杉山昌作
会議録に記録された「杉山昌作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,028 件
- 直近の所属会派
- 参議院同志会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 予算委員会14 件・14%
- 法務委員会9 件・9%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 御異議なきものと認めて、さよう決定いたします。 ━━━━━━━━━━━━━
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 次に文化財保護委員会委員任命につき本院の同意を求」めるの件を議題に供します。 本件は十一月八日の本委員会において決定を留保して今日に至つたものであります。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 本件は御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたしました。 ━━━━━━━━━━━━━
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 速記をやめて下さい。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 速記をつけて下さい。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 只今小笠原君の発言、相馬君の発言の通り、委員長は各委員に向いまして、今明日中で大体重要な議事を済ませるように運行を願いたい。それで本会議はやめまして来年は大体二十一日頃を目途としてやるということについては、各会派でお話合いを願つて、明日の議運なり理事会なりで、もう一度打合わせをするということに取運んで御異議ございませんか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) それではさように決定いたします。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) それでは、次にもう一件常任委員の辞任及び補欠に関する件を議題といたします。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 要求通り、承認することに御異議ございませんか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 御異議ないものと認めて、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時十九分休憩 ―――――・――――― 午後三時四十四分開会
第15回 参議院 議院運営委員会 第15号
○杉山昌作君 私のほうでも同じような趣旨で、大体会期延長というものは、現に懸つている法案の審議に必要なということをめどにしてやるべきものであると考えます。それに従いますと、先ほど小笠原君から言つたように、大体各委員長のお話を承わり、或いは各会派の事情を承わつたところ、二日もあればできるのではないか、できないものは審議未了、若しくは継続審議、従来ともに先例のあるやり方でありますので、そういうふうにやつたらいい。二日間の延長でよかろうと考え…
第15回 参議院 大蔵委員会 第12号
○杉山昌作君 先ほどの外資の借入ですが、従来の特別会計になかつたものを今度わざわざ入れたのは、近くそういう見込みがあるとか、可能性があるとかいう予想が付いているんでございますか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第12号
○杉山昌作君 それから法案の二十三條の項に移るのですが、損益計算上利益があつたときには国庫に納付するのだが、損失が出た場合はどういうことになりますか。
第15回 参議院 大蔵・労働連合委員会 第2号
○杉山昌作君 先ほど賀來局長のお話の中に、公労法の十六條の二項の改正の問題でありますが、あれは大した改正はなかつた。たつた「事由を付して」という二、三項が入つたに過ぎないと、非常に軽くあれをお扱いになつておるように受取られたのですが、寅は「事由を付して」の修正は、これは両院協議会において、緑風会から提案したものなんです。そのいきさつを申上げまして、賀來局長のお考えを少し変えて頂きたいと思うのですが、十六條の修正につきましては、一番すつき…
第15回 参議院 大蔵委員会 第11号
○杉山昌作君 これは、農林委員会からの申入れの取扱いよりも、むしろ法律案そのものをまだ全然審議もしていない。その審議をしながらこれをどう取扱うかということにしなければならんかと思いますので、先ず審議を或る程度進めてからということでは如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 労働・大蔵連合委員会 第1号
○杉山昌作君 この労働金庫の貸出の状況ですが、参考書の二十二頁を見ますと、個人貸よりも団体対象のほうが多い。而も団体対象貸付の半分以上は賃金資金になつておる。これは結局、なんですか、労働組合の所属の組合員が工場の賃金不払等のために生計に困つている場合に、工場の払う代りに労働組合が金庫から借りて組合員に貸してやるとこういう意味のやつでございますか。
第15回 参議院 労働・大蔵連合委員会 第1号
○杉山昌作君 その賃金不払が、まあ工場が経営が悪くてという場合もあるし、又現に行われているストライキのような場合を考えますと、ストライキで所属の組合員が賃金が入らない従つて生計に困るからといつて、やはりそういうときも労働組合としては労働金庫から金を借りてその組合員に賃金をやる、そういうこともやはりここへ入りますか。
第15回 参議院 労働・大蔵連合委員会 第1号
○杉山昌作君 将来とも大体そういうことになつて、争議資金というよりもむしろ預金の引出という形で行われるけれども、貸付の形では大体しないだろう、又したくないというお考えなのですか、どうでしようか。
第15回 参議院 労働・大蔵連合委員会 第1号
○杉山昌作君 わかりました。