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公明党参議院
総発言数
2,202
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2006/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,202 20 を表示
公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) まず、商品先物取引は、商品取引所法の平成十六年におけます勧誘に先立って商品先物取引の勧誘を受ける意思を確認することの義務付け、それから一度勧誘を断った者に対する勧誘を禁止するいわゆる再勧誘の禁止等を内容とした大改正、これは平成十六年の改正であります。ということは、昨年度から施行になっているわけでございますけれども、こうした改革が進行中であります。 これによりまして、いろいろ実際にどれほどの効果を及ぼしており、業界…

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) 該当しないというふうに思っております。

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) 調査をしてまいるところでございます。

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) 必ずしもそうではないというふうに思っております。

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) 現行の法制度でしっかりと対処をしていただきまして、そしてそれでもトラブルが減少しない場合は、先ほども何回も御答弁さしていただいておりますように、不招請勧誘の禁止というものを検討させていただきたいと思っております。

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) それに対しましては、お答えする立場にはないというふうに思っております。

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) 済みません、それは後でまた精査をしてお答え申し上げたいと思います。私、ちょっと、はっきり分かりませんので、後ほど御答弁申し上げたいと思います。 そういうふうに伺っておりませんでしたし、ちょっと今分かりませんので。

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) 公務員の再就職につきましては、いわゆる天下り問題につきましては、やはりこれは国民の皆様の強い批判があることを真摯に受け止めまして、押し付け的なものは厳に慎むと、やはり慎重な対応が必要であるというふうに思っております。

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) 真摯に受け止めさせていただきまして、情報公開できるものはしていくというふうにしたいと思っております。

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) 所定の手続に従いまして努力をしてまいりたいというふうに思っております。

公明党経済産業副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(松あきら君) 努力をしてまいりたいと思っております。

公明党経済産業副大臣2006/06/01

164参議院 財政金融委員会 第18号

○副大臣(松あきら君) それに対して直接のお答えではないかもしれませんけれども、商法の中で例えば買取り請求権というのもあります。これは十四日間でありますけれども、この五月一日から商法のこれも変わりまして、今まで片仮名で全部書いてあったのが平仮名になって、二十日間になったと。その株主が三分の二いれば総会を開かなくてもいいのだということになって、これができるということでありますけれども、正に先生がおっしゃっているとおりに、それは法律上開かな…

公明党経済産業副大臣2006/06/01

164参議院 財政金融委員会 第18号

○副大臣(松あきら君) 後で文書で差し上げますけれども、正に先生のおっしゃっているとおり、今個人投資家が増えております。貯蓄から投資へということになっておりますけれども、そうした中で個人投資家の皆様が本当にそれぞれ専門的な知識をお持ちの方ばかりかというと、そうではない。そのときに、いろいろの中で、いろんな難しい法律があることが分からないで投資をしていらっしゃる皆様方の中で、やはり私はこれは情報公開あるいは広報というものをきちんとして、そ…

公明党経済産業副大臣2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○副大臣(松あきら君) 私も先生のおっしゃるとおりであると思います。 実は、健康というものとまちづくりというのを絡めてこうした御質問、私は伺ったのは今日が実は初めてでございまして、新鮮な気持ちで、本当にそうだという思いを強くいたしました。 まず、健康があってこそ初めていろんな発想ができたり、あるいは人と仲良くできたり、いろいろなことが起こってくるわけでございますので、その中で確かに社交ダンスなどは非常に良いと思います。背筋を伸ばして、正…

公明党経済産業副大臣2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○副大臣(松あきら君) 先生おっしゃいましたように、確かに三千二百三十二ある市町村が合併して千八百二十一ですか、こうなりました。ですから、一つの市町村に複数の中心市街地があるということは、これは事実なわけでございます。そして、それぞれの、今まで別々の市町村だったと。自分たちはこれが中心市街地だということでやってきたのに、合併したらそれがなくなっちゃうのかという、まずお尋ねかなというふうに思いますけれども。 まず一つ申し上げますと、やはり…

公明党経済産業副大臣2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○副大臣(松あきら君) 先生のおっしゃるとおり、八兆三千九百七十四億円という額を見ますと、やはり私はじくじたる思いがございます。これは、各省庁が努力をしたにもかかわらず、結果は残念ながら衰退したところが多いという、この結果にも表れている。これはやはり謙虚に受け止めなければいけないと私は考えております。 経済産業省は五千五百十五億円とこう出ておりますけれども、うちの役所的に言いますと、これまで商業というものを中心にやってまいりまして、ハー…

公明党経済産業副大臣2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○副大臣(松あきら君) 浜田議員は、公明党のまちづくりプロジェクトチームの事務局長として正に中心的に、実質的にこれを進めてきてくださいました。本当にその御努力には感謝申し上げたいというふうに思います。ですから、どちらかといいますと、質問じゃなくて答弁する方かなと思うぐらいお詳しくていらっしゃいまして、私も本当にその点は感謝を申し上げる次第でございます。 改正法案における中心市街地につきましては、三つの条件を満たす必要があるというふうに考…

公明党経済産業副大臣2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○副大臣(松あきら君) 正に議員がおっしゃるように、例えば横浜市などは政令指定都市でございまして、大きな中心市街地としてとらえるのか、何十という中心市街地があるのかというお尋ねでございますけれども、やはりそうした政令指定都市あるいは合併した市、こういうところでありますと、ある程度これは複数存在することもあり得るというふうに思います。ですから、今回の改正法案では、中心市街地の区域の範囲や区域の数については法律上の定義を踏まえて各市町村にお…

公明党経済産業副大臣2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○副大臣(松あきら君) 本当に、おっしゃるように、そうした反省点を踏まえまして、改正法案では、民間事業者の取り組む各種の、商業以外も、中心市街地活性化事業の司令塔として中心市街地活性化協議会を組織することとしております。先ほど小林政務官からも御答弁ありましたように、その協議会では、商業者のみならず、地権者、住人、様々な町を構成する方々の参画を得る仕組みとなっております。 また、この協議会が強い指導力と確固たる活動基盤の下に効果的な取組を…

公明党経済産業副大臣2006/05/30

164参議院 経済産業委員会 第16号

○副大臣(松あきら君) 御指摘の大型店の撤退時の対応、これは非常に事業者の対応は重要でございます。やはりまちづくりに協力することは重要でありまして、社会的責任の一環として自主的に取り組むことが私は望ましいというふうに認識をいたしております。日本チェーンストア協会あるいは日本百貨店協会など、事業者や業界団体の中にはもう既に自主的に業界ガイドラインの作成を始めたところがあります。もう始めております。 いずれにいたしましても、経済産業省といた…