松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 ありがとうございました。 とにかく、荷主の言い値で運ばなければならないような現実があるということでございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 十一月三十日の終わり値で、これさっきもちょっと出ましたWTI価格八十八・七一ドルということで、ちょっと少し気持ち下がりましたけれども、やはり相変わらずの高値である。 こういう中で、とりわけ国民生活に直結しているのは灯油の問題です。やはり、寒冷地などでは大変な状況です。この前も…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 生活保護の方には今それだけ、四万三千七百円ですか、ですけれども、生活保護でない方も一杯いらっしゃるわけで、貸付けというとどうしても返さなきゃいけないわけですね。ですから、是非私は、額はそんなに、たくさんもちろんいただけたら有り難いですけれども、それはそうはいかないというふうに思っておりますけれども、せめて貸付けではない、そして生活保護とはちょっと別に、そうした苦労なさっている方に、年収幾ら以下でも、それはもちろん考えていた…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 ありがとうございます。力強い御答弁をいただいたというふうに思っております。 たくさん通告をしておりまして、他省庁からも来ていただいたんですけれども、もうあと、もう一、二分で終わりますので、申し訳ないと思います。 一点だけ、私はエンジェル税制について、先ほども古川先生がベンチャー企業の育成が大事とおっしゃっていたんですけれども、正に私は、今までの大きな大企業あるいは既存の企業とベンチャー企業が車の両輪となって私は新規産業を開…
第168回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。皆様、大分お疲れだと思いますけれども、もう一息でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。 私も昨年、この消安法の一部改正を審議をさせていただきました。今日も午前中から審議を伺っておりまして、正に本当にそのとおりだ、あるいは、私も伺おうと思っていたことがもちろん質疑の中にももう度々出まして、なるべく重ならないようにいたしたいと思いますけれども、もし一部重なりましたらお許しをいただきたいと…
第168回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 ありがとうございます。 消費者の厳しい目線がより安全なもの、より良いものを作っていくということでお答えいただいたと思います。ありがとうございます。 今回の法改正の目的であります未然防止を図るということは理想であります。けれども、万が一事故が起こってしまった場合、企業としてしっかりと対策を取っていただく、これは当たり前なんですけれども、松下のような大企業であれば、これは大掛かりな対応も例えば取れると。先ほど丸川先生もお話しな…
第168回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 中小四団体がそうした、助け合おうということで保険制度をつくられたというふうに思っております。私も、これが更に大きくなっていくことが良いことだというふうに思っております。 〔理事藤原正司君退席、委員長着席〕 製品事故等の発生を受けまして、企業が自社製品の欠陥や回収を告げる新聞広告の掲載が増えております。ちょっとさっきのあれをお配りしていただけますか。ちょっとお配りするつもりじゃなかったんですけど、配ったらとおっしゃっていただ…
第168回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 今お配りさせていただいたものは今日の新聞でございまして、これを見ていただいてもお分かりのように、「お詫びとお知らせ」と「お詫びと回収のお知らせ」というのが出ているんですけれども、例えばこういう、何か小さな字で余りよく分からないですね。例えば、製品の誤使用を強調して、商品そのものに問題があるのかないのか、あるいは欠陥や回収を告げる広告。要するに、何か分からない、消費者を混乱させる。やっぱり消費者の生命や身体の危機にかかわるも…
第168回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 是非、一目で分かるという、分かりやすい社告の普及に取り組んでいただきたいということをお願い申し上げます。 やはり、先ほど正に丸川先生もおっしゃいましたメディア、私は、新聞もさることながら、やはり今皆さんテレビの時代なんですね。ですから、テレビで違う報道をなさると後で大変だと、それが本当だと思ってしまうなんということもあるわけでございますけれども。 本当は私はここで、生活関連情報みたいな例えば番組で、長年使っていると危ない、…
第168回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 とにかく申し上げておきます。一日も早く、インターネット上だけじゃなくて、こうした機関をつくっていただきたいということをまず申し上げておきたいと思います。 最後の質問になります。 私は、昨年ここの委員会で、やはりこの質疑の中でおしゃれ用カラーコンタクトのことを質問いたしました。そうしましたら、そのときいろいろ申し上げたんですけれど、もう時間がないので余り申し上げませんけれど、NITEで本年十月二十九日に調査委員会を発足させて…
