村田直昭
会議録に記録された「村田直昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 651 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁防衛局長
- 直近の発言日
- 1993/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会58 件・58%
- 安全保障委員会23 件・23%
- 内閣委員会18 件・18%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 651 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○村田国務大臣 農山村の過疎化について御質問になりました。これは極めて重要な問題だと思います。 というのは、自治省では、農山村の活性化というのを来年度の重点施策にし、今後もふるさとづくりとの関連においてこれを大いに進めていきたいということで、地方債の措置や地方交付税における特別財政需要等にも算入をしていくということに極めて前向きに対応しております。 これは、竹内委員が御指摘になりましたように、明治以後百年以上の歩みの中で、文字どおり都市…
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○村田政府委員 突然のお尋ねですが、私の記憶によりますれば、たしか佐藤内閣のときであったかと思いますが、自衛隊を軍隊と称することはしないというふうにお答えしておるかと思います。
第123回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(村田直昭君) お答え申し上げます。 当庁における委託研究の報告書でございますが、先般も答弁いたしましたように、部内の業務の参考に資する資料として少数作成されている部内資料でございまして、中には三部というようなものもございます。したがいまして、いわゆる図書館法第二十四条に規定する出版物に該当しないものとして取り扱っております。 なお、今後とも国会図書館への納本につきましては、この二十四条の趣旨に照らして納本をしてまいりたいと考…
第123回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(村田直昭君) お答えいたします。 防衛庁の文書の国立公文書館への移管でございますが、先ほど担当次長の方からお話がありましたように、申し合わせがございました。その当時、独自の保存、公開施設を有する省庁としまして、防衛庁については別段の取り扱いをするということになりまして今までやってきたわけでございますが、国立公文書館への公文書等の一元的な集中保存という観点から改めて検討いたしまして、平成二年度から導入をすることにしたということ…
第123回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(村田直昭君) 先生お尋ねの「翼」につきましても事務所というものを特にないというお答えをしたわけでございますが、連絡先は防衛庁の航空幕僚監部内ということでございます。
第123回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(村田直昭君) ちょっと今、所蔵していないということですか、ちょっと先生の御質問がわからなかったんですけれども。
第123回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(村田直昭君) お答えいたします。 私は寄贈を受けて持っております。
第123回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(村田直昭君) 今、私がお答えしましたのは、私に送られでくるんで私は持っております、こういうことでございますが、防衛庁としては所蔵してないということで資料を提出したわけでございます。
第123回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(村田直昭君) これは御要望に応じまして、先生にもお出ししましたし、ほかの方からも御要望がありましてお貸しをしておるということはございます。
第123回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府委員(村田直昭君) 私が出す、出さないという立場にないという意味でお答えしているわけでございまして、当会の方が出すことを考えていないと、こう申しておるものでございますから、私はそれをお伝えしておるわけでございます。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号
○政府委員(村田直昭君) お答えいたします。 防衛庁におきましては、内閣官房の方から調査依頼がございまして、昨年の末から防衛研究所を初め陸上、海上及び航空の各自衛隊、防衛大学校等の各機関において関係資料の有無について鋭意調査をしているところでございます。なお、これまでに新聞等で報道されたものを含めまして六十九件の資料が発見されております。 防衛研究所におきましては、戦史部所属の所員が、同図書館所蔵の旧陸海軍の公文書、約十一万六千冊ほどご…
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○村田政府委員 リムパックに参加する時期については参加国が共同の調整をした上で発表するということになっておりますので、現時点ではまだ発表できない状態でございます。
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(村田直昭君) 防衛庁の発行する出版物については、従来から国立国会図書館法二十四条の趣旨にのっとり国会図書館に納本しておりますが、委託研究にかかわる報告書につきまして。は、これは部内の業務の参考に資するということで、少数作成しております部内資料でございまして、二十四条に規定する出版物には当たらないと解されることから、納本をしておらないところでございます。
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(村田直昭君) 先ほども申し上げましたように、部数が少数でございますので、御要求があればそれについては先生御指摘のとおり貸し出しをしておりますが、そのうち特に技術関係の委託調査をしたのものにつきましては、中には性能にわたるようなものも入っておりまして、そういうものはお貸し出しを遠慮させていただいているわけでございますけれども、技術関係の資料でありましても、例えば技術の一般的動向というようなものでありますれば、お貸しをしておると…
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(村田直昭君) ただいまお答えしましたように、私どもの方で委託研究している報告書の中には二種類ございまして、一般的な調査、いわゆる各国の動向でありますとか技術の動向でありますとか、そういうようなものについては御要求があれば、その少数部数の中からお貸しをするということはできるわけでございますが、特定の装備品等に直接関係する、例えば技術研究本部がみずからの装備品の開発等のために必要な委託研究調査をすることがございますが、こういうも…
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(村田直昭君) 国会図書館法の規定に従って出したいと思いますが、性能にかかわるようなものについて、どのくらいの時点だったら解除されるものなのかということもわかりませんので、それは資料によるかと思いますけれども、規定に従って対応したいと考えております。
第123回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(村田直昭君) 特に御異論があるわけではございませんが、検討させていただきたいと思います。
第123回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(村田直昭君) お答えさせていただきます。 防衛庁におきましても、昨年末、内閣官房の方からの調査依頼に基づきまして、防衛研究所を初め陸上、海上、航空の各自衛隊あるいは防衛大学校等の各機関等において、関係資料の有無について鋭意調査をしているところでございます。 なお、これまでに新聞等で報道されたものを含めまして六十九件の資料が発見されておりまして、これらの資料につきましては、内閣官房の方に直ちに送付しておるという状況でございます…
第123回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(村田直昭君) 防衛庁から内閣官房に提出しておる資料は、先ほど申しましたように六十九点ございます。この六十九点の資料は非常に種々雑多なものがございまして、かつ先生がいろいろ言われました慰安所の数あるいは地域的広がり、年齢層あるいはそういうようなことについてそれぞれの資料に全部入っておるわけではございませんで、一部入っておるということでございまして、全体をまとめて統計的に出すということはなかなか難しいというのが現状でございます。…
第123回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(村田直昭君) ただいまのお答えを繰り返すようになるわけでございますが、年齢層が載っている資料というのは私の見たところでは二つほどございますが、それは受診をしたといいますか、検査をしたときのそれぞれの女性の年齢であるというふうに承知しておりますけれども、それをもって全体の年齢というものを推しはかるわけにもいかないわけでございまして、六十九点のうちに数点載っておるということでございまして、御理解をいただきたいと思います。