東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○東徹君 何度も何度もくどく御説明いただきまして、ありがとうございます。 もちろん、これ義務化ですから、やはり一〇〇%やっていかないといけないというふうに思いますので、そのことで質問をさせていただきました。 それに併せてなんですけども、電子処方箋、これもやっぱり是非進めていくべきだというふうに考えております。ただ、もう時間がなくなりましたので、これは次に質問をさせていただきたいと思いますので、終わらせていただきます。 ありがとうございま…
第210回 参議院 議院運営委員会 第4号
○東徹君 日本維新の会の東徹です。 私は、会派を代表して、石井準一議運委員長の発言に対し意見を表明いたします。 一昨日の石井委員長の発言で最も許せないのは、議運委員長の立場でありながら審議をストップしろと言っているところであります。 つまり、発言の部分で、十七時一分で衆の予算委員会が終わるなんて緊張感がないねって、野党側に。通り一遍の予算委員会じゃないんだから、瀬戸際大臣の首取るのに、十七時一分に終わって首取れんのか、野党がだらしないっ…
第210回 参議院 議院運営委員会 第1号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 立法事務費の一人会派につきましては反対をさせていただきます。 これは、先例では、会派は二人以上となっておりまして、一人になったときは会派は解消するというふうになっておりますが、この立法事務費につきましては一人会派であっても支給するということになっております。 この立法事務費というものの特性は、何に使ったかということを一切明らかにしなくていいというふうになっておりまして、これを個人に支給するのと…
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 冒頭、大臣から、厚生労働大臣、三度担当することになりましたという御挨拶がありました。加藤大臣は、二年前にも厚生労働大臣をされておってこのコロナの対応にも当たっておられましたし、そしてまた、その後、官房長官としてもコロナの対応にも当たっておられたというふうに認識をいたしております。 この間ずっとこれ、日本はコロナ対策に追われてきているわけでありますが、大臣は厚労省の対応について、一旦大臣を引かれ…
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 三度目ということですし、また、コロナの大臣、コロナのときも大臣を担当されたということですし、官房長官も経験されたので、是非、三度目の担当大臣として、厚生労働大臣として迅速な決断ができるように私は期待をいたしておりますので、よろしくお願いしたいと思います。 当初から、私、司令塔機能のことについて話をしてきました。司令塔が要るんじゃないですかと、総理が本部長ではやっぱりそれは無理でしょうと、何でもかんでもやっぱり判断していくことは…
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 六月からもう大分日にちもたってきていますし、もうこの八月も終わろうとしておりますので、是非早くそういった体制をしっかりと決めていただきたいと思います。 次に、患者数の把握方法について伺いたいと思います。 まず、これ、よく報道番組見ていても思ったりするわけですけれども、今回把握の仕方の見直しはありましたけれども、海外では一体どうなっているのかということをお聞きしたいと思います。現在のところ、海外ですね、海外で全数把握を続けている…
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 ということで、よく数字を見ていますと、日本だけが何か突出して多いというふうに見えるわけですね。もう海外では、イギリスなんかはもう把握していないというような状況があったりとか、先ほどあったようにアメリカもフランスも医療機関、検査機関からだけだとか、そういった状況になってきているというところです。 これ、ちょっと通告はしていないんですが、ちょっと報道番組見ていて思ったんですけれども、日本はやっぱりその件数も多いとか、そしてまた死者…
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 是非そういった、施設で感染がクラスターとして発生してなっているとか、そういった情報も是非出していかないと、何か数字だけが突出して多くて、やっぱりそれだけでは、やっぱりどういったところに気を付けていかないといけないのかとか、対策というものをやっぱりしっかりと立てていくためにも、その死者数の内訳とか、そういった原因をやっぱりしっかりと報道、発信をしていっていただきたいというふうに思います。 あと、先ほど、うちは、日本維新の会は二日…
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 是非混乱のないようにしっかりと対応していっていただきたいと思います。 続きまして、五類への変更ということが今までもよく言われてきた話なんですけれども、その理由として、五類にすれば、発熱外来だけでなくて、より多くの医療機関で新型コロナの患者を対応できるようになるということが挙げられておりました。医療機関によっては動線の確保とか感染対策ができないということで、五類にしても新型コロナ患者に対応できる医療機関はそこまで増えないという見…
