松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○松あきら君 お座りになったままでいいですよ、どうぞ。
第165回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○松あきら君 ないです、ないです。
第164回 参議院 経済産業委員会 第19号
○副大臣(松あきら君) 鈴木陽悦先生おっしゃいますように、正に安心、安全、安定ということが非常に大事であるというふうに思っております。先ほど渡辺先生からも御質問ありました、エネルギー戦略というものをしっかりとしていかなければいけないという、私どももしっかりとその決意で取り組んでいる次第でございます。 その新エネルギーでございますけれども、太陽光発電、風力発電、バイオマスエネルギーなどの新エネルギー、石油代替の推進や地球温暖化対策の観点か…
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) 正に先生がおっしゃるとおりであるというふうに思っております。組合員の数が多数になりますと、組合員の共済事業の運営者としての意識が薄くなるというふうに先ほども先生もおっしゃられましたけど、そのとおりでございまして、自治運営機能がしにくくなるという傾向があるわけでございます。 このために今般の改正では、組合員数が千人を超えるか否かということを基準にいたしまして、基準を超えるものを特定共済組合として規制を上乗せをいたし…
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) 先ほど大臣が御答弁したことに尽きるかなというふうに思っております。やはり私は、全般的にいろいろな政策、すばらしい政策も打っておりますけれども、やはり私は実地、皆さん方の話を真摯に聞いて、そこで本当に何を必要としているか、その中で一つ一つの政策が図られるべきだというふうに思っておりますので、正に大臣のおっしゃるように、私どもも実地で出向いていって伺って役所に伝えたい、その使命があるというふうに思っております。
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) 先生がおっしゃいましたように、小規模企業の方が大変にまだ苦労していらっしゃるということは本当ではないかと私自身も実際に感じております。 小規模企業といいますのが、先生御存じのように、製造業、建設業、運輸業では二十人以下の従業員のところ、あるいは小売、卸とかサービス業ですと五人以下の従業員のところということでございまして、日銀の短観は二千万以上ですね、資本金が、そこを調べて出しているということがあります。日本は九九…
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) 先生おっしゃるように、私は、やはりこのサンプリング、私どもは一万四千社ということですけれども、増やしていかなければいけないというふうに思っております。
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) この政省令につきましては、遅くとも秋口ごろまでに終了して速やかに公布をしたいというふうに考えております。 組合の適切な運営を確保するためには、各組合を所管する省庁や、特に都道府県との緊密な連携が不可欠であるというふうに思います。公布後、速やかに都道府県に対しまして説明会を開催するなど、積極的に情報交換を行って密に連携していくことで法の円滑な施行に万全を期してまいります。ホームページとかパンフレットでもしっかりと広…
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) 先生がおっしゃいますように、後継者難ということは大変重要な課題であるというふうに私も認識をいたしております。 これまで税制面では、自社株式を親族以外の者やほかの会社に売却をして経営を引き継ぐことを円滑化する等の観点から、平成十六年度改正におきまして、非上場株式の譲渡益課税の税率を二六%から二〇%に軽減をしたところでございます。しかし、その後継者難の企業を始めとする中小企業の事業承継問題につきましては、税制面だけで…
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) 先生よく御存じでいらっしゃいますとおりに、残念ながら、一九八〇年代以降、開業率が廃業率を下回るという状況が続いているわけでございます。しかし、その低下していた開業率は、一九九〇年代後半以降は底堅く推移をいたしておりまして、二〇〇一年から二〇〇四年までの期間は、三・一から三・五に、〇・四%でございますけれども上昇をしているところでございます。 開業率が少しでも上昇している理由といたしましては、もちろんばらつきはある…
