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自由民主党建設政務次官衆議院参議院
総発言数
1,749 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設政務次官
直近の発言日
1952/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会36 件・36%
  • 建設委員会34 件・34%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 地方行政委員会3 件・3%

※ 全 1,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,749 件中 20 件を表示
自由党1952/07/22

第13回 参議院 議院運営委員会 第71号

○木村守江君 私どもも、本当にこの間のような状態は、これはあなたがただけでなくて、我々でも、もうああいうことはあつては困るので、あの問題は別として、そうすると、こういうふうに解釈していいですか。この法文はこれでよい。こういう法文でしかたがないだろう。併し国会職員に対しては、なおその勤務條件については、労働基準法になるべく従うようにしてもらいたいというふうに解釈していいのですか。法規の改正ではなく……。

自由党1952/07/22

第13回 参議院 文部委員会 第50号

○木村守江君 ちよつと関連して文部省に聞きますがね、あの衛生試験所はこれはどこに行くことになつておるのですか、文部省から……。(「いたちごつこじやないか」「そういうことは一遍も言わんね、怪しからんね」と呼ぶ者あり)文部省に少し教えて下さいよ。

自由党1952/07/09

第13回 参議院 議院運営委員会 第67号

○木村守江君 庶務小委員長がおりませんので、ちよつと申上げますが、この法案の審議に当りましては、いろいろ論議がありましたが、結局議院運営委員会でこれを取扱うべきものであつて、必要があつた場合は人事委員会との合同審査をもするというふうな申合せをした次第でありまして、参考までに申添えます。

自由党1952/07/09

第13回 参議院 文部委員会 第48号

○木村守江君 御承知のように本日の文部委員会の議題は義務教育費国庫負担法であることは今更申上げる必要はないと思うのです。又我々の委員会の申合せといたしましても、そういうような申合せでありまして、昨日と今日と明日と三日間はこの法案の審議に専念するというような申合せでありましたが、矢嶋君からの特別の緊急質問に関連した問題でありましたので、我我はこれを承認したのであります。ところがいろいろの議論、あの審議の状態を聞いておりますと、非常に本日の…

自由党1952/07/08

第13回 参議院 文部委員会 第47号

○木村守江君 私は今この衆議院から廻つて来ました義務教育費国庫負担法というものの審議に入りまする前に、岩間君から、この参議院の小委員会の案があるから、その案についてこの案とまあ折衷したような案に持つて行くべきじやないかというような御意見だと思うのですが、これは参議院の小委員会のいわゆる報告というものは、あのとき私は反対したのです。これは私は、自由党としてはその案にそのまま賛成ということはできないというような意向を申上げまして反対しました…

自由党1952/07/08

第13回 参議院 文部委員会 第47号

○木村守江君 ちよつとお伺いしますが、今までの話を聞いていますと、結局政府提案の法案については、これは政府が提出してそうして一議院においてそれは修正されたというところで、政府の意思はやつぱりその法案について修正されておるものもある。それで差支えないのだと、ところが議員提出のものは議員が出して議員が書いたのだから、それだから議員が書いたときに新らしい法案のような恰好になるのだ。それで議員提出の法案についてはこの理由も変えるべきではないかと…

自由党1952/07/05

第13回 参議院 議院運営委員会 第65号

○木村守江君 菊川君の言うことは御尤もですが、昨日小委員会でそれは承認した問題だと思います。だから今又改めて……昨日もう済んだ問題で、又蒸し返しているのじやないというが、実際問題としては蒸し返しと思う。昨日話が済んだのだから、承知したのだから、そのまま進んでもらいたいと思います。

自由党1952/07/05

第13回 参議院 議院運営委員会 第65号

○木村守江君 これは本日の議運の議題とは関係ないのでありまして一応休憩して、本会議を開かれんことの動議を提出いたします。

自由党1952/07/04

第13回 参議院 本会議 第62号

○木村守江君 只今議題となりました常任委員長の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名されんことの動議を提出いたします。

自由党1952/06/30

第13回 参議院 議院運営委員会 第63号

○木村守江君 会期延長の問題については、この前からいろいろと御議論がありましたが、結局十日間の会期の延長があつたのであります。それについて、会期の延長を私のほうでは延長することに賛成いたします。

