木村守江
会議録に記録された「木村守江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,749 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1952/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会36 件・36%
- 建設委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会7 件・7%
- 本会議5 件・5%
- 地方行政委員会3 件・3%
※ 全 1,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 議院運営委員会 第6号
○木村守江君 いろいろお話を……。これは小笠原君の御質問というのは、私は相当官房長官は官房長官として答えられることを答えて、答えられないという状態に立ち至つて、現在のところは小笠原君の意見が相当、いわゆる質問というものに名をかりて意見が相当混つていると思う。これ以上この問題について質問するということは、これは意見の相違というふうな恰好になるのじやないかというような考えから、この辺で各党の御意見を聞いてもらつて、議事進行を願いたいと思いま…
第15回 参議院 議院運営委員会 第6号
○木村守江君 各党代表の意見を聞いたほうがいい。
第15回 参議院 議院運営委員会 第6号
○木村守江君 両論が出ておりまするので、各党の意見を聞いて頂きたいと思います。
第15回 参議院 議院運営委員会 第6号
○木村守江君 今いろいろ御意見ありましたが、何か自由党のほうで内部事構を詳細に知つておりながら、議運を開く前に話をし合わなくて、そうしてこの議運で以て空廻りな意見を述べさせられたというようなお話がありましたが、本当のところ、我々自由党としても予備知識は、何も持つておりません。全然わかりません。わかりませんが、今官房長官の話を聞いておつて、我々が大体において予解したと。若しも皆さんと違つた党があれば、お互了解する度合が、どういうふうに了解…
第15回 参議院 議院運営委員会 第6号
○木村守江君 いろいろ意見出ていますが、議運において各党のまとまつた意見をきめられるところの段階において、又休憩をして理事会を開くというようなことは、私は必要はないと思うのです。(「じや多数決でやれ」「初めからやれ」「今レールに乗つたところだ」「やるならやるでいいじやないか」と呼ぶ者あり)
第15回 参議院 文部委員会 第2号
○木村守江君 何ですか、もう一遍。
第15回 参議院 文部委員会 第2号
○木村守江君 さつきいろいろ次官から話があつたと思いますが、大臣がここに来るよりも、今非常に大事なときだと思うんです。殊に午後から閣議があるので、その閣議前にいろいろな方面と折衝して閣議に臨まなければ、この予算のよりよき効果を挙げることはできないと思うのです。そういう点からですね、大臣の要求ということは、これは考えればわかることで、ちよつとあと廻しにして、若しも事務的に聞くことがあるのなら事務的に聞くような方法をとつて議事進行したらいい…
第15回 参議院 文部委員会 第2号
○木村守江君 どうですか、委員長はいろいろ折衝しているのでしようが、そんな議論をしていないで、事務的に聞くことがあつたら、それで進めて行つたら……。
第15回 参議院 本会議 第3号
○木村守江君 只今の皇室会議の予備議員の補欠選挙は、成規の手続を省略いたしまして議長において指名することといたし、その職務を行う順序も議長に一任することの動議を提出いたします。
第15回 参議院 本会議 第3号
○木村守江君 私は只今の高橋道男君の動議に賛成いたします。
第15回 参議院 議院運営委員会 第3号
○木村守江君 只今の小笠原君の官房長官に対する質問ですが、私は本案の内容に亘つての質問と見受けられますので、この議運において質問する問題じやないと思うのですが、それはあとで改めて質問してもらうようにお願いします。
第15回 参議院 議院運営委員会 第3号
○木村守江君 私は小笠原君の言うことは尤もだと思うのですが、議運で委員会付託を論議するというような場合は、特別な場合であろうと思うのです。そういう点で委員会付託は議長においてやるものであつて、今そういうような議案の内容に亘る質問はここにおいてやるべきでない。とにかく政府の方針は、先ほど官房長官も言つたようにきまつておるというので、その内容については、ここで質問する問題でないと私は考える。議事進行を願いたい。
第15回 参議院 議院運営委員会 第3号
○木村守江君 私はこの際事務局にお伺いしますが、只今の小笠原君の質問は、私は官房長官としては、政府の意図は復命したと思うのですが、それ以上の質問を要求することは、議運として問うべき問題じやないと思う。
第15回 参議院 議院運営委員会 第3号
○木村守江君 只今の相馬君のお話ですが、官房長官は、この法案に関する限り前の政策を踏襲するのだという、はつきりした答弁をしておるので、それ以上、私は法案の内容について、ここで官房長官に質問をする必要はないというのが私の意見です。
第15回 参議院 議院運営委員会 第3号
○木村守江君 小笠原君から、今代償的なような、緊急質問によつてやるべきだというお話もありましたが、その問題とは関連せずに、議運としては、政府の態度としては、もう決定したというのですから…。
第15回 参議院 議院運営委員会 第3号
○木村守江君 それは、官房長官にここで聞くものじやないよ。
第15回 参議院 議院運営委員会 第2号
○木村守江君 私は先ほどから、いろいろお話を伺つておりますが、赤旗とか何とか、そういう問題じやないと思います。これは先般院外のデモ等のいろいろなものに対して、合法的に、議院としてとるべき態度として、こういうものはこうすべきだ。院内から旗を振るというようなことは、今までもやらないことだし、これからも、どうも参議院としては余り思わしくないから、やらないほうがいいだろうというのが常識だろうと思うのです。常識で判断げきないでやる者に対しては、制…
第15回 参議院 本会議 第1号
○木村守江君 只今の常任委員長の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、すべて議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第15回 参議院 本会議 第1号
○木村守江君 私は、只今の相馬助治君の動議に賛成いたします。
第14回 参議院 本会議 閉会後第1号
○木村守江君 只今議題となりました中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名は、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。