P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,803
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1975/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会91 件・91%
  • 決算委員会7 件・7%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%

※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,803 20 を表示
自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 社会的公正を云々ということ、これはもとよりでありますが、それより以上に、いまお話しのような人間的な情愛というようなものも考えなければならないと思いますし、郵政省としては一・六というこの与えられた定数には一刻も早く到達できるように、前向きで最善の努力をいたさせたいと思っております。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 法定雇用率については、身体障害者雇用促進法及び同施行令に定められておるところでありますので、関係の向きとも十分連絡をとっていくべき問題であろうと思います。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 十分検討いたしまして、前向きで進んでいきたいと思っております。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 現在の負担の程度でありますれば、受益者負担で賄い切れるそうでございます。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 これは郵政省だけの問題でないのでありまして、各省の意見等も聞きまして、十分検討していきたいと思います。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 ただいま郵務局長がお答え申し上げたとおりでありまして、やはり盲人に対しては、これはもういまお答えしたような措置が十分できることは当然であります。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 これは決して考えていないわけではなくて、これはやはり政府全体で考えることだと思います。そうしませんと、郵政省だけでただ取り扱うということになりますと、いろいろとこれらの方々に対する愛情のある施策を政府がする、その中にいろいろなことが含まれていくことでありまして、十分われわれの方でもいろいろな面で検討はいたしてみますけれども、いまここでこうしますというようなことをお答え申し上げるのはちょっと私には行き過ぎだと思います。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 これは政府全体の問題ですから、いまここで私がおれはこうしようとかおれはこうするのだということはちょっと先走ることは、これはどうかと思います。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 私が個人的にどういうふうに持ち出していくかということは、いまここで申し上げることははばかります。私個人というものと、また三木内閣の閣僚としての立場はおのずから違いますので、これはやはり福祉事業は政府全体で考えて、その政府全体の枠の中でどういう意見でも述べていきたいと私は思います。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 先ほど郵務局長が御説明申し上げたのは、盲人だけはやるが、あとは何にもやらないんだ、こういうようなことを申し上げたわけではないと思います。その点は先生ちょっと誤解があるんじゃないかと思います。

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 間違いどころか、ごもっともでございます。何よりも基本人権を尊重するということが今日最も大事なことであります。ただ結核の治癒の関係をとっておるということを聞きましたが、昔ならばそれで上等だったでしょうけれども、いまは結核は非常に治りやすい病気になっております。しかし新しい症状につきましては、これは人事局長のお答えのように十分診断書を尊重し、またその診断書に対してその扱いを理論的に具体的に扱っていくということは大事だと思いま…

自由民主党郵政大臣1975/04/16

75衆議院 逓信委員会 第9号

○村上国務大臣 私自身も少し勉強が足りておりませんから、十分検討して、各方面と相談しまして、そうしてなるたけ御期待に沿うようにと思っております。

自由民主党郵政大臣1975/04/02

75参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(村上勇君) お答えいたします。 大体六月から十二月までの間に行っております。

自由民主党郵政大臣1975/04/02

75参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(村上勇君) 先ほどお答え申しましたように、過去における春闘処分は、闘争の規模あるいは内容等にもよりますが、およそ四月から十二月までの間に実施してまいったのであります。昨年の春闘処分につきましては、その社会的影響等、事の重要性にかんがみまして、諸般の事情を慎重に検討しつつ今日に至っております。

自由民主党郵政大臣1975/03/29

75参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○国務大臣(村上勇君) 結局、電電公社の赤字の問題を解決しなければ一応この値上げストップということはできないものですから、前年度の赤字千五百億、それから今年度の所要額というものの二千五百億、合わせて四千億ばかりのものを政府資金でまかなうことに一応することにいたした次第であります。

自由民主党郵政大臣1975/03/29

75参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○国務大臣(村上勇君) 通常の災害等につきましては、それぞれただいまの施設でも間に合うと思いますが、しかし、不幸にしていまお話しのような超非常災害というような、特に地震等の場合に、通信網等につきましてはなお検討する必要があろうと思います。したがいまして、私の立場から前向きに検討をして、閣議等で各省に呼びかけて、一つの何か成案を得たいと思っております。

自由民主党郵政大臣1975/03/29

75参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○国務大臣(村上勇君) まことに申しわけがないんですが、私余り見ておりませんです。

自由民主党郵政大臣1975/03/29

75参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○国務大臣(村上勇君) 放送番組につきましては、これは、免許の問題と放送番組の問題は違いがある。全く違って、番組に対しては郵政大臣であろうが、郵政省のだれであろうが、それに干渉することはできない。放送の自由、番組の編成の自由ということは、これはもう先生御承知のとおりであります。

自由民主党郵政大臣1975/03/29

75参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○国務大臣(村上勇君) どうも寡聞にして……。

自由民主党郵政大臣1975/03/29

75参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○国務大臣(村上勇君) これは生きていると思います。