杉田水脈
会議録に記録された「杉田水脈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 786 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2022/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て13 件
- 経済安保6 件
- GX・脱炭素3 件
- 防衛3 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- エネルギー1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会35 件・35%
- 法務委員会22 件・22%
- 予算委員会第七分科会12 件・12%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 総務委員会9 件・9%
- 内閣委員会8 件・8%
※ 全 786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 総務委員会 第2号
○杉田大臣政務官 申し上げます。 全く必要がないというようなことは、その当時からも考えておりません。あの文章の中では、優先順位を問うという形で、優先順位として高くはないというようなことを論じたというつもりでございまして、一切ないというようなつもりは、現在も、その当時もございません。 以上でございます。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 旧統一教会から推薦確認書の提示を受けたことは一切ございません。したがって、署名をしたこともございません。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 はい、一切ございません。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 現在は総務大臣政務官としての立場なので、個人的な投稿についての見解の表明は差し控えたいと思いますが、いずれにしても、関係団体を含めて旧統一教会から金銭的な支援や人的な支援を受けたことは一切ありませんし、今後とも、そういった団体、旧統一教会に限らず、社会的に問題のある団体とは一切関係を持たないことをしっかりと守ってまいりたいというふうに思っております。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 このツイッターは、個人的な立場は差し控えさせていただきたいんですけれども、問題はないというよりは、私を支援してくださっている方々がどういう方々であるかということを調べることは難しいという意味で書かせていただいた内容であるということを御理解いただきたいというふうに思います。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 係争中の案件でございますので、詳細は控えたいというふうに思います。 現在、判決の内容を精査し、今後の対応を検討しているところでございます。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 そのことも含め、現在検討中でございます。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 そのことも含め、弁護士と現在検討しているところでございます。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 そういったこともしっかり認識した上で、現在検討中でございます。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 繰り返しになりますが、係争中でございますので、そういったことについては答弁を差し控えさせていただきたいと思います。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 そういったことも、一つ一つ、内容がいろいろと関わってまいりますので、答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 何度も申し上げますが、現在は総務大臣政務官としての立場でございますから、こういった個人的なことについては答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 そういったことについて様々な御指摘があることは承知をしておりますが、現在は、政府の一員として、内閣の方針に従って引き続きしっかりと職責を果たしてまいりたいと思っております。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 申し訳ございません、存じ上げません。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 済みません、その質問は通告をいただいておりませんので、申し訳ございません。(発言する者あり)
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 現在は総務大臣政務官の立場にあり、個人的な見解を表明することは控えたいと思いますが、なお、その御指摘の寄稿におきましては、不用意に生産性という言葉を用いるなど、拙い表現で、その結果、不快に思われる方や傷ついた方がいらっしゃることは重く受け止めております。 なお、もう既にこの件につきましてはブログの方で私の見解を述べさせていただいておりますが、多様性を尊重するということは大変大事なことだということで認識をしております。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 詳細はということで、先ほどから繰り返しにはなるんですけれども、私自身は、多様性は当然尊重するべきものだというふうに思っております。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 これまでも、LGBTに関する問題については、理解不足であると、当事者や関係者の方からいろいろ配慮の欠如というものを指摘をいただいており、積極的に理解増進に努めてきたところでございます。 引き続き、LGBTの方々への理解増進はもとより、差別やいじめのない社会の実現に向けて努力してまいりたいと思っております。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○杉田大臣政務官 これは四年前の寄稿でございまして、先ほど申し上げたとおり、この四年間しっかりと理解増進に努め、また、そういった方々の生きやすい社会にするためにはどうしたらいいかというようなことをしっかりと努力してまいりました。そういった努力をもって応えてまいりたいというふうに思っているところでございます。
第210回 衆議院 総務委員会 第1号
○杉田大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました杉田水脈でございます。 皆様方の格段の御指導をどうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)