村上誠一郎
会議録に記録された「村上誠一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣
- 直近の発言日
- 1997/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生29 件
- デジタル行政12 件
- 労働・賃金8 件
- 経済安保6 件
- 医療5 件
- 住宅・不動産2 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会67 件・67%
- 政治改革に関する特別委員会22 件・22%
- 本会議7 件・7%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 次に、先般の大蔵省の人事異動によりまして新たに就任いたしました大蔵事務次官等から発言を求められておりますので、順次これを許します。小村事務次官。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 次に、武藤官房長。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 次に、溝口総務審議官。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 次に、涌井主計局長。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 次に、斎藤関税局長。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 次に、黒田国際金融局長。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 次に、堀田証券取引等監視委員会事務局長。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 次に、船橋国税庁次長。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 内閣提出、内国税の適正な課税の確保を図るための国外送金等に係る調書の提出等に関する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。大蔵大臣三塚博君。 ————————————— 内国税の適正な課税の確保を図るための国外送 金等に係る調書の提出等に関する法律案 租税特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田中昭一君。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○村上委員長 次回は、来る十一月七日金曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十分散会 ————◇—————
第141回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村上委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙によりまして、大蔵委員長の重責を担うことになりました村上誠一郎でございます。 財政及び税制のあり方並びに内外の金融情勢の変化に対し、国民の深い関心が寄せられている今日、本委員会に課せられました使命はまことに重大であります。 甚だ若輩者で微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村上委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村上委員長 御異議なしと認めます。 よって 井奥 貞雄君 萩山 教嚴君 村田 吉隆君を理事に指名いたします。
第141回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村上委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 たばこ事業及び塩事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項以上の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願い…
第141回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村上委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十二分散会
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第6号
○村上委員 最初に、野田先生、田中先生、お忙しいところ本当にありがとうございました。非常に示唆に富むお話でございました。 まず最初、野田先生にお伺いしたいのですが、野田先生のお話は、多分、今、日本は第三の波である。その波は何であるかというと、経済のボーダーレス化、グローバル化である。そのために、物、金、人、犯罪までが国境を超えて動き出した。一番最初に来たのが日本では農業であろう。その次に来たのが製造業であろう。そして今、まさに金融業界に…
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第6号
○村上委員 どうもありがとうございました。 次に、田中先生にお伺いしたいと思います。 田中先生は主に税制に観点を置いてお話しいただいたのですが、先生は非常に世界的視野の方だと思いますので、ちょっと大きい問題をお聞きしたいと思います。 今お聞きしましたように、確かに今度のビッグバンというのは、日本が二十一世紀に入っても世界に通用し、影響を与えることができ、一流国として生き残るためにしなければいけないという感じで始まっているわけですけれども…
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第6号
○村上委員 ありがとうございました。 それで、僕は、ビッグバンは金融機関のためや財政のためであってはいけないと思うのですよ。だれのためのビッグバンか、何のためのビッグバンか、そして着地点はどうするのか。ところが、やはり日本人の傾向としては、空気で動いちゃうんですよね。政治改革もそうでしたし、行財政改革もそうなんですけれども。これはあくまで消費者というか利用者というか、そのためにやはりきちっとやっていかなければいけないと思うのですよ。 そ…