木村守江
会議録に記録された「木村守江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,749 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1963/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会36 件・36%
- 建設委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会7 件・7%
- 本会議5 件・5%
- 地方行政委員会3 件・3%
※ 全 1,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○木村(守)委員 ただいま提出されました、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の実施にあたり、産炭地域振興事業団の活用について、特段の考慮を払い、速かに産炭地域の疲弊を救済し、地域住民の期待に応え、特に事業実施の際は、炭鉱離職者を安定的に吸収することに努めるとともに、次の措置を…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 井手以誠君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 参議院の予算委員会で向こうへ行っています。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 わかりました。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 それでは、速記を始めて下さい。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 多賀谷真稔君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 速記を始めて。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 多賀谷君にちょっと御相談申し上げますが、大臣は六時半で帰らなくてはいけないそうですから、大臣に対する質問は、先ほど井手以誠君からも残っておりますので、どうぞその点をお含みの上、御質問を願います。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 多賀谷君に申し上げますが、もうあと十五分きりありませんから、済みませんが井手君にお願いします。井手以誠君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 多賀谷真稔君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員長代理 次会は明八日午前十時定刻より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十分散会
第43回 衆議院 建設委員会 第8号
○木村(守)委員 共同溝の建設費に関する分担金の問題でありますが、この問題につきましては、この分担金のいかんによりましては、いわゆる公益事業が多額の料金を負担することになり、従って一般民衆にこの負担分が転嫁されまして、ややもすれば物価の上昇を来たし、また生活に圧力を加えるような状態になるのではないかというようなことから、この問題につきましては先般来再三本委員会におきましても論議された問題であります。この問題につきましては、これに対する道…
第43回 衆議院 建設委員会 第8号
○木村(守)委員 ただいまの答弁につきまして、なお了解のできないところがあります。それは、共同溝をつくる場合に、将来何年をめどとして共同溝の大きさを決定するか、それは問題があるとしても、電線やその他のものはそれほど大へんなことはないと思いますが、たとえば水道管あるいはガス管というようなものは、急速な人口の増加等によりまして、相当の需要が出るようになるだろうと考えます。そういう点から考えて、これは将来何年くらいを目途として、この局部計画を…
第43回 衆議院 建設委員会 第8号
○木村(守)委員 共同溝の建築計画が将来十年ないし二十年ということでありますが、これは、考えてみると、十年すればまた掘り返しをしなければならぬ。この掘り返しは、今やっておる電線の埋没あるいはガス管の埋没ということよりも、共同溝の掘り返しですから、ものすごく大きな掘り返しになるだろうと思います。そういうようなことでは、せっかくの共同溝、そうして交通対策の一環としての共同溝の使命が減殺されるのじゃないかというふうな考えを持ちますので、少なく…
第43回 衆議院 建設委員会 第8号
○木村(守)委員 ただいまの御説明によりますと、いわゆる公益事業者の計画というものは、ほとんど一年ごとに掘り返しをしなければならないような状態だというように聞こえるようでありますが、私は、公益事業者も、実際問題としては、少なくとも将来何年というような計画を立てて、これは埋設、埋没をしておるのだと考えます。そういう点から考えまして、これはあとでもよろしゅうございますから、電電公社あるいは電気会社、あるいは水道、ガス管、これらに対して一体ど…
第43回 衆議院 建設委員会 第8号
○木村(守)委員 次にお尋ねいたした、いのは、共同溝の建設等に際しまして、共同溝の上の路面の舗装がありますが、舗装費というものは共同溝のいわゆる建設費の中に含まれておるかどうか。従って、この路面の舗装というものが、いわゆる公益事業者にその三分の一が振りかわっていくような計算になっておるのか。それから、共同溝の上床がいわゆる路面の舗装と一致した場合、いわゆる上床すなわち舗装だというような場合に、これをどういうふうに一体計算しておるか伺いた…
第43回 衆議院 建設委員会 第8号
○木村(守)委員 共同溝をつくる場合に、現在りっぱな舗装ができておるところを堀り返して、そして共同溝の上に舗装をする場合は、ただいまのような考え方でいいと思うのです。ところが、舗装の寿命がきておる、補修をしなければならないというようなところに共同溝をつくって、その舗装をする場合に、共同溝の建設費の一部分というような考え方をすることは、私は妥当じゃないんじゃないかと考えますが、どうでしょう。
第43回 衆議院 建設委員会 第8号
○木村(守)委員 これはぜひ考えてもらいたいと考えます。 それから、最後にお尋ねいたしたいのは、この第二十一条の管理費の範囲について御質問をしたいと思います。管理費とは一体どういう範囲までを言うのか、それと同時に、管理費は一体どういうようにこれを分担するか、この分担の方法をあわせて御説明願いたい。