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公正取引委員会委員長衆議院参議院
総発言数
716
直近の所属会派
直近の役職
公正取引委員会委員長
直近の発言日
2008/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会95 件・95%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

716 20 を表示
財務省主計局長2008/02/25

169衆議院 予算委員会 第13号

○杉本政府参考人 平成二十年度における国家公務員の人件費は、一般会計、特別会計を合わせまして、五兆三千二百五十二億円でございます。

財務省大臣官房長2007/06/08

166衆議院 財務金融委員会 第19号

○杉本政府参考人 財務省でございますので、事実関係だけお答えさせていただきます。 先生お尋ねの当時と申しますと、財務局長の在任期間で申し上げますと、平成七年五月から平成八年七月までが該当するのかと存じますが、その当時の近畿財務局長は渡辺裕泰局長でございます。 当時の局長が今何をしているかということでございますが、私どもがいろいろな公開資料等から把握している限り、渡辺裕泰氏は、財務省退官後、平成十五年八月から現在まで東京大学教授、平成十六…

財務省大臣官房長2007/06/08

166衆議院 財務金融委員会 第19号

○杉本政府参考人 これも事実関係としてお答えさせていただきますが、早稲田大学のホームページにおきますと、現在の研究課題といたしましては、金融取引課税、国際課税、タックスプランニングが挙げられてございます。

財務省大臣官房長2007/06/08

166衆議院 財務金融委員会 第19号

○杉本政府参考人 お答えさせていただきます。 まず、お尋ねの近畿財務局長経験者からお答えさせていただきます。 先ほど申し上げましたように、平成七年五月から平成八年七月までは渡辺裕泰局長でございました。その後、平成八年七月から平成九年七月までは原口恒和局長、平成九年七月から平成十年四月までは墳崎敏之局長、平成十年四月から十一年七月までが渡辺達郎局長、平成十一年七月から平成十二年六月までは金井照久局長、平成十二年六月から平成十三年七月までは…

財務省大臣官房長2007/06/08

166衆議院 財務金融委員会 第19号

○杉本政府参考人 ただいま申し上げました方々の役職時の報酬、退職金でございますが、まず、渡辺裕泰氏、東京大学教授、早稲田大学教授でございますが、これにつきましては、それぞれ大学でお決めになっている事柄でございまして、財務省として特に把握しているということはございません。 それから、墳崎氏の産業基盤整備基金専務理事それから財団法人公庫住宅融資保証協会につきましても、それぞれの団体でお決めになられる事柄でございまして、当方として把握している…

財務省大臣官房長2007/06/08

166衆議院 財務金融委員会 第19号

○杉本政府参考人 現在、財務省の経験者といたしましては、取締役会長に涌井洋治氏がいらっしゃるというふうに承知しております。

財務大臣官房長2007/06/05

166参議院 財政金融委員会 第14号

○政府参考人(杉本和行君) 過去五年ということで調べておりませんが、総裁に関して申し上げますと、小村総裁は平成十三年一月に着任されておりますので、過去五年では総裁は小村総裁お一人だと思っております。 それから、山口副総裁に関しましては、副総裁御就任が平成十五年六月でございますので、約四年間でございますので、四年間はこの財務省関係の副総裁はお一人でございます。その前にお一人副総裁いらっしゃったと思います。 理事に関しましては、竹内理事は十…

財務大臣官房長2007/06/05

166参議院 財政金融委員会 第14号

○政府参考人(杉本和行君) 私どもの方からお答えするのがいいかどうか分かりませんが、権限と予算を背景にした押し付け的な再就職は、これはやめていこうという観点からいろいろ立法等がされていると存じております。

財務省大臣官房長2007/05/25

166衆議院 内閣委員会 第22号

○杉本政府参考人 お答えいたします。 財務省でございますが、財務省といたしまして、二回目以降の再就職のあっせんに関する調査の依頼を受けまして、職員の再就職状況を確認できる文書等を精査いたしまして、三名について確認できたものとしてお答えしたものでございます。

財務省大臣官房長2007/05/23

166衆議院 内閣委員会 第21号

○杉本政府参考人 お答えさせていただきます。 今先生御指摘の件につきましては、東京証券取引所は株式会社でございますが、東京証券取引所が株式会社として、みずからの御判断で、自主規制法人の理事長として適切な人物を選定されたものと存じ上げております。 本件に関しまして、財務省として具体的な選定に関与したということはございません。

財務省大臣官房長2007/05/23

166衆議院 内閣委員会 第21号

○杉本政府参考人 お答えいたします。 本件は、東京証券取引所が株式会社として、みずからの御判断で、自主規制法人の理事長として適切な人物を選定されたものでございますので、その具体的な経過について財務省として何らかのことを申し上げる立場にないということを御理解いただきたいと思っております。

