杉田水脈
会議録に記録された「杉田水脈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 786 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2022/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て13 件
- 経済安保6 件
- GX・脱炭素3 件
- 防衛3 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- エネルギー1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会35 件・35%
- 法務委員会22 件・22%
- 予算委員会第七分科会12 件・12%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 総務委員会9 件・9%
- 内閣委員会8 件・8%
※ 全 786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) こちらには総務大臣政務官として伺っております。その立場で答弁をさせていただいておりますので、個人的な裁判のことにつきましての答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) 繰り返しになりますが、この件につきましては、ただいま様々検討をしておるところでございますので、差し控えさせていただきたいと思います。
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) 裁判の内容に関わることでございますので、答弁を差し控えさせていただきたいと思います。
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) いずれにいたしましても、裁判に関わることでございますので、答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) 私自身、かねてより、女性への暴力はあってはならず、許されない犯罪であると考えておりまして、当時からこのような見解を表明しているところでございまして、大臣のおっしゃることはもっともだと思っております。
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) 裁判のことに関しましてはお答えできませんが、私自身、女性に対する性暴力というのはあってはならないもので、本当にれっきとした犯罪でありまして、これは厳しく裁かれるべきものだと思っておりますし、そのような思いでずっと政治家として活動してきたと思っております。 以上です。
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) 裁判に関係いたします個別のことについての答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) 本日は総務大臣政務官としてここにおりますので、過去の発言に対してのコメントは差し控えさせていただきたいと思います。(発言する者あり)
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) これも個人的な過去の投稿でございますので差し控えさせていただきたいところではございますが、御指摘の寄稿について、一般論として、これは書いた、(発言する者あり)書いた意図としてですね、一般論として、保育園の数には限りがあり、受け入れられる子供の数にも限りがあるので、そのために各地方公共団体に入所の選考基準があるということを述べた内容でございます。 また、その寄稿の中において、日本の保育事業とコミンテルンを結び付…
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) 統一教会、旧統一教会や今の世界平和統一家庭連合からは推薦確認書の提示も受けたこともないですし、そういった署名を行ったこともないですし、今まで金銭的な支援や人的な支援を受けたことも一切ございません。 今後とも、旧統一教会に限らず、社会的に問題のある団体とは一切関係を持たないことをしっかりと守っていきたいと考えております。
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) まず、二〇一六年の講演について申し上げます。 これは、在米邦人の方が新たに立ち上げたその市民団体からお招きをいただいた講演会で、アメリカにお住まいの日本人の皆様に正しい日本の歴史と現在日本が置かれている様々な状況をお伝えし、日本人として、また未来を生きる日本の子供たちが誇りを持って生きられるようサポートするという趣旨に賛同して参加することといたしました。 一方、講演が行われた施設が旧統一教会と関係のある施設で…
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) 先ほどの御指摘の過去の発言については、まずは、性暴力被害者に対して申し上げたものではなく、女性を蔑視する意図はなかったということを明確に申し上げておきたいというふうに思います。ただ、私のそういった発言によって不快な思いをさせてしまったとしたら、そういった御指摘は真摯に受け止めたいと思います。 これからもしっかりと総務大臣政務官としての職責を全うしてまいりたいと思います。 以上です。
第210回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(杉田水脈君) 私自身、ネットでの誹謗中傷、いろいろ自分自身が受けることもございますし、そういったことはあってはならないことだと思っております。 総務省の一員として、しっかりとこの取組進めてまいりたいというふうに思っております。
第210回 衆議院 総務委員会 第2号
○杉田大臣政務官 旧統一教会から推薦確認書の提示を受けたことはございません。したがって、署名をしたこともございません。 また、関連団体を含めて、旧統一教会から選挙を含めて金銭的な支援や人的な支援を受けたことは全くございません。
第210回 衆議院 総務委員会 第2号
○杉田大臣政務官 昨日も申し上げたことなんですけれども、御指摘の寄稿におきまして、不用意に生産性という表現を用いる拙い表現によって、結果として、不快に感じたり傷つかれた方がいることは大変重く受け止めております。 既に、この件につきまして、ブログにおいて、ブログの中で、多様性を尊重するのは当然のことだと認識しているということ、そして、当事者の方々の人権を否定するつもりも偏見を持って差別する意図も一切ないこと、そして、LGBTの方々への理解…
第210回 衆議院 総務委員会 第2号
○杉田大臣政務官 先ほども申し上げましたとおり、多様性を尊重することは当然のことだと認識しておりますし、当事者の方々の人権を否定するつもりも、そして偏見を持って差別する意図も一切ないということ、そして、LGBTの方々についての差別やいじめのない社会に向けて努力をしてまいることというのは、この当時からそのように申し上げております。 そして、そういった不用意な表現を用いて、傷ついた方々が不快に思っていらっしゃること、それにつきましては重く受…
第210回 衆議院 総務委員会 第2号
○杉田大臣政務官 このような不用意な言葉を用いたことを反省をいたしまして、これは四年前の寄稿でございます、この四年間そういった方々のことについてしっかりと理解を深めまして、そして、その方々に対しての差別のない社会、暮らしやすい社会の実現のために、今もずっと努力をしてまいりました。そういった努力をもってお応えしたいと今後も思っております。 以上でございます。
第210回 衆議院 総務委員会 第2号
○杉田大臣政務官 しっかりと重く受け止めて、その後、そういったふうなことも繰り返さないように、そして、LGBTの方々の人権などが尊重される社会の実現に向けて、既に、しっかりと理解を深め、そしてその実現に向けて努力をしてまいっておりますので、今後もそのような姿勢を貫いてまいりたいと思います。 以上でございます。
第210回 衆議院 総務委員会 第2号
○杉田大臣政務官 先ほども申し上げましたが、あの論文の中でも、LGBTの方々への理解増進はもとより、そういう方々の人権を否定するつもりも、偏見を持って差別する意図も一切ございませんので、そのようにお答えしたいと思います。
第210回 衆議院 総務委員会 第2号
○杉田大臣政務官 繰り返しでございますが、LGBTの方々への理解増進はもとより、差別やいじめのない社会に向けて努力していくことは、私も含め、必要なことだというふうに思っております。(発言する者あり)