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自由民主党総務大臣政務官参議院衆議院
総発言数
786
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務大臣政務官
直近の発言日
2022/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 予算委員会第七分科会12 件・12%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
  • 総務委員会9 件・9%
  • 内閣委員会8 件・8%

※ 全 786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

786 20 を表示
自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) そういった配慮を欠いた表現をしたことは率直に反省をしております。ただ、その後、理解を深め、差別のない暮らしやすい社会の実現のためにこれまでも努力したところで、努力してきたところでございます。今後とも、そういった努力をもってお応えしてまいりたいというふうに思っております。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) その寄稿は四年前のものでございまして、そういった批判があるということを重く受け止めて、その後は、例えば党の性的マイノリティーに関する特命委員会などに積極的に参加し有識者の方々から御意見をいただいたり、また、当事者の方々との交流を図って、そこで日々のお悩みであるとか、そういったことを伺ってきたところでございます。これからもそのような努力を続けてまいりたいというふうに思っております。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) 何度も申し上げておりますが、私自身、差別をするような意図も全くございませんし、まず、その論文の中でも、差別は一切しない、そういう気持ちは一切持っていないということを申し上げておりまして、当事者の方なんかも、その論文を読んで私のことをちゃんと理解してくれてるということで、支援者の方の中にもそういった方もたくさんいらっしゃいます。 また、私自身も、そういった方々と対話をしていく中で、いろいろその方々一人一人に背景…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) やはり、先ほども少し申し上げましたが、当事者の方々にも様々な背景がございまして、そして悩んでいらっしゃる問題も様々です。例えば、トランスジェンダーの方とLGBT、あっ、LGBの方とは全く悩みが違っていたりとか、それぞれの方も、例えば、そうですね、御自身が何に問題を持っていらっしゃるのかといったようなことも全部違います。その辺りについて、本当に様々な方々から、トランスジェンダーの方とか、ゲイの方、レズビアンの方…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) はい、存じ上げております。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) そういったことをきっかけにいじめに遭うであるとか、また、そういったことが表現ができないというようなことに対しての自分の中で重い悩みを持っているというようなこと、そういうことが特に若年層の方には多いということもございます。 また、これも年齢別に様々、皆さん抱えていらっしゃる悩みが多いというふうに考えております。例えば上の方の年代の方は、余り騒がれたくなく今までのように暮らしていきたいという方もいらっしゃいますし…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) 繰り返しになりますが、当事者の方々といろいろ今までも一緒に努力をしてまいりましたので、これからもしっかりとその努力をもって社会に還元してまいりたいというふうに思っております。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) 当初より、LGBTの方々を差別する意図は一切ございませんでした。 以上でございます。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) 御指摘の寄稿において不用意に生産性という表現を用いるなど、拙い表現によって傷つかれた方がいらっしゃることを重く受け止めております。 雑誌の寄稿につきましては、当事者、そして障害を持つ方々の人権を否定するつもりも偏見を持って差別する意図も一切ございませんでした。また、寄稿内において、障害者や高齢者、難病の方、子供を持っておられない方々を差別するような表現や言及は一切しておりません。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

210参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) 私は、その論文の中にも、中ででもですね、そしてその論文を書く以前、それから書いた後も、一切、障害者や、先ほども申し上げました障害を持つ方々や高齢者や難病の方、子供を持っておられない方々を差別するような言及は一切しておりませんし、そういう考えも一切持っておりません。また、論文の中にもそういった内容は一切書いておりません。 むしろ私は、障害を持つ方の福祉のために議員になる前からずっと頑張ってきておりまして、もっと…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 厚生労働委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) 御指摘のとおり、この戦後の強制抑留者の御労苦について国民に関心を持っていただくことが重要であると認識をしております。 そのための取組といたしまして、平和祈念展示資料館では、戦後強制抑留に関する常設展示を行っているほか、館内では企画展も行っておりますし、また全国各地で地方巡回展、そして昭和館、しょうけい館などと連携した企画展を毎年開催するなどして国民の理解を深める機会を提供しております。また、先ほど御質問の中に…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 厚生労働委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) 御指摘の寄稿におきまして生産性という不用意な表現を用いるなどしたこと、また、拙い表現によって結果として不快と感じたり傷ついたりした方がいらっしゃることにつきましては、大変重く受け止めております。 ただ、当時から、その寄稿につきましては、多様性を尊重することは当然のことだと認識していること、そして、当事者の方々の人権を否定するつもりも偏見を持って差別する意図も一切ないこと、そして、LGBTの方々への理解増進はも…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 厚生労働委員会 第3号

○大臣政務官(杉田水脈君) 繰り返しになりますが、そういった配慮を欠いた表現を反省し、理解を深め、差別のない社会、暮らしやすい社会の実現のためにこれまで努力をしてまいりましたので、今後とも、そういう努力をもってお応えしてまいりたいというふうに思っております。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(杉田水脈君) 新しい事実は何ら確認されておりません。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(杉田水脈君) 十月二十日における東京高等裁判所の判決を受け、現在、判決内容を踏まえた今後の対応を検討しているところであり、本件の受け止めを申し上げることは控えさせていただきたいと思います。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(杉田水脈君) まずは、あの御指摘の寄稿において、不用意に生産性という表現を用いるなど拙い表現によって、結果、不快と感じる方がいらっしゃったり、傷ついた方がいらっしゃることについては重く受け止めております。 また、御指摘の雑誌の寄稿については、既に、多様性を尊重することは当然のことだと認識していること、当事者の方々の人権を否定するつもりも、偏見を持って差別する意図も一切ないこと、LGBTの方々への理解増進はもとより、差別やい…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(杉田水脈君) 総務省の行政相談は、国民の皆様から国の行政などへの苦情や御意見、要望を受け付け、担当行政機関とは異なる立場からその解決や実現の促進、実現を促進するとともに、行政の制度や運営の改善に生かす仕組みでございます。全国に五十か所の総務省行政相談センターがございます。そこでは電話や対面、そしてインターネットによって国民の皆様から様々な相談を受け付けております。また、全国に約五千人の行政相談員がおりまして、地域の身近なと…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(杉田水脈君) 十月二十日の東京高等裁判所の判決を受け、現在、判決内容を踏まえた今後の対応を検討しているところであり、本件の上告するかしないかについて言及することは控えさせていただきたいと思います。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 内閣委員会 第2号

○大臣政務官(杉田水脈君) この件につきましては、高裁の判決を受けまして、ただいま検討中でございますので、答弁は差し控えさせていただきたいと思います。 以上です。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

210参議院 内閣委員会 第2号

○大臣政務官(杉田水脈君) それも含め、裁判に関しますことに関しましては、答弁を差し控えさせていただきます。