松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 予算委員会 第4号
○松あきら君 安倍総理、本当にありがとうございます。 一度失敗しても希望を持って出直しができる社会の実現、これを今の総理の御答弁から感じられました。本当に心から期待を申し上げます。 それでは、次の質問に参ります。 柳澤厚生労働大臣に御質問申し上げます。 私が過日、某テレビ局で発言をいたしました、その気持ちはまだ私の中にあります。けれども、私は、国民の皆様は今大臣に何を求めているか、それは全身全霊で命懸けで少子化対策あるいは子育て支援をや…
第166回 参議院 予算委員会 第4号
○松あきら君 ありがとうございました。終わります。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○松あきら君 今日は、篠田先生、ラメッシュ・タクール先生、お忙しいところお出ましをいただきましてありがとうございます。公明党の松あきらでございます。 本日、両先生方のお話を伺っておりまして、正に国際社会の、あるいは世界のと言った方がいいかもしれません、その平和構築には膨大な課題があるということが改めて今日心に深く感じ入った次第でございます。貧困対策あるいは教育対策、環境対策、けが、病気等疾病等のあるいはその対策、そしてまたインフラ対策、…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○松あきら君 ありがとうございました。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第1号
○松あきら君 本日は、永井先生、藤森先生、四方先生、お忙しいところ本当にありがとうございます。松あきらでございます。質問というよりも少し感想的なことになるかもしれませんけれども、よろしくお願い申し上げます。 スウェーデン、特にスウェーデン、北欧は理想的だというふうに思いますけれども、高負担高福祉ということも一つ日本の政策とは違う面があるのかなというふうに思います。イギリスあるいはフランス、アメリカなどは少し高負担高福祉ではないと思います…
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第1号
○松あきら君 はい、どうぞよろしくお願いいたします。
第166回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第1号
○松あきら君 ありがとうございます。
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 質問が多少重なる部分もあるかと思いますけれども、どうぞお許しをいただきたいというふうに思います。 製造業の分野では、各国がそれぞれに知恵を絞り、研究をし、技術を競い、他国よりも少しでも良いものを、あるいは他国よりも少しでも売れるものを作りたいということで競っているわけであります。 今までは安かろう悪かろうと、こう言われておりました中国あるいは韓国の製品が、このごろは価格は抑えられた上で案外良…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 ありがとうございます。 内と外から安全文化を向上させる、製品安全文化というお答えもいただきまして、本当に大事な観点である、作る側そして消費する側もともにこうした文化を向上させていかなければいけないというふうに思うわけでございます。 私が副大臣をさせていただいている間に、正にこの松下の温風ヒーターの回収あるいはパロマのこのガス瞬間湯沸器あるいはシュレッダー等々の事故が、事件が相次いだわけでございます。先ほど来、担当課それぞれ…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 力強い御答弁ありがとうございました。 大会社に不具合製品が出た場合、回収はその会社が行うわけでございますけれども、松下のファンヒーターは、これはもう非常に大きなことで、そして反対に、これは一般の消費者の方が、偉いねと、あそこまでしょっちゅうCMで我が社の製品がこれこれでしたと、回収いたします、替えますということで、ここまでしてくれると反対に、ああ、ここの製品は誠実だと思うと最近も聞いたところなんです。 ですから、私は、この…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 そうですか。じゃ、融資制度は使えると、きちんと機能するということで、であるから支援ということは特別に考えていないという認識でよろしいでしょうか。
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 ありがとうございます。 やはり、先週の参考人質疑でいろいろ出ました、その中で、製品の安全を支えるのは、技術を支える目利きの技術者の存在が大切であるというふうに伺いました。ソニーのリチウム電池の回収などには多大な費用を要したわけでございます。製造が本当に設計の段階からその安全を意識して取り掛からなければならないということがよく分かるわけであります。 また、こういう貴重な目利き技術者というものを企業が大事にできる応援体制という…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 渡辺副大臣、ありがとうございました。 安全の確保は物づくりの基本であると、私もそのとおりであるというふうに思います。 午前中から事故等のいろいろお話が出ましたけれども、重大製品事故が発生した場合はその報告義務があるわけでございます。畑村先生が参考人質疑でハインリッヒの法則、これ藤末先生もおっしゃっておられましたけれども、これはどういう法則なのかなと、私は実は存じませんで、説明を伺いましたら、軽微な事故は重大事故の予兆だそう…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 承知しているというのはちょっと私もびっくりいたしまして、承知しているのに放置しているということでしょうか。 まあいいです。ちょっと先へ進めたいと思います。 これが、おしゃれ用カラーコンタクトレンズが薬事法の対象でないとしたら、その所管は何省ですか。例えば、化学薬品あるいは雑貨として経済産業省の所管になるんでしょうか。 経済産業省、おしゃれ用カラーコンタクトレンズの国内での生産、販売、輸入等の状況について把握しているんでしょ…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 おしゃれ用カラーコンタクトレンズも目に装着するという点では視力補正用のコンタクトレンズと全く同じなんですね。人の健康に重大な影響を及ぼすおそれがあることからすれば、視力補正用のコンタクトレンズと同水準の安全性を確保する必要があると思いますけれども、諸外国の場合は、これはどうなっているんでしょうか。厚生労働省、把握しておりますか。
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 先ほど、インターネットというふうにおっしゃいましたけれども、インターネットで販売しているんです。例えば、アクセントスタイル、これ目の輪郭を黒くしてはっきり、何というんですか、ひとみを大きく見せる、これすごくはやっているそうですけど、これとか、その黒と、あと茶色ですね、ヴィヴィッドスタイル、実はこれは何と視力補正用なんですよ、視力補正用、なっていると。 ここで出している、ワンデー アキュビュー ディファインというところはカラ…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 今の御答弁を伺って納得する議員はおられるでしょうか。私はいないと思うんですね。なぜならば、あれをごらんになった、国民生活センターでごらんになった方はもうびっくりして、私なども、めいがそういえば何かおしゃれ用カラーコンタクトがどうのという話をしていたのを思い出して、ぞっとしたんですね、もうこれは大変なことだと。 私自身は実は見ていなかったんですけれども、うちの秘書が少し前に、(発言する者あり)そうなんです、失明し掛かって、テ…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 是非、アメリカのような対策をしっかり取っていただきたいというふうにお願いを申し上げておきます。(発言する者あり)いろいろお声をいただいておりますので、よく聞いていただきたいと思います。 同じ国民生活センターでいろいろなものを見せていただきまして、スプレー缶のお話も午前中に出ましたけれども、私、そのスプレー缶の処理の実験を見たときにびっくりしたのは、ふだん私は宿舎におりまして、例えば宿舎ですと、スプレー缶は穴を空けて出してく…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 ありがとうございます。 中身排出機構というのを経済産業省と共同で開発されて、これを装着することになったということですけれども、四月まででもまだ時間がありますから、やっぱりまずはこれをやる前に国民にあるいは自治体に周知徹底すると。空けると危険が及びますから、空けるようにということはやめてくださいという、是非これは周知徹底をその前にしていただきたいというふうにお願いをしておきます。 もう時間がなくなってまいりました。ちょっと内…
第165回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 ありがとうございました。 ─────────────