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参議院同志会参議院
総発言数
1,028 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
—
直近の発言日
1952/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会66 件・66%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 本会議6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,028 件中 20 件を表示
緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) 只今から議院運営委員会を開会いたします。 先ず第一は、常任委員の辞任の補欠に関する件を議題に供します。

緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) 只今の件は、議事部長説明の通り決定して御異議ございませんか。

緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) それではさよう決定いたしました。

緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) 次に、理事の辞任に関する件を議題に供します。 更に議院運営小委員予備員の補欠に関する件二件を合せて議題に供します。

緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) 只今の件は、各会派より申出の通り決定されることに御異議ございませんか。

緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ━━━━━━━━━━━━━

緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) 次に調査承認要求に関する件を議題に供します。

緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) 只今内閣、決算各委員長から提出になつておりまする三件の調査承認要求に関する件は、要求通り承認することに御異議ございませんか。

緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。 ━━━━━━━━━━━━━

緑風会1952/11/28

第15回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(杉山昌作君) 次に、議員派遣変更要求に関する件を議題に供します。

緑風会1952/11/27

第15回 参議院 大蔵委員会 第2号

○杉山昌作君 国民金融公庫のほうですが、先ほどの御説明に関連してでありますけれども、今年度末までには大体申込が三百億ぐらいになるだろう、それに対しての貸付の原資としては現在八億しか残つていない、それから今後一般会計からの繰入と資金運用部からの借入と合せて五十億、合計五十八億になる。又三月末日までに回収する分もあるのですが、大体回収する分は幾らくらいになりましようか。丁度三百億の申込に対して大体何割ぐらい賄い得るというようなお見込になりま…

緑風会1952/11/06

第15回 参議院 議院運営委員会 第4号

○杉山昌作君 この緊急質問については今のお話の通り、政府の施政方針の説明がある前にするというのは確かに異例ではあると思います。併しながら、八月からずつと国民は政府の話を何ら表向き聞く機会がなかつた。又新内閣ができて云々という自由党さんのお話、誠に御尨もでありますけれども、この新内閣は自由党の内閣がほかの内閣になつたわけではない、同じ自由党内閣で、而も首班は吉田さんそのままずつと引続きということになれば、余りに政策がまるで白が黒になるとい…

緑風会1952/07/09

第13回 参議院 経済安定委員会 第26号

○杉山昌作君 岩手県の姉体村長とか、福島県の下川崎町長なんというのが総体の増額をも要求しておるのでありますか。

緑風会1952/07/09

第13回 参議院 経済安定委員会 第26号

○杉山昌作君 この陳情の八街八十一と及び陳情九百四十九号については、すでに法律が参議院を通過しちやつているので、これはまあ陳情の趣旨とは違つた法律案になつておるけれども、今更どうということもできますまい。従つてこれは不採択ですね。 それから陳情千二百三号は、これはまあ法案の審議にもそういうふうな趣旨のことが話合いにも出たし、今後もそういうことを頭に置いて運営するということになつておりますが、これはまあその通り採択というようなふうなことで…

緑風会1952/07/09

第13回 参議院 経済安定委員会 第26号

○杉山昌作君 これはそのままでは何でしようが、趣旨としては、大体この委員会の先般のいろいろな質疑応答でもわかつておるように、趣旨としては廃止を願つているので、ただ今すぐということは経済の実情なり、或いは外国との関係等があつてできないということで、趣旨としてはいいでしようが、今委員会で採択したから、今度の委員会で廃止の法律まで作れというそうでもないんですが、直接的に考えなければ、趣旨としては採択だということでもまあ通るかと思いますが……。

緑風会1952/07/07

第13回 参議院 懲罰委員会 第1号

○杉山昌作君 只今の理事の互選は、成規の手続を省略いたしまして、委員長において指名せられんことの動議を提出いたします。

緑風会1952/06/28

第13回 参議院 経済安定委員会 第25号

○杉山昌作君 本日は又すぐに本会議も始まるかと思いますので、その審議に入りましても中途で切れるようなことになりはしないかと思いますので、次回にお廻しになつたらどうかと思います。

緑風会1952/06/26

第13回 参議院 経済安定委員会 第23号

○杉山昌作君 私は修正案を提出いたしましたので、その趣旨の説明をさせて頂きます。この修正案は、お断りしておきますが、私が自由党及び民主クラブと協議をいたしまして決定いたしたものであることを附加えておきます。修正案は只今お手許へ配付してございますので、便宜朗読は省略させて頂きたいと存じますが、大体修正案の狙いを申しますると、今度の電源開発促進法そのものは、電源開発をやるんだと、誠に結構なことであるし、その方法として電源開発株式会社という政…

緑風会1952/06/26

第13回 参議院 経済安定委員会 第23号

○杉山昌作君 十二條はこれは今度作ろうと思う電力開発会社即ち特殊会符の性質の問題である、それから附則のほうはそれとは別個に従来からある、或いは今後発生するであろう電気事業会社に対する特典の問題になつておる。必ずしも今お話のように、両者の関係があるとも限りませんけれども、附則を私のほうの案でないのは、電気事業の電源の開発が必要であるということは誰も認める、従つて新らしく開発会社を作るほかに従来の、或いは今後この民間会社の開発にも相当の資金…

緑風会1952/06/26

第13回 参議院 経済安定委員会 第23号

○杉山昌作君 十二條は民間会社がやりたいところを全部民間会社にやらして、その残りだけをこの会社がやる、そうまで窮屈に私は考えておりません。民間会社がやりたいといつても或いは技術的に、或いはその計画全般が国土の総合的開発という点とマツチしない場合も或いはあり得るかも知れない、或いは資金もあるあるといつてもそれがない、政府資金を出せばといつても出すのに一定の限度もありましようから、民間会社がやりたいといつたらすべてやらせるのだというのは少し…