P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官参議院衆議院
総発言数
407
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部科学大臣政務官・復興大臣政務官
直近の発言日
2024/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会34 件・34%
  • 文教科学委員会16 件・16%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会9 件・9%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 行政監視委員会9 件・9%

※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

407 20 を表示
自由民主党2024/12/19

216参議院 文教科学委員会 第2号

○本田顕子君 生活に必要不可欠なエネルギー分野を学ぶ学生の皆さんや、またこの研究の重要性を知らない方たちの知的好奇心が高まるように、今の取組を更に進めていただくことをお願いいたします。 最後に、子供たちが文化芸術に触れる機会の充実について文科省に伺わせていただきます。 実際、学校教育において、音楽や美術の授業で行うのはもちろんですが、本物の文化芸術に触れる機会を充実していくことは大変重要だと考えております。 体験型の教育をより一層推進し…

自由民主党2024/12/19

216参議院 文教科学委員会 第2号

○本田顕子君 ありがとうございました。質問を終わります。

自由民主党2024/12/04

216参議院 本会議 第4号

○本田顕子君 自由民主党の本田顕子です。 会派を代表して、石破総理大臣の所信表明演説に対して質問いたします。 デフレ経済からの完全脱却が視野に入ってまいりましたが、それとともにエネルギーや食品等の価格が上昇し、賃上げが追い付いていない状況が続いています。エンゲル係数が高まるようになると、低所得世帯にとっては厳しさが増してきます。 今回、石破内閣が掲げた経済対策にある誰一人取り残されない成長経済を実現するには、目先の厳しさを和らげる措置と…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/06/05

213衆議院 厚生労働委員会 第22号

○本田大臣政務官 緒方委員にお答えいたします。 まず、今おっしゃったいわゆる同一敷地内薬局についてでございますけれども、土田政務官の答弁と繰り返しになりますけれども、平成二十七年六月の規制改革実施計画を踏まえ、平成二十八年三月に見直しが行われました。御指摘のような契約については、関係法令や学内の規定等に照らし、大学が自主的に判断しているものと承知をしております。 そのような中で、文部科学省として、いわゆる同一敷地内薬局に関する個々の公募…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/06/05

213衆議院 厚生労働委員会 第22号

○本田大臣政務官 院外処方箋に基づく薬剤の交付というのは、処方箋に基づく薬剤交付が分業の趣旨を損なうものであってはならないと考えております。

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/06/05

213衆議院 厚生労働委員会 第22号

○本田大臣政務官 文部科学省として、個々の指摘のような契約について述べる立場にないことは御理解をいただきたいと思います。

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/06/05

213衆議院 厚生労働委員会 第22号

○本田大臣政務官 繰り返しになりますけれども、関係法令や学内の規定等に照らし、大学が自主的に判断しているものでありますので、そのことについて文科省としてコメントする立場にはないということで御理解をいただきたいと思います。

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/14

213参議院 外交防衛委員会 第12号

○大臣政務官(本田顕子君) 水野委員にお答え申し上げます。 JAXAにおきましては、二〇一七年頃にNASAから本プログラムへの参加についての打診を受けましたが、当時は、JAXAにおいて国内の大学との連携の仕組みが十分に整っていないなど、実施体制上の理由等により参加に至らなかったと聞いております。 現在、JAXAにおいて、宇宙分野を目指す学生の選択肢として、海外機関で研究などの経験を積むことができる機会を増やすための取組について、御指摘の…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/13

213参議院 行政監視委員会 第4号

○大臣政務官(本田顕子君) 倉林委員にお答え申し上げます。 いわゆる化学物質過敏症は、症状が多様で、訴え方にも個人差があることから、周囲の理解や協力が得られず、学習に困難を来すケースがあることは認識をしております。 文部科学省としては、学校、教育委員会、保護者等が連携を図り、各学校において個々の児童生徒の実情に応じた個別の配慮を行い、学習機会を確保することが重要であると考えております。

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/13

213参議院 行政監視委員会 第4号

○大臣政務官(本田顕子君) 令和三年から年に一回、御要望等、御意見を伺ってまいってきておりまして、文科省におきましては、いわゆる化学物質過敏症に困っている方からの声を聞くとともに、幾つかの教育委員会にヒアリングを行い、化学物質過敏症に困っている児童生徒の症状や学校が求められている対応等について把握を行ってきたところです。 具体的には、ヒアリング等、昨年、令和五年から行いまして、九府県の市からヒアリングなどを行っているところでございます。

