木村武雄
会議録に記録された「木村武雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) まだです。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 田中委員から非常にいいお話をお聞きいたしました。ありがとうございます。私は政府みずからがそういう法律をつくっておって法律違反をやるなんということは間違いだと私は思っております。即座に改めまするが、住宅であるとかないとかという議論は私はしたくない。人間が現在住んでいる、しかも零下何十度で公衆のために働いておる人は、当然あたたかく迎えてやるべきだと思っておりまするから、理屈は抜きにいたしましてそういうものは即座に改…
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) ここにその北海道開発局から書いてもらいました答弁の作文があるのです。私は読みませんが、読んだってつまらないと思います。現地に立ちましてこれは真剣に取り組ませてもらいたいと思っております。私はやっぱり政治というものは生きていなければならない。国会の質疑応答だけでそれで終わったというものじゃないと思っておりますから、ほんとうに北海道の現地に立って、そしてこういう問題と取り組んで、そしてすべて解決していきたい、こう考…
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 行政職と現業職全体を含めて五%、こう考えておりますけれども、現業職のほうは若干でこぼこが多かろう、こう私は考えております。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) そういうことも考えられまするが、原則としてすべて配置転換でやっていきたいと、こう考えておりまするが、そういうこともあり得ます。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 仕事に支障を来たさせないように、十二分に考えていきたいと思っております。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 仕事がふえておりましても、実態から見て減員でやり得るものはやってもらいたいと考えております。それからやり得ない場合には、その現場に立ってこの問題は考えたいと、こう存じております。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 合理的にやります。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) その点、なかなかむずかしいのですよ。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 一人分の力を、一人分はたして発揮しておるかどうかということも、その場に立って考えなければなりませんから、非常にその点は仕事に支障を来たさないように合理的にその場で考えたいとこう存じております。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 増減もあり得るし、あり得ない場合もあり得る。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 増減することはあり得ます。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 増減することはあり得ます。
第57回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(木村武雄君) 私、行政管理庁長官になってこの問題に出くわして、実はびっくりしたんですよ。それで、これをどういうように扱わねばならないかということと取り組んでみたいと思いまして、関係労働組合の人にも来てもらいまして、お話を聞きながら現地を見るようにしております。四十二年度はこの問題には手はつけませんけれども、私は四十三年度はこの問題とほんとうに取り組んでみたい。そしてこのままにしておくべきものではないと、こういうように自分は考…
第57回 衆議院 予算委員会 第5号
○木村(武)国務大臣 芳賀さんの御質問にお答えするというよりは、むしろ御相談申し上げる形でお答えしたいと思いますが、東北のような寒冷地帯に適切な農業、農産物を発明、発見して、これを拡大奨励するということは、非常に大切なことである。そのこと自体が農民の生活に直接影響するだけでなく、北海道開発にも至大な影響を与えるものでありまするから、これは急がなければならない、こういうように自分は考えております。 ただ、ここで御相談申し上げたいのは、それ…
第57回 衆議院 予算委員会 第5号
○木村(武)国務大臣 北海道の日本国民の食糧に持つ役割りは非常に大きいと思います。少なくとも国民の食糧だけは自給自足体制は整えなければならない。そのために果たす北海道の役割りは非常に大きい、こういうことだけは私も確認いたしております。そういう点で、万事万般の点で御相談申し上げながらすべてを解決していきたい。行政には与党野党はありませんから、一緒にやってまいりたいと思っております。
第56回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村(武)国務大臣 このたび行政管理庁長官を仰せつかりました。これから何かと皆さまのお世話になることでありますので、よろしくお願いを申し上げます。 ここにやってまいりますと、古巣に戻ってきたような気がいたします。あるいは非常にわがままな点が出るかもしれませんが、そういう点は親しさに免じてお許しくださいますように、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第56回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村(武)国務大臣 皆さまも御存じのとおり、私は行政についてはずぶのしろうとでありまするが、現在の行政を見ておりますると、形式があまりにも多くなりまして、全く硬直状態になっておる。そうなりますと、せっかく能力のある行政官吏も、その能力を十二分に発揮することができない。御本人のためにもお気の毒であり、国家のためにも非常に損失だと考えておりますので、何としても行政は簡素化いたしまして、国民のものにして、そうして中で働いておりまする公務員の…
第56回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村(武)国務大臣 一省一庁一局廃止という問題、それから三年間に五%の人員の整理をやるということ、公団、いろいろな委員会の中でも能率のあげていないようなものは廃止するというような問題は、前の長官のときに決定されたものでありまして、私にとりましては判決が下ったものを執行するだけなのでありますが、その執行だけは早目にぜひやってみたいと考えております。いま伊能委員のおっしゃったように、必ずしも局の廃止がそのまま能率をあげるものにはならないか…
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○木村(武)委員 西村建設大臣を団長とする政府の調査団が一日と二日にわたりまして災害地の視察をなさいましたことは感謝にたえません。政府といたしましては当然のことではありまするけれども、罹災地及び罹災者はそれを当然とは受け取っていないのであります。おぼれる者がわらをもつかんでおったさなかでありまするから、ほんとうに地獄で仏に会ったようなすばらしい期待を抱いて政府の視察団一行を迎えたのであります。それに建設大臣は、まあからだが小さいから申す…