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 単純にお伺いします。五類にしたときにはどれぐらい医療機関が増えるというふうに考えておられるのか。
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 全然何か答えになっていないなというふうな気がするんですけれども。 それだったら、それだったらですね、先ほどおっしゃいました時間数とか、あっ、時間、時間差でとか、時間を区切ってとか、それからオンラインでとか言われました。それで、じゃ、そういった形で増やす努力をすることによって、じゃ、どれだけあと一か月後には増えているとか、そういった目に見えるようなことをやっていかないと、いつまでたっても何かなかなか医療機関にアクセスできないとい…
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 もう時間がありませんので、最後に一つお伺いしたいと思いますけれども、濃厚接触者のことについてなんですが、家族内の濃厚接触者のような感染の可能性が比較的強い場合はこれはもう別ですけれども、家庭内の濃厚接触は別ですが、その他の濃厚接触者ですね、例えば外食していたとか、それから職場で一緒だったとかですね、そういったものの対応、これは、ほかの五類の疾病と同様に行政が隔離を求めることは、これやめていったらどうかと思いますが、いかがでしょ…
第209回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○東徹君 まだやっぱり濃厚接触者のことについては、その辺は余り徹底されていないのではないのかなというふうに思ったりもします。是非、今後とも引き続き徹底していただくようお願いいたします。 以上で終わります。ありがとうございました。
第209回 参議院 議院運営委員会 第1号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 ただいま議題となりました立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件について反対の意見を表明いたします。 今回、新たに認定を受けようとする会派のうち、堂友会、参政党、声の力の三会派は、いわゆる一人会派であります。従前から申し上げておりますが、参議院先例録一一〇では、「院内において議員が会派を結成するには、二人以上の議員をもってすることを要する。議員の任期満了、辞職等により会派の所属議員が一名と…
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 まず、今回の高圧ガス法案の資料に誤りがあったということについてまず質問させていただきたいと思います。 昨年の産業競争力強化法案の条文にミス、誤りがあって、二年連続のミスということで、非常に残念というか、に思います。経済産業省というのは非常にもう大事な、まあどこも大事な省庁ではありますけれども、日本の経済をしっかりと成長させて、日本の国民をやっぱり豊かにしていくという大変大きな役割を担っているわ…
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○東徹君 作業の過程で誤りがあったというふうに言われるんですけども、本当にそうなのかなと。萩生田大臣、何か緊張感がなかっただけじゃないんですかと、こう思ったりもするんですが、いかがですか。
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○東徹君 重層的なチェック体制とかが非常に大事だと思いますし、チームでとか、そして経済産業省全体の責任だというふうな意識というものが一人一人の職員の中にどこまであるのかということではないのかなというふうに思います。 もう一点、再発防止策として経済産業省の業務のデジタル化を進めるということでありますが、これ具体的にどのようなことをいつまでにデジタル化していこうとしているのか、伺いたいと思います。
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○東徹君 最初、デジタル申請等の話がありましたけれども、よく経済産業省で何か入札のシステムとかよくつくっておられますけれども、あれ見るとすごいコストが高いんですよね。やっぱり、何かそのたんびに何かシステム、システムを何かつくっていって、そのたびに発注して、すごいコストが掛かっている。これ何とかならないのといつも思って見ているんですね。 デジタル庁もこれできたわけでありますけれども、そういったシステムのやっぱり効率化というか、そういったも…
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○東徹君 そういうのは、だからデジタル庁と連携していいシステムをつくっていくということにはならないんですか。
第208回 参議院 経済産業委員会 第12号
○東徹君 是非しっかりコストが掛からないように効率的に進めていただきたいなと思います。 データ管理というのも今回これちゃんとできていなかったんじゃないんですかと、デジタル化の以前の問題ではないのかなというふうに思ったりするんですが、その点についてはいかがなんですか。