本田顕子
会議録に記録された「本田顕子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学大臣政務官・復興大臣政務官
- 直近の発言日
- 2024/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 医療9 件
- デジタル行政9 件
- 経済安保7 件
- 半導体6 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会34 件・34%
- 文教科学委員会16 件・16%
- 内閣委員会10 件・10%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会9 件・9%
- 決算委員会9 件・9%
- 行政監視委員会9 件・9%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○大臣政務官(本田顕子君) お答え申し上げます。 今回の実施取決めは、日米宇宙協力に関する枠組協定に基づき、与圧ローバーによる月面活動に関する日米協力の具体的内容について記載するものであり、枠組協定で決める、定める基本事項が適用されることが前提となります。また、枠組協定では、実施取決めは国際法に基づく権利及び義務を生じさせるものではなく、さらに、実施取決めに基づく活動は、利用可能な予算及び各当事国政府の予算手続に従うものと規定されていま…
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第5号
○大臣政務官(本田顕子君) 福島委員にお答え申し上げます。 まず、神宮外苑の文化財的な価値についてでございますが、平成二十四年の六月に文化庁が取りまとめた近代の庭園・公園等に関する調査研究報告書において、神宮外苑のあの四列のイチョウ並木については文化財指定等の可能性のあるものとして取り上げております。他方で、神宮外苑全体については文化庁の調査研究報告書では取り上げていないことでございます。 イチョウ並木も含め、神宮外苑について東京都の地…
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第5号
○大臣政務官(本田顕子君) お答え申し上げます。 今、福島委員がおっしゃったように、この日比谷公園は明治三十六年に日本における近代的洋風公園の先駆けとして開園しております。しかしながら、今おっしゃったように、文化財保護法に基づく文化財の指定等はなされていないところであります。 一般に、文化財指定に当たりましては、地元自治体において、文化財の調査や、所有者や占有者などの関係者との調整を行っていただき、国へ意見具申をしていただくことが必要と…
第213回 参議院 総務委員会 第3号
○大臣政務官(本田顕子君) 浜田委員にお答え申し上げます。 お尋ねのような個別の事案について、お答えは差し控えさせていただきます。
第213回 参議院 総務委員会 第3号
○大臣政務官(本田顕子君) お答え申し上げます。 個々の議員の活動や個別の団体の会合への参加について、文部科学省として見解を申し上げる立場にはございません。
第213回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○本田大臣政務官 菊田委員にお答え申し上げます。 まず、文科省がこれまで進めてきている人材養成について御説明をさせていただきます。 我が国の文化財を後世に確実に継承していくためには、委員もおっしゃったように、伝統的な文化財の修理技術、技能を用い、適切な修理を行うことが重要です。 このため、文部科学省では、文化財保護法に基づき、文化財の保存に欠くことのできない修理技術、技能を選定保存技術として選定し、その保持者、保存団体が実施する後継者養…
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○本田大臣政務官 和田委員にお答え申し上げます。 まずは、二月十七日の成功に向けて、昨年の三月七日の失敗のところから、研究に関わった、そして、打ち上げに向けての国民へのところに関しまして、大変に温かい言葉をいただきましたことに御礼を申し上げます。 そして、H3ロケットについてでございますけれども、やはりまずは原因究明に向けて、失敗に係る調査、要因や、背後要因についてしっかり設定をしていくことが必要で、今後のロケットの信頼性向上に向けた取…
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○本田大臣政務官 お答え申し上げます。 まずは、商業受注の前に、打ち上げ実績を着実に積み重ねることが重要であると考えております。 その上で、政府としての商業受注に向けた取組について、内閣府などの関係府省と連携し、宇宙基本計画に記載のとおり、相手国の政府機関、企業との対話を通じた民間事業者の商業活動の後押しや、高頻度打ち上げ対応に向けた検討と取組などを進めてまいります。
第212回 参議院 文教科学委員会 第4号
○大臣政務官(本田顕子君) 端的に申し上げます。 関係団体との関係を持ったことはございませんし、財産保全立法に関する要請を受けたことはないと認識しております。
