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自由民主党防衛副大臣衆議院参議院
総発言数
528 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛副大臣
直近の発言日
2004/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会38 件・38%
  • 外交防衛委員会35 件・35%
  • 財務金融委員会17 件・17%
  • 安全保障委員会6 件・6%
  • 環境委員会2 件・2%
  • 経済産業委員会2 件・2%

※ 全 528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

528 件中 20 件を表示
自由民主党2004/04/20

第159回 衆議院 財務金融委員会 第19号

○木村(隆)委員 もう時間が来てしまいましたので、皆さんからお聞きをしようと思いましたけれども、恐らく今おっしゃったようなことで皆さんも努力をなさっておられるんだろうと思います。 やはり中小零細企業の方々というのは地域の金融機関の力があってしっかりとした経営ができると思いますので、ぜひ、事業再生、また地域の中小企業が元気に働けるような血液をどんどん流していただけるようにお願いをして、終わりたいと思います。 ありがとうございました。

自由民主党内閣府大臣政務官2003/02/21

第156回 衆議院 内閣委員会 第1号

○木村大臣政務官 大臣政務官の木村隆秀でございます。 私は、経済財政、国民生活、食品安全委員会等の政策を担当するとともに、構造改革特区大臣を補佐しております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党内閣府大臣政務官2002/12/10

第155回 参議院 内閣委員会 第11号

○大臣政務官(木村隆秀君) 質疑の中でも大臣の熱意ある答弁はもう御理解をいただいていると思います。特区室、室長以下二十七名の職員がおりますけれども、この法案を上程をいたしましてから今日まで各役所との交渉の姿を見ておりまして、大臣の意向を酌んで一生懸命みんなが一丸になって今日まで進んでおるように理解をしております。私も、大臣を微力でございますけれども補佐をさせていただきながら、みんなが一丸になって、どうしたら地域の要望が、民間の方々の提案…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/12/03

第155回 参議院 内閣委員会 第9号

○大臣政務官(木村隆秀君) 先生も御承知のように、この法案を作りますスタートになりましたのは、国から地方へ、そして官から民への社会システムを変えていく中で、規制改革をどのようにしていくかというところからスタートしたわけでございまして、その中で全国一律の規制、なかなかそれを一遍に見直し、また、ある意味では撤廃をしていくというのは大変難しい、そういうことで、特区を決めて、まずその突破口としていこうというのが今回の法案の趣旨でございまして、そ…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/28

第155回 参議院 内閣委員会 第8号

○大臣政務官(木村隆秀君) 先生御指摘のように、今私どもが考えております地域の活性化、大変幅広い、今回の法案を成立させていただいて地域から声を上げていただくと、地域の知恵と工夫によってとても幅広い活力が地域に出てくるのではないかなと思っております。 ただ、まず最初に考えなきゃならないのは、いろんな事業をしていく上で持続的な経済力というのも大切であろうと思います。地域の特性を生かした産業を発展をさせていく、これも大切ではないかと。その産業…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/26

第155回 参議院 内閣委員会 第7号

○大臣政務官(木村隆秀君) ただいま先生御指摘いただきましたように、昨年の特殊法人等の整理合理化計画の中で、国民生活センターについて直接相談から経由相談にしていくということが決められたわけであります。 その中で、やはり先生御指摘、御懸念お持ちのように、消費者からの距離が遠くなってしまうのではないか、そういうものに対応するためにこの四月から消費者トラブルメール箱というものをインターネットを利用いたしまして設置をしたところでございます。既に…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/26

第155回 参議院 内閣委員会 第7号

○大臣政務官(木村隆秀君) 先生よく御承知のことだと思いますけれども、消費者の権利には選択する権利というのがあるんですけれども、選択する権利の前に知らされる権利が当然なければしっかりとした選択ができないわけであります。今だまされないために、具体的な手口がどうなんだ、また新しいこういう悪質商法が出ているんだよというような情報をどんどん消費者の方にお知らせをすることがまず大事だろうと思っています。 そのために、新聞を始めとするいろんな報道機…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/21

第155回 衆議院 内閣委員会 第10号

○木村大臣政務官 この法案を成立させていただきましたら、所定の手続をして認定の申請を受けるわけですけれども、そこの計画は間違いないようにしっかりしたものを出してくれるとまず期待をした上でお答えをしたいと思いますけれども、計画どおりにちっとも進まないというときには、しっかり計画どおりやりなさいよという指導もさせていただきますし、また、計画をちょっと修正した方がいいんじゃないかという場合が出れば、やはり柔軟に対応していくことも考えていかなき…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/21

第155回 衆議院 内閣委員会 第10号

○木村大臣政務官 今、先生の、ノーアクションレター制度についてでございますけれども、これは、閣議決定をいたします基本方針の中で、しっかりと書面で行うこと、そして回答期限も設けていくということを定めていきたいと思っております。 ただ、回答期限につきましては、目標を定めて行いたいと思っております。と申しますのは、質問によりましては、技術的なことで時間を要するもの、即座に回答できるもの、いろいろございますので、ある程度の目標を明示して弾力的に…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/20