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/13

213参議院 行政監視委員会 第4号

○大臣政務官(本田顕子君) はい、おっしゃるとおりです。

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/13

213参議院 行政監視委員会 第4号

○大臣政務官(本田顕子君) 先に、先ほどの問いでお伝えをさせていただきましたけれども、いわゆる化学物質過敏症はその原因となる物質や量、症状等が多種多様であることから、各学校において個々の当該児童生徒等の実情に応じた個別の配慮を行うことが大切だと考えております。 その上で、化学物質過敏症は重篤な症状を呈する場合もあることから、児童生徒等の主治医やまた学校医の先生方の御指導の下に、危機管理も含めた個別の健康管理計画を作成することも有効である…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/13

213参議院 行政監視委員会 第4号

○大臣政務官(本田顕子君) 高等学校入学者選抜の方法等につきましては、都道府県教育委員会等の実施者の判断で決定するものであり、別室受験の実施や個別の対応については各実施者において適切に御判断いただくものとなります。 その上で、文部科学省といたしましては、都道府県教育委員会等に対して疾病等に対する受験上の配慮に関する事前相談等の対応について配慮いただくよう依頼しているところであり、御指摘のいわゆる化学物質過敏症による健康影響に対する受験上…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/13

213参議院 行政監視委員会 第4号

○大臣政務官(本田顕子君) 今御指摘いただきましたオンデマンド授業についてでございますけれども、文部科学省におきましては、病気療養児に対してICTを活用した同時双方型の授業配信に加え、オンデマンド型の授業配信及び教育の、教員の訪問による指導などの学習活動を通じて、教育の機会が確保されるように適切に対応しているところでございます。 それで、いわゆる化学物質過敏症のこの症状の方に関してですが、個人差があり、その程度の差も大きいことから、学校…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/13

213参議院 行政監視委員会 第4号

○大臣政務官(本田顕子君) 先ほどのちょっと学びの部分でございますけれども、例えば、病気、疾病による治療のため、障害、又は相当の期間、これは三十日以上ですけれども、学校に欠席するという、そうしたときは病気療養児となるわけですね。そうしたところに、その生徒さんが、化学物質過敏症の児童生徒さんが病気療養児に該当する場合には、先ほどお伝えした教育の学びは確保されるというところでございます。 今、そして倉林先生から御質問がありましたガイドライン…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/13

213参議院 行政監視委員会 第4号

○大臣政務官(本田顕子君) はい。 ニーズや実態を踏まえ、必要に応じて対応を検討してまいります。

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/13

213参議院 行政監視委員会 第4号

○大臣政務官(本田顕子君) 浜田委員にお答え申し上げます。 旧統一教会に対する解散命令請求は、同法人の信者による違法な献金、勧誘等の行為により広範な被害が生じた事案が宗教法人法第八十一条第一項所定の解散命令事由に該当するものとして解散命令請求が相当との判断に至ったものです。 御指摘の宗教法人に係る事案は旧統一教会の事案とは全く異なるものであるため、旧統一教会に解散命令請求をしたからといって、御指摘の三法人について解散命令請求をするべきで…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/09

213参議院 総務委員会 第12号

○大臣政務官(本田顕子君) 芳賀委員にお答えいたします。 委員御指摘の平成十九年十月の中間まとめでは、いわゆる間接侵害に関して、著作権法に明記することも含め、引き続き検討を行うこととされております。 これを踏まえ、文化審議会著作権分科会法制問題小委員会では、関係団体からのヒアリング等を実施し、改めて立法措置の必要性等について検討を行いました。 関係団体からのヒアリングにおきましては、既に最高裁が著作権侵害の行為主体を弾力的に認定する立場…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/05/09

213参議院 総務委員会 第12号

○大臣政務官(本田顕子君) はい。 著作権法上の公衆送信とは、公衆によって直接受信されることを目的として行うものであり、公衆には、不特定人のほか、特定かつ多数の者を含むものとなります。 委員御指摘のまねきTV事件については、利用契約を締結すれば誰でも事業者が提供するサービスを利用でき、利用者に対し個別に送信する場合であっても、当該サービスの利用者は不特定の者として公衆に当たると解され、公衆送信権等の侵害に当たるものと示したものでございま…

自由民主党文部科学大臣政務官・復興大臣政務官2024/04/23

213参議院 外交防衛委員会 第10号

○大臣政務官(本田顕子君) 水野委員にお答え申し上げます。 まず、与圧ローバーを日本が担当したことになったところでは、まず、文部科学省では、米国による月などの宇宙探査に関する構想を受けまして、二〇一七年に国際宇宙探査の在り方の検討を行い、我が国として優位性、波及効果が見込まれる技術として四つを特定させていただきました。一つがランデブドッキング技術等のタン宇宙補給技術、二つ目が環境制御技術等の有人宇宙探査技術、三つ目が高精度航法技術等の重…