松井(政)委員 こういう重大な処理をする場合には、野党の交渉委員にも、それではしようがないから休憩しますというようなことを言つてもらつた方がいいのではないでしようか。

日本社会党1952/04/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第38号

○松井(政)委員 椎態さんの御意見に同調いたします。

日本社会党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○松井(政)委員 これは法務総裁にお伺いするのが適当かどうか、ちよつと私も疑問に思うのですが、お答えできたらお答え願いたいと思います。御承知の通り、本会議で井上良二君の質問に対しまして野田建設大臣が答弁をなさつた中に、予算の編成権を持つておる政府としては、予算を伴う議員立法等はできるだけ出さないようにしてもらいたいというような意味の答弁が行われた。これは行政を担当いたしておりまする国務大臣の立場及び政府として、この種の考え方があるから答…

日本社会党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○松井(政)委員 希望を述べたということであれば、それでよろしゆうございますが、少くともそういう考え方は、行政府につながる方々として考えてはならないと思いますが、この点だけひとつお答えを願います。

日本社会党1952/04/17

第13回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○松井(政)委員 お答えにならなければ、けつこうです。