第155回 衆議院 内閣委員会 第9号

○木村大臣政務官 大変先生地方の実情に詳しくて、地方への負担が、民間への負担がこれによってかかるんじゃないかという御懸念ではないだろうかと思います。 もう先生御承知のように、この法案ができます過程の中で、経済を活性化させるために、それを阻害している規制をどのように見直していくかというのがそもそも原点でございます。ただ、全国一律にある規制を一度に見直し、また撤廃していくということは非常に時間もかかるし難しいので、地域の実情に合って地域で許…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/20

第155回 衆議院 内閣委員会 第9号

○木村大臣政務官 先生のおっしゃるとおりだと思います。

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/15

第155回 衆議院 内閣委員会 第7号

○木村大臣政務官 今、経済的、社会的効果を定量化して提案しているのはどれぐらいあるんだというようなお話、後でまた細かいことは室長から御報告をさせますけれども、ただ、先生、経済財政諮問会議そして総合規制改革会議等々の議論を踏まえて、七月二十六日に本部が立ち上げで、約一カ月間という短期間での提案でございましたので、それまでいろいろなことを温めている自治体の中で定量化してきたところもありますし、間に合わずに、とりあえずこういうことをやりたいん…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/12

第155回 参議院 内閣委員会 第3号

○大臣政務官(木村隆秀君) 亀井先生には前政務官として国民生活、とりわけ消費者行政のことに対して大変熱心にお取り組みをいただいたと伺っております。是非今後ともいろいろと御指導をちょうだいをいたしますように、まずお願いをしたいと思います。 今、先生が御指摘をいただきましたように、近年、消費者の信頼を損ねる企業の不祥事が続発していることは大変残念なことでございます。 そんな状況の中で、今、先生の御質問にもございますように、経団連では十月の十…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/12

第155回 参議院 内閣委員会 第3号

○大臣政務官(木村隆秀君) 先生御指摘のように、法制定から三十年経過をしております。消費者を取り巻く環境はこの間大きく変化をしておりまして、例えば電子商取引なんというような法制定のときには全く想像もしなかった取引が起きております。また、そういうような状況の中で、新しいトラブルといいますか、想定をしなかった問題等々がいろいろ起きているわけでございまして、これらを踏まえて当然法改正を進めていかなければならないというふうに思っております。 国…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/11/12

第155回 参議院 内閣委員会 第3号

○大臣政務官(木村隆秀君) 御指摘のとおり、今回の法改正に当たりましては、しっかり消費者の権利と義務というところを明確にしていきたいというふうに思っております。 これまでの消費者行政というのは保護をするという観点が非常に強かったわけでありますけれども、これからは消費者の自立に向けた体制固めをしていかなきゃならないのではないかというふうに思っております。 世界の消費者行政の基本になっておりますのが、アメリカのケネディ大統領の消費者の利益の…

自由民主党内閣府大臣政務官2002/10/30

第155回 衆議院 内閣委員会 第2号

○木村大臣政務官 このたび、内閣府の大臣政務官を拝命いたしました木村隆秀でございます。 経済財政政策、国民生活関係の政策を担当するとともに、構造改革担当大臣を補佐してまいります。どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)

自由民主党内閣府大臣政務官2002/10/29

第155回 参議院 内閣委員会 第1号

○大臣政務官(木村隆秀君) このたび内閣府の大臣政務官を拝命をいたしました木村隆秀でございます。 本委員会の理事の亀井前政務官の後、経済財政政策、そして国民生活関係の政策を担当をし、構造改革特区大臣の補佐を務めさせていただくことになりました。 どうぞ先生方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党2002/04/12

第154回 衆議院 環境委員会 第9号

○木村(隆)委員 今回の法改正に関係をし、順次質問をしてまいりたいと思います。 自然公園の特別地域内において、新たに土石等環境大臣が指定する物の集積または貯蔵を規制するとなっておりますけれども、環境大臣が指定する物とはどのようなものを想定されておられるのか、また今回どのような理由で新たにこの規制を追加するのか、お答えをいただきたいと思います。

自由民主党2002/04/12

第154回 衆議院 環境委員会 第9号

○木村(隆)委員 次に、現在の国立公園または国定公園等において、土地所有の形態というのはどのようになっているのか。例えば、私有地もあると思いますけれども、私有地があるということは、私有財産の制約ということにもつながってくるだろうと思います。国、地方団体というのは、そういう方々に対してどのように対処をなさっておるのか、お伺いをしたいと思います。

自由民主党2002/04/12

第154回 衆議院 環境委員会 第9号

○木村(隆)委員 次に、公園管理業務能力を有する公益法人、NPO法人等、新たに設ける公園管理団体制度の指定要件というのはどのようなものになっているか、教えていただきたいと思います。