木野晴夫
会議録に記録された「木野晴夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○木野説明員 東京都営の地下鉄でございますが、全体百七十億組んでおりますうち、東京は約半分の八十五億を三十七年度組んでおります。三十八年度は全体二百億ですが、うち百億は東京分だと考えております。なお帝都高速度交通営団でございますが、資金運用部といたしましては三十七年度から七十考えでございます。三十八年度が八十億組んでございます。三十七、三十八両年度比べてでございますが、帝都高速度のほうにつきましても相当資金をつけておりますが、都営につき…
第43回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○木野説明員 先ほど申しましたのは運用部資金について申し上げたのでございまして、帝都高速度につきましては吉瀬課長から後ほどお話し願うといたしまして、七十と申しましたほかにいろいろその他の資金がございまして、三十七年二百十、三十八年が政府資金八十のほかにいろいろ足しまして二百三十、こういうふうになっております。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○木野説明員 地下鉄は都営ができましていかによくなっておるかというお話でございますが、資金がどうついておるかということは先ほど申しました。それで事業がどういうふうになにしてこうなっておるかということは、運輸省なりからお話し願いたいと思っております。 資金について申し上げますと、都営地下鉄につきましては先ほど申しました。三十四年度が全国で四十五億、それから三十五年度が八十三億、三十六年度が百四十億、三十七年度が百七十億、本年度の三十八年度…
第43回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○木野説明員 都営についたものについては申しましたが、一方営団につきましても相当についておりますから、全体としまして都営ができたことによってよくなっておる、こういうふうに考えております。
第43回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○木野説明員 私の所管が地方債の関係についてのことでございますので、財投全体、営団その他財投でございますが、これをどうするか、ちょっとなんでありますが、都市交通は重要である、地下鉄に力を入れるべきだ、また資金についても重点的にかつ十分に配意すべきだという点につきましては、ごもっともだと思います。
第43回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○木野説明員 先ほど話がありました全体の事業が六百六十八億、それからそのほかに補償が三百三十億まるい数字で申しますと一千億ということになるかと思います。それから利子でございますが、外貨債と国内債とございます。それ以外に補助金なんかもございます。外貨債は七・五%でございます。それから内国債が六・五%でございます。数字が幾らであるか計算したら出てくるわけでございますが、ちょっと今計算する余裕がございませんから……。
第41回 衆議院 文教委員会 第4号
○木野説明員 起債の話が出ましたが、三十七年度は百五十四億というのが事業でございまして、うち、先ほど話がございましたが、十三億は補助金、交付税で九十一億となっております。その残りの五十億、これをば起債として計上しております。これにつきましては目下検討中でございまして、早々に各府県の結論を出したい、こういうように思っております。 なお用地費につきまして話がございましたが、用地費は実は計画外でございまして、先ほど村山委員の方から五十億じゃな…
第41回 衆議院 文教委員会 第4号
○木野説明員 用地費につきましては計画外であるということで、数字その他検討しているということを申し上げたのが趣旨でありまして、金額その他につきましては先ほど委員のお話がありましたが、また文部省、自治省とよく相談いたしまして、いたしたいと思っております。なおこれにつきましては、先ほど条件という話がございましたが、条件それから資金源その他いろいろございまして、もう少し検討いたしたい、また各府県の実情も十分に検討して進めていきたい、こういうよ…
第41回 衆議院 文教委員会 第4号
○木野説明員 先ほど坪数の話がございましたが、知事会の方は全体で三十七年度これだけ要るんだということを言っているのでございまして、百八十万坪は全体計画だと思うのであります。それから資金計画につきまして、早くやらなければ間に合わぬじゃないかということでございますが、その点につきましては地方の状況を十分しんしゃくいたしまして、個々の実情に合うようにいたしまして、かつ間に合うように全力をあげていたしたいと思っております。