杉山昌作
会議録に記録された「杉山昌作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,028 件
- 直近の所属会派
- 参議院同志会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 予算委員会14 件・14%
- 法務委員会9 件・9%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第3号
○杉山昌作君 まあ政府の内部で今後そういうことのないようにするというような御通達をなさつたというのですが、それは政府の内部のことなんで、議員がどういうふうな発案をするか、これは別問題になると思いますので、将来こういうふうな趣旨の法案が出ないということは今の政府内部のお取極め或いは通達では防ぎ得ないということを私は考えるのであります。まあそれはともかくとして、こういうふうな法案が出まして、これにつきましては、先般来発案者田中角榮君のお話に…
第15回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第3号
○杉山昌作君 もう一度申上げます。先般来の発案者の御説明を聞きますと、どうしてこういうふうな無理な法案を出すのだということに対しまして、政府のほうで道路の改修ということにもう少し熱心であつてもつと金を、予算をつけてくれればこういうものは要らないのだ、五百億もつけてくれれば要らないのだというふうなお話もありました。まあ五百億は別としても、十分やつてくれれば要らないのだというのです。政府が道路政策について十分やつてくれないからこれを出すのだ…
第15回 参議院 大蔵委員会 第19号
○杉山昌作君 大体伊藤さんが詳しく聞かれたので、私の疑問に思つている二点だけ伺いますが、第九条関係なんですが、販売業の免許の問題ですが、これはまあ販売業を免許する必要があるということは、昨日の御説明でちよつと伺つたのですが、どうも税金は、庫出税を製造業者の所で取るのだから、販売業を免許するというふうな必要がどの程度あるのか、むしろ消費者側から言えば、販売業者がたくさんあちらこちらにあつたほうがよいということにもなるのですが、これはもう一…
第15回 参議院 大蔵委員会 第19号
○杉山昌作君 御趣旨はよくわかりましたが、何か昨年あたり、販売の免許はあと一年ぐらいでやめになるんだからというような話を御当局から伺つたこともありますが、今のお話ですと、やはり相当期間免許制度は続けて行かれるようなお考えでございますか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第19号
○杉山昌作君 二十六条、二十七条ですが、税金の納期の問題ですが、移出した月の翌月末日が納期限になつておりますが、月の初めに出すと二カ月近い期間かある。更に二十七条でそれを更に一カ月。長ければ三カ月近くなるのですが、大体今の取引の実際からいつて、製造業者の資金の回収というものは、どのくらいが最近の実情でございましようか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第19号
○杉山昌作君 そうすると、大体二十七条は例外規定のようだけれども、実際はこれが非常に適用されることが多くなりませんか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第18号
○杉山昌作君 酒税法は大分厖大なものですが、逐条というと何ですが、ここが変つたというような御説明をお願いしたら順序がいいかと思いますが……。
第15回 参議院 大蔵委員会 第18号
○杉山昌作君 今条文を逐つてやつてもよろしうございますか。
第15回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第1号
○杉山昌作君 私はこういうふうなことを法律できめるのがどうかということを根本的に考えるのであります。この法律を見ますと、問題は二条と三条で、政府は道路整備のために五カ年計画を立て、その財源にはガソリン税相当額を毎年計上しろということにあると思います。従つてこれは国民の権利とか義務をきめるものではなくて、ただ単に政府の施策を指図するだけの法律なんです。ところが今日政党政治で、田中さんなんかの所属している自由党の内閣であれば、政府に指図する…
第15回 参議院 議院運営委員会 第23号
○理事(杉山昌作君) 只今から議運を再開いたします。 人事官任命につき本院の同意を求めるの件を議題に供します。官房長官御説明を願います。
第15回 参議院 議院運営委員会 第23号
○理事(杉山昌作君) これは、例によつて各会派に持つて帰つて次の機会に決めるということにいたして御異議ございませんか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第23号
○理事(杉山昌作君) では、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○杉山昌作君 今の超過供出奨励金の分という中には、特殊の買取人に売渡すもの、それも入つておりますか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 只今から会議を開きます。 先ず第一に常任委員の辞任及び補欠に関する件を議題に供します。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) いずれも要求通り承認することに御異議ございませんか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ━━━━━━━━━━━━━
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 次に議院運営小委員の補欠に関する件を議題に供します。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 只今の要求通り、承認することに御異議ございませんか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 御異議なきものと認めて、さよう決定いたします。 ━━━━━━━━━━━━━
第15回 参議院 議院運営委員会 第16号
○理事(杉山昌作君) 次に国立近代美術館評議員会評議員任命につき本院の議決を求めるの件を議題に供します。本件は、昨日留保になつておつたのでありますが、いずれも政府要求の通り、承認することに御異議ございませんか。