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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,765
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/09/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 20 を表示
自由民主党1967/09/08

56衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木村(武)委員 期待を裏切らないというおことばをちょうだいいたしまして、感謝申し上げます。 山形県で特に一番ひどい被害をこうむった地方が置賜地方であります。置賜地方は海を持っておりません。山の中の盆地であります。じめじめした場所で明るさのない場所なんであります。明治維新の人口がいまでは三倍になっておりまするが、置賜地方だけは、残念ながらそういう場所でありました関係上、人口の増加は一・五倍にしかなっておりませんです。非常にいやな、明るさ…

自由民主党1967/09/08

56衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木村(武)委員 その降雪期なんですが、十二月になったらだめなんです。十一月になってもだめです。十月の末には雪が降ってしまいまして、そして交通が途絶する危険のある場所なんです。それですから、私はそれをおそれるのです。そこのところは十二分に——私は小国に出入りすること五十年、電灯のつかない時代から、汽車の通らない時代から小国には出入りしておりますから、小国の地理的条件というのは私が一番よく承知しております。国鉄がどうおっしゃいましても、建…

自由民主党1967/09/08

56衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木村(武)委員 今度の災害を見ておりますと、自衛隊が出動して自衛隊が協力した結果、被害がほんとうに最小限に食いとめられた。もしも自衛隊の協力がなかったならば、山形県の被害なんかは十倍以上になったことだけは間違いない。何といっても、現地で自衛隊の協力ぶりを見ておりますと、やはり常々の訓練よろしきを得て、その能力においてぬきんでておるのであります。この際は、私は、非常対策として、河川の堤防と小国に通ずる道路の冬季間の運行を確保するという問…

自由民主党1967/03/29

55衆議院 建設委員会 第3号

○木村(武)委員長代理 北側義一君。

自由民主党1966/12/20

53衆議院 本会議 第6号

○木村武雄君 ただいま議題となりました旧勲章年金受給者に関する特別措置法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和三十八年四月一日に日本国籍を有していた旧金鵄勲章年金受給者に対し、特に一時金十万円を支給するほか、勲等年金受給者に対しても一時金として三万円を支給しようとするものであります。なお、これにより勲等年金は昭和四十二年分以降は支給しないこととしております。 本案は、自由民主党及び民主…

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 これより会議を開きます。 おはかりいたします。 この際、本日参議院より送付せられました旧勲章年金受給者に関する特別措置法案を議題とし、審査を行ないたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 御異議なしと認めます。 それでは旧勲章年金受給者に関する特別措置法案を議題といたします。

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 まず、本案の趣旨説明を聴取いたします。 なお、参議院の修正部分についても便宜あわせて説明を願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 御異議なしと認めます。 それでは、伊能繁次郎君。

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案については、すでに第五十一回国会において審議を尽くしておるところでありますし、別段質疑及び討論の申し出もございませんので、直ちに採決に入ります。 旧勲章年金受給者に関する特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) なお、本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 これより請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に記載してあるとおり百八十二件であります。 請願日程第一から第一八二までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、配付されております文書表で御承知のことでもありますし、また先ほど理事各位にも御検討願ったところでもありますので、この際、各請願について紹介議員の説明、政府の所見聴取等は省略…

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第五〇ないし第五七、第八七、第八九、第九〇、第一三四、第一三五、第一六六及び第一七一ないし第一八二、以上の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 なお、今国会におきまして本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、総数二十三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 閉会中審査に関する件についておはかりします。 本委員会といたしましては、 一、行政機構並びにその運営に関する件 二、恩給及び法制一般に関する件 三、国の防衛に関する件 四、公務員の制度及び給与に関する件 五、栄典に関する件以上の各案件について、閉会中も審査を行なうことができますよう、議長に対し閉会中審査の申し出をしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 内閣委員会 第2号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会

自由民主党1966/12/19

53衆議院 本会議 第5号

○木村武雄君 ただいま議題となりました四法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、給与関係三法案の要旨を申し上げますと、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、本年八月十三日付の人事院勧告を実施するため、一般職の国家公務員について、本年九月一日より、全俸給表の俸給月額並びに初任給調整手当、扶養手当及び通勤手当の額を改定し、これに伴う必要な措置を講ずるとともに、非常勤手当の額の改…