第168回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 ありがとうございます。これは本当に人の健康に関すること、目の中に入れるものですから、たとえおしゃれ用であってもきちんと対処していただきたい。 私は厚生労働省に、これは薬事法じゃないんですか、どうなんですかと申し上げましたら薬事法で規制していないと、これは雑貨だということでしたけれど、一言で、今もそうですか。
第168回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 私は本当に信じられない思いです。去年もこれ申し上げました。これはインターネットで取りましたら高度管理医療機器等販売業・賃貸業許可証、薬事法第三十九条第一項の規定により証明すると、石原都知事の証明書が出ている。これまた取ったんです。まだ今もこれ使われているんですよ。ということは黙認しているんですね。去年これ申し上げたんですけれどね。黙認しているということはやっぱり、もう入れてイクラのようなお目々になっちゃった、あるいは失明寸…
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 私は、今日感慨深く聞いておりましたのは、三年前に当委員会で、やはり内閣府であるとか経済産業省とか、皆さんにこうやってお話を伺いました。そのときに、内閣府は一言も男女共同参画が出てこなかったんです。私はすごく怒りまして、大体男女共同参画推進所管庁であるのにとんでもないと。当時十五分ぐらいずつだったと思うんですけれども。今年は、先週も内閣府がいろいろ発表しました…
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 すばらしい御答弁だったと思います。 特に最後の、働きたいと思っているのにいろいろなことで困難である方の支援ということも是非これは力を入れて文部科学省がしていただくということは大変うれしいことだと思っております。 それから、全くこれは違う問題に参りますけれども、私も実は外国人労働者のことを伺うつもりでございました。先生から話が出ましたのでちょっとダブるかもしれませんけれども、私は、やっぱり少子化という問題と外国人あるいは労働…
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 時間ですから終わりますけれども、研修から実習になった上では、収入という面でもきちんとしていただきたいということを申し上げまして、質問を終わります。
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○松あきら君 はい、時間です。
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 今の加納先生の御質問、私も全く同感であります。今、日本は少子化というものが急速に進んでおりまして、私はやはりこの少子化対策というのはワーク・ライフ・バランスとは正に一体であると、これが進まないと少子化対策も進まないであろうというふうに思っております。 内閣府にお伺いするんですけれども、内閣府が今年八月に発表いたしました女性が出産や育児やあるいは介護で仕事を辞め…
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○松あきら君 もちろん、内閣府だけではこの問題に対してすぐにはお答えがいただけないというのを分かって私は申し上げているんですけれども、やはり生活の質と企業業績をともに高めるという、こういう二十一世紀型の働き方というのを本当に求めていかないと少子化対策も進まない、男女ともに働いていく生活と仕事の調和というのが進んでいかないという思いであります。 もう少し時間がありますので、じゃ、もう一点質問させていただきたいと思います。次は農水省にお伺い…
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○松あきら君 ありがとうございました。岩永副大臣、すばらしいお答えをありがとうございました。 以上です。
第168回 参議院 経済産業委員会 第2号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 皆様、大分お疲れになっていらしたと思いますけれども、質問をさせていただきたいと思います。 正直言いまして、質問しようと思っていた、特に中小企業関係のことはもう本当に思っていたことがほとんど出たというような気がいたしております。その質問をする前に、私はまず産総研における危険物病原体の不適切な管理について一言申し上げたいと思います。 午前中に増子先生も御質問されま…
第168回 参議院 経済産業委員会 第2号
○松あきら君 六百二十九件というものが三金融機関で多いのか少ないのかという問題は、私は大いにあるというふうに思っております。 なぜならば、いい制度をつくってはくださったんですけれども、実際、正に午前中に中谷先生もおっしゃいました、預金通帳に預金があなたゼロでしょうと、ゼロなのによく、どういう顔して、自分の、借りに来たんだとか、いろんなそういうことが実際にはあるんですよ。預金通帳に預金がない、あるいは担保がない、ないからこれ利用したいと思…