財務省大臣官房長2007/05/18

166衆議院 内閣委員会 第20号

○杉本政府参考人 お答えいたします。 財務省といたしましては、個別の企業や団体等から人材についての情報の求めがあった場合には、在職中に培った能力に対する需要にこたえる観点から、必要に応じて情報提供することはございます。一般論でございます。 ただし、その情報をどのように活用するかはそれぞれの企業等の判断であると考えておりますし、最終的に就職するか否かについても、あくまで本人と企業との合意に基づくものだというふうに考えております。

財務大臣官房長2006/12/12

165参議院 財政金融委員会 第9号

○政府参考人(杉本和行君) お答えいたします。 当該書籍の発行元でございます財団法人大蔵財務協会に確認いたしましたところ、当該出版の販売に当たりましては、他の多数の書籍と同様、一般的な販売PR、すなわち関心を持たれるであろう方面に対しまして書籍の内容紹介を行うダイレクトメールの発送、こういったことによる販売PRを行ったというふうに聞いております。

財務大臣官房総括審議官2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(杉本和行君) お答えします。 沖縄返還協定に関する行政文書で財務省において保管しているものはございません。

財務大臣官房総括審議官2006/03/13

164参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(杉本和行君) 三億二千万ドルに関する財務省の資料としましては、予算に計上しておりました四十七年度から五十一年の予算書及び決算書、これがあるのみでございます。したがいまして、四十七年度から五十一年度まで合わせまして九百八十五億六千万円でございますが、これを国会に予算でお願いし、その決算をしたということしか財務省には残っておりません。

財務省大臣官房総括審議官2006/03/10

164衆議院 財務金融委員会 第7号

○杉本政府参考人 お答えさせていただきます。 先生の御指摘ございましたように、長期国債の買い入れにつきましては、昨日の日本銀行の決定会合によりまして、当面はこれまでと同じ金額、頻度で実施していくとされているところでございます。したがいまして、当面、現在の買い入れ額が維持されていくものだと私どもは理解しております。 谷口先生御指摘になりましたように、長期金利の動向というものは、我が国経済にとって大変重要な意味を持っているものであるものと認…

財務省主計局次長2005/06/07

162参議院 厚生労働委員会 第22号

○政府参考人(杉本和行君) 中村先生から介護の実態についていろいろお教え賜りまして、ありがとうございます。 私ども財務省の考え方でございますが、介護保険制度につきましては、平成十二年、制度施行以来、給付費が毎年一〇%を超えて伸びておりまして、今後とも大幅に増加していくことが見込まれております。給付費で申しますと、十二年度三・二兆円から十六年度五・六兆円へ、国庫負担で申しましても、平成十二年度で一・一兆円でございましたものが平成十六年度に…

財務省主計局次長2005/06/07

162参議院 厚生労働委員会 第22号

○政府参考人(杉本和行君) 先生御指摘の地域支援事業でございますが、地域支援事業の限度額の目安ということで厚生労働省から給付費の三%という水準が示されていることは私どもも承知しております。これは、老人保健事業、介護予防・地域支え合い事業等の事業費を踏まえまして、地域支援事業としての位置付けで取り組む介護予防事業や地域包括支援センターが取り組む包括支援事業を適切に実施していく水準、それから介護保険財政に過大な影響を与えない水準として考えら…

財務省主計局次長2005/05/19

162参議院 厚生労働委員会 第21号

○政府参考人(杉本和行君) 草川委員御指摘のように、財政制度審議会からは、我が国の財政運営の在り方、それから十七年度予算編成に向けまして御提言をいただいております。 その中で、社会保障につきましては、将来にわたり持続可能とするものということが一番重要でございまして、このためには将来世代が支え得る制度とすることが必要だと。そのため、中長期的な観点に立ちまして給付の効率化、重点化を図って経済、財政と整合的な制度を再構築することが必要である、…

財務省主計局次長2005/05/16

162参議院 行政監視委員会 第6号

○政府参考人(杉本和行君) 先生御指摘の特別会計に限らず、予算積算と予算の執行実績が著しく乖離しているという状況が何年も続くということは適切でないと考えております。 こういう観点を踏まえまして、財政当局といたしましても、各府省庁との間で、何年間にもわたり執行実績のない事務事業、名目と異なる執行が行われている事務事業、執行実績に対して過大な予算要求や予算措置が行われている事務事業、こういったものを洗い直すという作業を行うこととしているとこ…