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自由民主党建設政務次官衆議院参議院
総発言数
1,749
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設政務次官
直近の発言日
1952/08/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会36 件・36%
  • 建設委員会34 件・34%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 地方行政委員会3 件・3%

※ 全 1,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,749 20 を表示
自由党1952/08/31

14参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○木村守江君 只今の兼岩君の発言等があると我々は考えまして、先ほども政府の説明を聞く前に、緊急集会の神格等について法制局並びに事務局の智見を聞きたいというようなことを申上げたのでしたが、多数の御意見が矢嶋君等の発言によつて、政府の話を聞くことになつたんですが、今の兼岩君と官房長官との話は、何か兼岩君は、官房長官の自分で考えている緊急集会の性格だというようなことになりますれば、(「その通り」と呼ぶ者あり)そういうふうではわかりませんから、…

自由党1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○木村守江君 私は只今の両院協議会協議委員の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○木村守江君 いろいろ論議がありますが、時間も一時ですから少し休憩するということを提案いたします。

自由党1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○木村守江君 私はこの際、諸般の事情を鑑みまして、一日間の会期延長を適当と認めまして、一日間の会期延長を定めることの動議を提出いたします。(「賛成」「時間があるよ」と呼ぶ者あり)

自由党1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○木村守江君 参議院尊重の決議案の考え方ですね。このことについては我我としても衆議院のほうにも議長を通じて申入れてあります。勿論衆議院として参議院の決議を尊重しないということはないと思うのです。それは、やはり最善を尽して行くと思うのです。いろいろ見方によつてこれは非難攻撃すべきところはありましようが、やはり参議院は参議院なりに、やはり最善を尽すべきものと私は考えております。

自由党1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○木村守江君 別に私は三輪君と議論をしようとは思いません。三輪君と私との考え方、それから解釈の仕方、いろいろ相違がありますので、私は善意を以てやつているというように……、私は人がいいものだから。(笑声)

自由党1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○木村守江君 只今のいろいろなお話でありますが、ここでは論議すべき事柄じやないように考えますが、先ほどの私の動議を御採択願います。(「賛成」と呼ぶ者あり)

自由党1952/07/29

13参議院 本会議 第71号

○木村守江君 私は、只今の両院協議会協議委員の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1952/07/29

13参議院 本会議 第71号

○木村守江君 私は、只今の両院協議会協議委員の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1952/07/29

13参議院 本会議 第71号

○木村守江君 私は、只今の両院法規委員の補欠選挙は、成規の手続きを省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1952/07/29

13参議院 本会議 第71号

○木村守江君 私は、只今の弾劾裁判所裁判員予備員の補欠選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1952/07/29

13参議院 本会議 第71号

○木村守江君 私は、只今の日本ユネスコ国内委員会委員の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1952/07/26

13参議院 文部委員会 第53号

○木村守江君 私は只今上程されました産業教育振興法の一部を改正する濃律案につきまして、大隈君ほか一名の提案にかかる一部改正に賛成いたし、荒木正三郎君ほか二名の修正案に対し、反対するものであります。 両法案の改正の骨子となるものは、大体において第十五条と二十条であると考えるのであります。御承知のように、大隈君提出の法案における第十五条の訂正は、これに要する経費の全部又は一部を負担するというようにありまして、荒木君等の提出にかかわる修正案は…

自由党1952/07/26

13参議院 文部委員会 第53号

○木村守江君 私は只今の白波瀬君の動議に賛成いたします。

自由党1952/07/25

13参議院 本会議 第69号

○木村守江君 私は自由党を代表いたしまして、只今上程されました義務教育費国庫負担法案に対し、堀越儀郎君修正案並びに同修正部分を除きました衆議院送付原案に賛成いたし、荒木正三郎君外一名提出の修正案に反対するものであります。 先ず本案に賛成する理由といたしまして、御承知の通り、戦いに敗れました日本の再建は、その根幹を教育に待たなければならないことは、今更申上げる必要のないところであります。(「陳情請願を忘れたか」と呼ぶ者あり)日本再建の教育…

自由党1952/07/25

13参議院 議院運営委員会 第73号

○木村守江君 小笠原君、御質問のこの決議案は、各党、文部委員会全員で賛成している次第であります。只今の御質問の積雪濕潤地帶という言葉ですが、積雪という中には、積雲寒冷も含んで、濕潤というのは雨量の非常に多い北日本の富山県、あの辺を指しているんだというふうに御解釈を願います。

自由党1952/07/24

13参議院 文部委員会 第52号

○木村守江君 私は自由党を代表いたしまして只今上程されました義務教育国庫負担法案につきまして堀越儀郎君の提出にかかる修正案に賛成いたし、なお同修正部分を除きました本案に賛成いたし、荒木正三郎君以下提出の修正案に反対するものであります。 御承知のように、敗戦後の日本の再建は、その根幹を教育に待たなければならないということは私が今更申上げる必要がないと存ずるのであります。ややもすれば戦争前の日本の教育が国民の教育にあらずして、いわゆる中央集…

自由党1952/07/24

13参議院 文部委員会 第52号

○木村守江君 私は只今修正可決されました堀越君提案の義務教育費国庫負担法案の修正案につきまして次の附帯決議をつけるの動議を提出いたします。 一、教職員給与費の国庫負担額の最高限度を政令で定める場合には、その限度の基準は、少なくとも各都道府県の従来の実績を下まわらないように定めること。 二、速かに地方財政法第五条を改正して、地方の財政能力の如何にかかわらず老朽危険校舎の改築費を常に起債の対象として確保できるよう化すること。 三、戦災その他…

自由党1952/07/24

13参議院 文部委員会 第52号

○木村守江君 只今の動議は堀越儀郎君提出の修正案に対して附帯決議を付するという動議でありますからしてお諮り下さいまして、委員長報告の際にこの報告をせられるように希望いたします。

自由党1952/07/22

13参議院 議院運営委員会 第71号

○木村守江君 私は職員組合のかたがたの言われることがよくわかるのですが、何かはつきり言えないような、又はつきり言うことができないような、又はつきり言つてもはつきり明文化できないような含みが非常に多いのじやないかと思うのですが、それでちよつと一言聞きますが、第三番目の勤務條件については、労働基準法の精神を尊重するということがありますが、今度の改正法案の第四十一條第二項に「国会職員に関しては」、云々とありまして、「議長若しくは本属長が定めた…