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) 先生おっしゃっておられますように、正に商工中金は中小企業組合とその構成員を対象とした専門の金融機関として重要な役割を担ってまいりました。その転貸事業も非常にすばらしかったと私も思っております。御指摘のとおり、組合を通じた金融というものは、中小企業と日ごろから密接な関係にあります組合の目を通して、その企業本来の能力を見極める目利き能力、またその企業の事業活動を観察してその変化を常にとらえるモニタリング能力など、優れ…
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) 午前中からいろいろ御議論をさせていただいておりますけれども、法制定当初は、同業種の中小企業者から構成される組合において共同購入、共同生産、共同販売等の事業を行うものが中心であったわけでございます。それが、御指摘のとおり、異業種組合あるいは大規模な組合が増加しているわけでございまして、これは今おっしゃっておられるように、業種、業態の異なる中小企業者が連携して新事業展開を行う事例が増加したためであります。また、金融事…
第164回 参議院 経済産業委員会 第18号
○副大臣(松あきら君) 先生御指摘のように、この法律は昭和二十四年に制定されまして、制定から五十年以上の年月が経過をいたしました。近年では、規模の大きい異業種の組合の出現、あるいは事業の多様化、高度化に伴いまして、組合員による自治運営が機能しにくくなっております。また、破綻する組合も先生も御指摘になりましたように存在しているわけでございます。このために、今回の法改正におきまして、昨今の中小企業組合の実態に応じて組合運営の規律を強化すると…
第164回 参議院 財政金融委員会 第20号
○副大臣(松あきら君) お答え申し上げます。 ほぼ私どももただいまの農水省の御答弁と同様でございますが、具体的には、広告規制の新設、虚偽報告の禁止の導入、そしてまた、説明義務につきましても適合性原則を踏まえてその実効化が図られることとなります。 こうした利用者保護の措置の充実に加えて、引き続き、経済産業省といたしましては、商品取引員、これは七割以上に苦情が、七割以上の人が苦情だということで寄せられているということは大変なことでございます…
第164回 参議院 財政金融委員会 第20号
○副大臣(松あきら君) 今回の本委員会における先生方の皆様の御指摘、大変厳しい御指摘があったと思いますけれども、やはりこれは、私は謙虚に、そして誠実に受け止めなければいけないというふうに思っております。 商品先物取引は、いわゆるリスクの高い、私は、ものでございます。こうしたものを踏まえまして、一般の委託者と申しますか、投資家の皆様方にやはりこのトラブルが続発するようなことがあってはならない、そういうふうに思っております。ですから、一般委…
第164回 参議院 財政金融委員会 第20号
○副大臣(松あきら君) 経済産業省設置法第三条では、当省の任務といたしまして、「経済産業省は、民間の経済活力の向上及び対外経済関係の円滑な発展を中心とする経済及び産業の発展並びに鉱物資源及びエネルギーの安定的かつ効率的な供給の確保を図ることを任務とする。」、こういうふうに定めております。この任務を遂行するために、第四条に六十四号もの所掌事務が定められておりまして、その中には、第四十五号「一般消費者の利益の保護」や、第四十三号「商品市場に…
第164回 参議院 財政金融委員会 第20号
○副大臣(松あきら君) それも入るというふうに認識をいたしております。投資者も入るというふうに認識をいたしております。
第164回 参議院 財政金融委員会 第20号
○副大臣(松あきら君) 再三、先生から御指摘をいただきましたように、やはり私は、これは個人的見解でございますけれども、厳しくすることが望ましいのではないかと、個人的見解でございますけれども、思っております。 その中で、今回この現行法制度でしっかりとやっていくところでございますが、今農水副大臣からもお答えになりましたように、それでもなおかつ、こうした商品先物取引というのはいわゆるリスクが高いものでございまして、こうしたトラブルが解消しない…
第164回 参議院 財政金融委員会 第20号
○副大臣(松あきら君) 個人的見解でありますけれども、市場の在り方というものそのもの自体を考える必要があると思っております。
第164回 参議院 財政金融委員会 第20号
○副大臣(松あきら君) もちろん私は投資家の保護ということが非常に大事であるというふうに思っております。