村上誠一郎
会議録に記録された「村上誠一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣
- 直近の発言日
- 1997/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- デジタル行政12 件
- 労働・賃金8 件
- 経済安保6 件
- 医療5 件
- 住宅・不動産2 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会67 件・67%
- 政治改革に関する特別委員会22 件・22%
- 本会議7 件・7%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会 第14号
○村上委員 私自身最近痛切に感じますのは、五十年前に戦争という非常に不幸なことがあった。それを残念ながら今も引きずっているわけですけれども、やはり我が国民は自分の国を自分の手で守るという意識がなくてはならないと思うのですね。それで、私自身最近とみに若い世代と話して思うのは、結局自分の国を自分で守るという意識が非常に希薄である。これは非常にゆゆしき問題だなという気がしております。その点に関して、防衛庁長官、国防、つまり自分の国を自分の手で…
第140回 衆議院 予算委員会 第14号
○村上委員 私は、二十一世紀に日本が生き残る条件として三つ必要だと思います。それは何かというと、食糧とエネルギーと情報だと思います。 特に、二十一世紀には人口爆発になって百億人を地球上で超えたとすれば、もし外貨を稼げたとしても食糧が確保できるかどうか非常に難しい時代が来ると思うのです。その点に関して、農水省はどのようにお考えでいらっしゃいますか。
第140回 衆議院 予算委員会 第14号
○村上委員 ありがとうございました。 あと、情報問題については、ちょっと時間がないので問題提起だけにしますが、コンピューターのハッカーの侵入をどう防ぐかという問題、これは重要な問題であります。今もう電話交換機も全部コンピューターで使われておりますから、我が国の情報がこのままいけば筒抜けになる可能性があります。そういう問題についても政府として積極的に取り組んでいただきたいと思います。 それから、あと一般質問で、最後に教育ですが、昨今、オウ…
第140回 衆議院 予算委員会 第14号
○村上委員 ありがとうございました。 それで、残りの時間について、我々は国の基本の問題を取り扱うことも重要でありますが、もう一方重要なことは、我々国会議員がやらなきゃいけないことは、民主主義を守るということだと思います。今回のオレンジ共済問題は、まさにその民主主義の根幹にかかわる問題であります。それについて逐一質問をしていきたいと思います。 まず、御承知のように、オレンジ共済というの一は友部達夫という新進党の参議院議員がずっとやっていた…
第140回 衆議院 予算委員会 第14号
○村上委員 我々、オレンジ共済問題についての調査の自民党のプロジェクトチームは、先週の日曜日、被害者の皆さんからお話を伺いました。 それで、いろいろその被害者の皆様方のお話を聞いていますと、ある青森の方は、公務員を退職して二千三百万の退職金とあと手元の二百万。それはなぜかというと、その子供さんが身体が悪いために、何とか子供たちに残してやりたいと言って二千五百万円やったんですね。それが全部だめになってしまった。それから、東京近辺のある年輩…
第140回 衆議院 予算委員会 第14号
○村上委員 我々は、政治改革のときに、これは衆議院の小選挙区と比例もそうなんですけれども、公認と比例の順位と政党助成金の配分で当落が決まってしまうわけですね。ある面では党幹部が非常に強くなる、こういうのは政党政治にとって大変なゆゆしき問題だということで、我々は最後まで反対したのですが、何と守旧派とレッテルを張られてしまった。ところが、いみじくも、残念ながら、ハウスの違う参議院でこういう問題が起こってしまった。これは本当に、何というのです…
第140回 衆議院 予算委員会 第14号
○村上委員 あと一分で、すぐ終わります。 それを言ったのにもかかわらず、小沢氏が押し黙ったままであった。まさに重要な問題だと思いますので、最後までこの委員会で究明していただきたいと思います。 どうも御清聴ありがとうございました。
第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第2号
○村上委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております新進党提出の所得税法及び消費税法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び地方税法等の一部を改正する法律及び地方財政法の一部を改正する法律案並びに両案に対する日本共産党提出の修正案に対し、反対の立場から、以下、討論を行うものであります。 今や、我が国の高齢化は急ピッチで進んでおり、年金や医療、介護、さらには子育て支援など、各種施策への急速な支出増が見込まれて…
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○村上委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 この附帯決議案は、政府に特段の配慮を求めるものであり、個々の趣旨につきましては、案文の朗読により趣旨の説明といたします。 「保険業法案」及び「保険業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案」に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一、本法案に示した政省令を制定するに当たっては、行政の透明性を…
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○村上委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、案文を朗読し、趣旨の説明といたします。 阪神・淡路大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律案及び災害被害者に対する租税の減免、徴収猶予等に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 本法の執行に当たり、被災者である納税者の実情等に十分留意して、税務相談・広報の充実を期する…
第131回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○村上委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、炭鉱離職者緊急就労対策事業等の存続改善に関する陳情書外一件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第131回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○村上委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○村上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○村上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○村上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十二分散会
第131回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○村上委員長 高いところから失礼いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび委員各位の御推挙によりまして、私が当委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 御承知のとおり、石炭は我が国の貴重な国内資源であり、産業、経済の発展及び国民生活の安定、向上に大きく寄与してまいりました。しかしながら、本年二月の住友石炭赤平炭砿の閉山など石炭をめぐる環境は依然として厳しい状況にあり、産炭地域振興問題、鉱害…
第131回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○村上委員長 これより理事の互選を行います。
第131回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○村上委員長 ただいまの山崎泉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○村上委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は、理事に 久間 章生君 古賀 誠君 坂井 隆憲君 自見庄三郎君 長内 順一君 高木 義明君 山本 幸三君 山崎 泉君以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第130回 衆議院 本会議 第3号
○村上誠一郎君 各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名され、裁判官訴追委員の予備員の職務を行う順序については、議長において定められることを望みます。