木村隆秀
会議録に記録された「木村隆秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 528 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛副大臣
- 直近の発言日
- 2005/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会38 件・38%
- 外交防衛委員会35 件・35%
- 財務金融委員会17 件・17%
- 安全保障委員会6 件・6%
- 環境委員会2 件・2%
- 経済産業委員会2 件・2%
※ 全 528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 環境委員会 第1号
○木村委員長 次に、環境大臣小池百合子さん、環境副大臣高野博師君及び環境大臣政務官竹下亘君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小池環境大臣。
第163回 衆議院 環境委員会 第1号
○木村委員長 高野環境副大臣。
第163回 衆議院 環境委員会 第1号
○木村委員長 竹下環境大臣政務官。
第163回 衆議院 環境委員会 第1号
○木村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十分散会
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村(隆)委員長代理 次に、海渡参考人にお願いいたします。
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村(隆)委員長代理 以上で各参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村(隆)委員長代理 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村康稔君。
第162回 衆議院 内閣委員会 第12号
○木村(隆)委員長代理 次に、吉井英勝君。
第162回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○木村(隆)委員 おはようございます。 順次お尋ねをしてまいりますので、よろしくお願いをしたいと思います。 これまでの公営住宅の仕組みというのは、戦後、戦災復興で国民の住宅が困窮をする中で、その制度のスタートを見たということを伺っております。その後、今日では社会情勢がいろいろ変化をしてきた。当初は、例えば福祉でいうならば、母子家庭という、戦災で御主人を亡くされたそんな家庭を対象とした制度等々があったわけでありますけれども、今日では、母子…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○木村(隆)委員 ただいま副大臣からは、地域の自主性、主体性を高めることができる、また新たに、最近のいろいろな社会の情勢の中で、バリアフリーや耐震等々にも使えるようにしたということでございます。 今、耐震、バリアフリー等々のお話を伺いましたけれども、それ以外にも今回の改正によってより使い勝手のいい制度になっているのではないか、また、地域のいろいろな実情に応じていろいろな政策が打てるのではないかと思いますけれども、さらにちょっと具体的に、…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○木村(隆)委員 そもそもこの交付金というのは、去年の夏の三位一体改革の中で、地域から、もう少し地域の実情に合わせて使い勝手のいいものにしてくれという要望等々があった中でいろいろ制度を考えたというふうに認識をしております。 ですから、これまで公営住宅をつくるための建設費補助金というのは廃止をされた、建設費の二分の一を補助金を打っていたのを廃止にした、それをこの交付金へ持ってきた。それが五百八十億という金額なんだろうと思いますけれども、今…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○木村(隆)委員 今回のこの交付金の中で、例えば、今の提案事業の中で社会福祉施設も一体的に整備をすることができる。これまでは、例えば住宅であれば国交省、社会福祉施設であれば厚労省、それぞれ手続をして進めていかなきゃならなかった。でも、面倒なので、この交付金を使って社会福祉施設もついでにつくっちゃえみたいなことがあれば、どちらにとっても大変問題が出てくるので、その辺はよくよく地方とも話をしながら、これまでの制度もしっかり使えるところは使っ…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○木村(隆)委員 阪神・淡路大震災のときの試算等々で、しっかりと前もって改修しておけばあれだけの被害は出なかったんじゃないかということも伺ったことがあります。小さく産んで大きく育てるというようなことがありますから、今年度からスタートをしていく制度でございますから、この五百八十億の交付金が足らないんだ、足らないんだ、地方から多くのそういう声が出るぐらい、しっかりと宣伝をしていただいて、みんなに使っていただけるように努力をしてもらいたいと思…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○木村(隆)委員 画竜点睛という言葉がありますけれども、この法案をつくりましても、実際、地域が真剣に考えてくれないと実にならないわけです。 例えば、今お話がありました地域協議会、県営、市営の住宅の管理をどちらかへ移すことができるような仕組みにしたというお話も今伺いました。まさに、それぞれ役割分担をして、近くにある住宅をどう活用していくかという、それぞれの自治体がお互いに真摯な議論を重ねて協力をしていったら、もう少し違った運営ができるのだ…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○木村(隆)委員 今、基本方針にしっかり書き込むというお話でございますけれども、しっかりと地域の協議会が機能するように、よく、素人ではできませんけれども、取り組んでいただきたいなと思います。 今回の法案でもう一つ特徴的なのが、まちづくりと一体となった良好な居住環境の整備を進めるということを書いてありますけれども、具体的に、この法案ではどのように対応されることになるのか、お聞かせをいただきたいと思います。
第162回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○木村(隆)委員 これまで、ややもすると、住宅というか団地とその近くの自治体とのコミュニケーションというのは、疎外されるといいますか、なかなか触れ合いがなかったというところもあるんだろうと思います。この法案を契機として、その辺が、住宅に住む方々と地域の方が一体的にこれから連携がとれるような施策を進めていただけるようにお願いをしたいと思います。 もう時間がございませんので、最後に一問ですが、今、よく、住宅金融公庫法に関係をして、私どもの方…
第162回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○木村(隆)委員 ありがとうございました。
第159回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○木村(隆)委員 きょうは、五人の参考人の皆さんには、お忙しい中、大変御苦労さまでございます。私は、十五分という限られた時間でございますので、本当にさっとした質問をいたしますけれども、よろしくお願いをしたいと思います。 今、平澤さんや長野さんのお話にもありましたように、ことしに入って我が国経済は、景気の回復に少し明るさが見えてきたようでありますけれども、輸出関連を初めとする一部の業種また大企業を中心としたところで今頑張って日本経済を引っ…
第159回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○木村(隆)委員 ただいまは、四人の参考人の方から、ぜひ政府案を通していただいて、これからの経営の安定のために、安心のために、ぜひ用意をしていただきたいという御意見だっただろうと思います。 また、長野さんのところで、私も同じだなと思って今聞いておりましたのは、二極化が進む中で、二極化の上へ上がりたいと一生懸命努力をしている中小企業に、はしごをかけて、しっかり上がるための手段をお与えする、こういうことも、皆さん方も、そして我々政治、行政も…
第159回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○木村(隆)委員 粉飾はしていませんよ、また、引き当て率の法定化は疑問ですねという今お答えだっただろうと思います。 ところで、来年の春にはペイオフが全面解禁をいたします。それについて今どのような準備といいますか、対応をなされておられるのか。これは時間がありませんので、また平澤さんから、ずっと。