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自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,508 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総理府総務長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1972/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会29 件・29%
  • 災害対策特別委員会17 件・17%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 1,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,508 件中 20 件を表示
自由民主党1972/03/30

第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○本名委員 ただいま議題となりました北方領土問題対策協会法の一部を改正する法律案に対する自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党の五党共同提案にかかる修正案につきまして、提案者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますので、案文の朗読は省略させていただきます。 政府原案では、施行期日が「昭和四十七年四月一日」となっておりますが、これを「公布の日」に改めようとするものであります。 施行期日をこのよ…

自由民主党1972/03/16

第68回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○本名委員長代理 これより会議を開きます。 委員長は所用のためおくれますので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。上原康助君。

自由民主党1971/02/24

第65回 衆議院 逓信委員会 第6号

○本名委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔本名委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1970/04/02

第63回 衆議院 逓信委員会 第9号

○本名委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました簡易郵便局法の一部を改正する法律案に対し、賛成の意を表するものであります。 御承知のとおり、簡易郵便局は僻地に適した郵政窓口機関として大いに歓迎され、郵政サービスの普及に大いに貢献しているのでありますが、最近の設置状況を見ますると、要設置地区が全国になお二千カ所以上もありながら、これらの地区に受託団体の施設が存在しない等の事情によって、その設置が進まないという状況になってお…

自由民主党1970/03/26

第63回 衆議院 逓信委員会 第7号

○本名委員長代理 土橋一吉君。

自由民主党1969/08/05

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第25号

○本名委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 この際、おはかりいたします。 前回の委員会において、議長に対し閉会中審査の申し出を決定いたしましたうち、川崎寛治君外八名提出の沖繩県における公職選挙法の適用の暫定措置に関する法律案、及び多賀谷真稔君外六名提出の沖繩に対する財政措置その他の援助に関する臨時措置法案の両案については、それぞれ提出者の申…

自由民主党1969/08/05

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第25号

○本名委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて散会いたします。 午後二時二十八分散会

自由民主党1969/07/24

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第23号

○本名委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小渕恵三君。

自由民主党1969/07/24

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第23号

○本名委員長代理 細谷治嘉君。

自由民主党1969/07/24

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第23号

○本名委員長代理 中谷鉄也君。

自由民主党1969/07/24

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第23号

○本名委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後一時三十分散会

自由民主党1969/07/03

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第19号

○本名委員長代理 永末英一君。

自由民主党1969/04/22

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号

○本名委員 ただいま提案になりました北方領土問題対策協会法案に対する附帯決議につきまして、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党を代表して、私はその趣旨の説明を行ないます。 まず、その案文を朗読いたします。 北方領土問題対策協会法案附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当り、次の事項に関し、特段の措置を講ずべきである。 一、北方協会が従来行なつてきた北方地域旧漁業権者等に対する生業安定のための諸事業は、北方領土問題対策協会発足後にお…

自由民主党1969/02/25

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○本名委員長代理 伊藤惣助丸君。

自由民主党1969/02/25

第61回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○本名委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会をいたします。 午後五時二十三分散会

自由民主党1968/08/09

第59回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○本名委員 大臣、いま委員長がおっしゃったとおり、ごく限られた時間でありますので、ほんの数点だけお尋ねいたします。限られた時間でありますから、そのおつもりでひとつお答えいただきたい思います。 第一にお尋ねいたしたいのは、沖繩の返還についてでありますが、これはもう国会の論議を通じ、あるいはあらゆる報道機関等によって刻々といろいろな情勢が伝わっております。特にこの時点で関心が持たれることは、この秋に諸般の重要な選挙が現地で行なわれます。申し…

自由民主党1968/08/09

第59回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○本名委員 国際外交の微妙な点、並びに表現において非常に具体的なことばを使えないということば十分了解いたします。大臣のおっしゃることばとことばのつながりの中に一つの目標があるのだ、これもわからないわけではないのであります。しかしながら、やはり国民として考えると、そういうところに疑点が生ずる禍根があり、またそういうところからいろいろな論争が必要以上に展開されると思うので、この際、一応、御信頼申し上げる大臣であり、また自民党政府でありますか…

自由民主党1968/08/09

第59回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○本名委員 まあ大体経過としてはその程度であろうと想像はいたしておりましたが、私どもは、やはり今日の国際情勢下において、日ソ親善の実というものは、おそらく当事者両国の間の関係だけじゃなく、国際的にも非常に重大なことであり、また、重大であるだけに日本も、その重大な責任の一端といいますか、大半をになってもしかるべき問題であろうとさえ思うのでありますが、ただ、日ソ親善が経済や文化の交流の実をあげるのみならず、天然ガスや森林の開発だけではなくて…

自由民主党1968/08/09

第59回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○本名委員 時間がなくなりましたので、それではもう一つだけ意見を申し上げながら御見解を承りたいと思います。 領土問題はむずかしいということも、われわれもしろうとでありながら十分わかります。しかもそのむずかしい問題を平和的に解決しようという、これは外交交渉の手段としては一番いい方法だと思います。しかし、少なくとも国際当事者間の戦後処理の一番の課題が領土問題であるとすれば、戦後処理の領土論争に対する変遷というものもわれわれは忘れるわけにはい…

自由民主党1968/08/09

第59回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○本名委員 終わります。