第212回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○大臣政務官(本田顕子君) 復興大臣政務官の本田顕子でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る文部科学省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 関係副大臣、大臣政務官とともに土屋大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう全力で取り組んでまいりますので、野田委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第212回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○本田大臣政務官 復興大臣政務官の本田顕子でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る文部科学省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 関係副大臣、大臣政務官とともに土屋大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、高階委員長を始め理事、委員各位の皆様の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第212回 参議院 文教科学委員会 第1号
○大臣政務官(本田顕子君) 文部科学大臣政務官の本田顕子でございます。 大臣政務官として、大臣、副大臣とともに科学技術イノベーションの推進及び文化芸術の振興に全力を尽くしてまいります。 今後とも、高橋委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
第212回 衆議院 法務委員会 第2号
○本田大臣政務官 山田委員にお答え申し上げます。 前回の三月八日に衆議院の法務委員会でも御質問いただいておりまして、ありがとうございます。 文科省の方の見解でございますけれども、来年四月より施行される日本語教育機関認定法では、文部科学大臣が定める認定基準等を満たす機関を認定することとしております。審査の結果、不認定とした場合には、その理由を電子システムを通じて記録に残る形で通知をする予定でございます。 本制度では、独自の不服申立ての仕組…
第212回 衆議院 法務委員会 第2号
○本田大臣政務官 お答え申し上げます。 本認定制度の認定基準につきましては、現在、文化審議会において議論が行われており、留学、就学、生活の三つの分野別に教育課程を審査し、日本語教育機関を認定する方向で検討が行われております。 このうち、就労や生活の課程を置く機関については、仕事や生活との両立の観点から、各教育課程の四分の三を上限にオンラインでの授業を認めるべきとの方向性が示されております。 他方で、留学の課程につきましては、基本的に、進…
第212回 衆議院 法務委員会 第2号
○本田大臣政務官 済みません、先に、問い二の御質問の、今ほどの訂正を申し上げます。 先ほど、私、留学、就学と申し上げたんですが、留学と就労の間違いでございます。大変申し訳ございません。 その上で、今の御質問、教育の質についてのことでございますけれども、在留外国人が増加傾向にある中で、日本語教育につきましては、一つ、教育の質の確保のための仕組みが不十分である、また、専門性を有する日本語教師の質的、量的確保が不十分といった課題が指摘をされて…
第212回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○本田大臣政務官 お答え申し上げます。 お尋ねにつきましては、既に自民党による調査で旧統一教会及び関連団体と関係を持ったことはない旨御報告を申し上げているとおりでございます。 その上で、過去、私の後援会の筆頭最高顧問であられた方が旧統一教会関連団体の議長であった旨の指摘をいただいております。その方は、旧統一教会の関連団体とは知らずに議長に就任されていたと説明されており、私自身も、関係団体の議長であったことは知らずに後援会の筆頭最高顧問に…
第212回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○本田大臣政務官 文部科学大臣政務官の本田顕子でございます。 大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、科学技術イノベーションの推進及び文化芸術の振興に全力を尽くしてまいります。 今後とも、田野瀬委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第211回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○大臣政務官(本田顕子君) 松野委員にお答え申し上げます。 国内でパンデミックに対処するワクチンを迅速に開発できる体制を確立することは極めて重要であると認識をしております。次のパンデミックに向けたワクチンの開発、生産につきましては、令和三年六月に閣議決定されたワクチン開発・生産体制強化戦略に基づき取り組んでいるところでございます。 具体的には、日本医療研究開発機構、AMEDに設置された先進的研究開発戦略センター、SCARDAといいますが…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○本田大臣政務官 池下委員にお答え申し上げます。 今、ワーキンググループの取りまとめに基づきガイドラインを作成しているところであります。その中には、日本薬剤師会や、先ほど大臣からもありましたけれども、日本保険薬局協会の方も入っていただいておりました。 一番、町の中心になる地域のかかりつけ薬剤師、薬局、その方たちが、大小にかかわらず、外部委託により、高機能な調剤機器を導入せずとも運用可能となることで一部のメリットのことはお伝えをさせていた…
第211回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○大臣政務官(本田顕子君) 川田委員にお答え申し上げます。 今ほど委員がおっしゃった不安の声というのは、こちらの方にも、日本生活協同組合連合会からのコメントとしてしっかり受け止めさせていただいているところでございます。 まず、厚生労働省としては、今般の業務移管によりリスク管理の一体的な遂行に支障が生じるようなことがあってはならないと考えており、業務移管が行われた後も、引き続き関係省庁と緊密に連携し、食品の安全確保に取り組みたいというふう…