木野晴夫
会議録に記録された「木野晴夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○木野委員長 厚生関係の基本施策に関する件について厚生大臣から発言の申し出がありますので、これを許します。小沢厚生大臣。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○木野委員長 次に、労働関係の基本施策に関する件について労働大臣から発言の申し出がありますので、これを許します。藤井労働大臣。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○木野委員長 次に、厚生大臣の発言に関連し、昭和五十三年度厚生省関係予算の概要について説明を聴取することにいたします。厚生省持永会計課長。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○木野委員長 続いて、労働大臣の発言に関連し、昭和五十三年度労働省関係予算の概要について説明を聴取することにいたします。労働省加藤会計課長。
第84回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○木野委員長 以上で、厚生、労働両省の昭和五十三年度予算の概要についての説明は終わりました。 ————◇—————
第84回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○木野委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 理事会で御協議願いましたとおり、小委員十九名よりなる医療保険制度に関する小委員会を設置したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもって御通知いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十四分散会
第82回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木野委員長代理 次回は、来る二十二日火曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第82回 衆議院 内閣委員会 第1号
○木野委員長代理 次回は、来る二十七日木曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十五分散会 ————◇—————
第82回 衆議院 予算委員会 第2号
○木野委員 補正予算につきまして質問をいたしたいと思います。 日航ハイジャックにつきましては同僚の佐藤委員から関連して質問がございますので、私は補正予算、財政金融制度につきまして質疑を続けたいと思います。 御承知のとおり、本臨時国会は不況対策の国会である、このように言われております。不況は石油ショック以来でございますから、もう四年になんなんとする非常に長い期間にわたっております。それだけにまた厳しいものがあるわけでありまして、八月の倒産…
第82回 衆議院 予算委員会 第2号
○木野委員 時間が限定されておりますので、御回答は簡明率直に、明快にお願いいたすものであります。 ただいま総理から、予算案に臨む政府の立場、また考え方、これについて話がありましたが、私も今回の不況は非常に深刻でかつ世界的な問題である、こう思うわけでありますが、そのためには単に景気がよくなるというだけではなしに、それとともにこの体質改善というものを講じなければならぬ。いま総理の言った不況業種、特に中小企業に対してどうするかという体質改善の…
第82回 衆議院 予算委員会 第2号
○木野委員 私、いま申し上げましたのは一例でありますが、この対策にあらゆる部門で活力ある対応を示すということをお願いしたい。 それで、中小企業の体質改善でございますが、私たち見ておりますと、中小企業は体質改善をしていくというよりも、中にはやめたい、やめよう、撤退しようというのもあるわけでありますが、そういったのと、政府の住宅政策、公共用地の政策、そういったのを絡ましていくとか、いろいろ配意をお願いいたしたいと思うわけであります。 時間が…
第82回 衆議院 予算委員会 第2号
○木野委員 今回の補正予算をめぐりまして政府から説明がありましたが、その場合に問題になっておりますのは、具体性に欠ける、こういった意見があります。そうして厳しさに欠ける、こういった意見もあります。 私は、ただいまの大蔵大臣の話を聞いておりまして、歳出に手を加える、補助金はどうするか、こういったことにつきまして、むずかしい問題があるかもしれませんが、一つ一つ真剣な努力を払う、このことが国民の理解を得る一つの手段であると思うわけであります。…
第82回 衆議院 予算委員会 第2号
○木野委員 財政、経済全般にわたりまして政府の所信をただしましたが、そのほかにも、国防問題、また教育問題、いろいろあるわけでありまして、大事なときに来ておりますから、どうかひとつ政府におきましても、率直に国民に現状を訴え、ともにやっていく、こういった姿勢で問題に対処していただきたいことを重ねてお願いいたしまして、佐藤委員の関連質問に移りたいと思います。
第81回 衆議院 内閣委員会 第2号
○木野委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第80回 参議院 内閣委員会 第17号
○衆議院議員(木野晴夫君) ただいま議題となりました厚生省設置法の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 政府原案は、昭和五十二年四月一日から施行することといたしておりましたが、衆議院における議決の日がすでにその日を経過しておりましたので、これを公布の日から施行することに改めた次第であります。 以上が修正の趣旨であります。
第80回 衆議院 内閣委員会 第17号
○木野委員 ただいま議題となりました厚生省設置法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしてありますので、朗読は、省略させていただき、その要旨を申し上げますと、原案は、昭和五十二年四月一日から施行することとしているのでありますが、すでにその日が経過しておりますので、これを公布の日から施行することに改めようとするものであります。よろしく御賛成くださるようお願い申し上げます。
第80回 衆議院 内閣委員会 第16号
○木野委員長代理 次回は、明二十日金曜日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十分散会