自由党1952/06/30

第13回 参議院 議院運営委員会 第63号

○木村守江君 議事進行につきまして、先ほど委員長は開会の勢頭において、本日の議題は、いわゆる会期延長の件のみを取扱うというような御発言でありましたので、本日の会議は、この程度において散会されんことの動議を提出いたします。(「賛成」「反対」と呼ぶ者あり)

自由党1952/06/30

第13回 参議院 議院運営委員会 第63号

○木村守江君 只今小笠原君の御意見御尤もでありますが、この決議案につきましては、なお詳細に検討すべき点が幾多あると思われますので、委員会審査省略、本会議に付せられることは反対いたします。

自由党1952/06/20

第13回 参議院 議院運営委員会 第62号

○木村守江君 今の小笠原君の発言、原則的にはこれは成るべく会期延長したくないというのは、誰でも考えることと思うのであります。併し現実に迫つた各委員会の議事の進行の程度、委員会の審査の進行の程度を聞いいて、やはり止むを得ないかどうかということを決定するのが、我々の任務だと思うのであります。そういう点から行くと、そには原則的にそうだから、あとのことは約束できないというふるなことでなく、一応やはり我々としては各委員会の委員長から、委員会の審議…

自由党1952/06/20

第13回 参議院 議院運営委員会 第62号

○木村守江君 どうお話が非常にむずかしくなつて来たので、結局委員長が常任委員長の懇談会の話を聞こうというのも、その含みは、私は現在の状態においては、会期の延長もやむを得ないのじやなかろうかというような参考資料に聞くのだと言われたものと私は思うのであります。そういう点から考えまして、私はやつぱり議運として、我々もやつばり会期は今日で終るということはみんな承知しております。それだから、できるだけ今日の会期を以て終りたいという考えを持つている…

自由党1952/06/20

第13回 参議院 議院運営委員会 第62号

○木村守江君 これは話が非常にこんがらかつたのですが、私は委員長において……、加藤君が一番初めに議題として会期延長の問題を提出したのですよ。それを取上げるか取上げないかという問題が第一番目にあると思うのです。それに対して、やや反対の傾向を帶びて、それに附帶したいろいろな條件を持つて来たのが、いわゆる小笠原君の御意見なんです。いわゆる反対の御意見と見ても私は差支えないと思うのです。それに対して、たくさんの人たちが反対の意見を言われまして、…

自由党1952/06/20

第13回 参議院 議院運営委員会 第62号

○木村守江君 私は、先ず第一に会期の延長を議題にするかしないかということを決定いたしまして、その次に小笠原君の提案を採決するならすると、こうするのが議事の進行上妥当じやないかと思う。

自由党1952/06/20

第13回 参議院 議院運営委員会 第62号

○木村守江君 私は先ほど、会期延長の問題を議題にするかしないかということをはつきりきめてもらいたいと言つたんです。それは会期延長をやるということを決行するのは、その二段の問題でそれに関連して、或いは政府委員を呼べとか何とかいう問題だと思うのです。そういうことを強力にやるというようなふうに考えるのじやなく、先ず、何しろ会期延長を議題にするかしないかということを決定して、それから小笠原君の言うような問題を、次々と論議して行かなくては、いつま…

自由党1952/06/20

第13回 参議院 議院運営委員会 第62号

○木村守江君 どうもさつきから、話がぐるぐる廻つておる思う。私は小笠原君の言つておることは、結局会期を延長するということについての政府の意見を徴するというのだろうと思うのです。会期延長というものを議題にするかしないかという問題では私はないと思う。小笠原君の聞かんとするところは、会期延長というものを議題にして、本当に会期延長をここで決定するか、それとも会期延長をしないことに決定をするか、そういう場合に、政府の意見を聞かれると思うのです。そ…

自由党1952/06/20

第13回 参議院 議院運営委員会 第62号

○木村守江君 私はその、あれです。矢嶋君、小笠原君が若しもそういう意見であつたように、矢嶋君の御議論であつたら、私は会期延長を議題に供することについて政府の出席を求めるということには、不賛成であります。従つて私は、加藤君の初めのいわゆる提案に賛成であります(「理由を聞こう」と呼ぶ者あり)

自由党1952/06/20

第13回 参議院 議院運営委員会 第62号

○木村守江君 全部成立を願うと言つているのですよ。