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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1960/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会82 件・82%
  • 予算委員会第四分科会7 件・7%
  • 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会3 件・3%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,258 件中 20 件を表示
自由民主党運輸大臣1960/12/16

第37回 衆議院 予算委員会 第5号

○木暮国務大臣 お答えいたします。 ただいま御質問になりました、ことしの九月に答申が出ました国鉄総裁の諮問機関である要員対策委員会の答申というものは、今お述べになりましたように、国鉄の職員の年令構成というものが戦争のときと戦争の後の特殊の事情によりまして、まあ中ふくらみのようなちょうちん型になっておるのを是正いたしまするために、昭和四十年以降——これから五年後の話ですが、昭和四十年以降に四十才以上の者を対象として、年平均一万五千人の退職…

自由民主党運輸大臣1960/12/15

第37回 参議院 運輸委員会 第2号

○国務大臣(木暮武太夫君) このたび、はからずも運輸大臣に就任をいたしました木暮でございまするが、まことにふなれな者でございますので、練達堪能の運輸委員会の委員の皆様方に、一段とお力添え、御後援を賜わりまするようにお願いを申し上げたいと思います。運輸行政は陸、海、空に御承知の通りわたっておりまして、ことに国鉄の問題、海運、船舶等の問題につきましては、なかなか重要な問題があるように察せられるのでございまして、当局といたしましても、この重大…

自由民主党運輸大臣1960/12/14

第37回 衆議院 運輸委員会 第1号

○木暮国務大臣 ただいま御紹介をこうむりました私が、今回はからずも運輸大臣の職につきました木暮でございます。 運輸行政のことにつきましてはまことにふなれな人間でございます。皆様方の厚い御同情と御支援、御指導によりまして、今の大切な運輸行政をやっていきたいということを念願いたす次第でございます。運輸省へ参りまして海陸空を見渡しますると、非常に、国鉄の問題にしても海運、船舶の問題にいたしましても、すべて重要の案件ばかりでございまして、多年運…

自由民主党1960/10/24

第36回 参議院 議院運営委員会 第3号

○委員外議員(木暮武太夫君) 時間の関係があるようでございますから、簡単に申し上げまして、別途報告書を提出してございますから、本委員会の議事録に御掲載いただきまして、皆様方の御一読をお願いしたいと思うのです。 私どもは八月の二十日に出まして、九月の七日に帰って参りました。一行は私のほか、加藤武徳君、堀本宜実君、森元治郎君及び常岡一郎君の五氏が派遣された次第でございます。参りました地方は、フィリピン、シンガポール、マラヤ連邦、タイ、ビルマ…

自由民主党1960/03/09

第34回 参議院 本会議 第10号

○木暮武太夫君 一言お礼のごあいさつを申し上げます。ただいまは、私のために、永年在職のゆえをもちまして特に院議により、御懇篤なる表彰を賜わりましたことは、まことに身に余る光栄でありまして、ここにつつしんで御礼申し上げます。 顧みますると、私が政界に身を投じ、初めて立法府の一員となりましたのは、実に大正十三年、三十一才のときでございました。自来、衆議院議員に当選すること八回、去る昭和三十一年の通常選挙におきましては本院議員に当選いたし、以…

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) ただいまから委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたしますが、今回の通常選挙によりまして、予算委員の選任及び大幅な委員の異動がございましたので、現在の予算委員はただいまお手元に配付いたしました刷り物によって御報告にかえさしていただきたいと存じます。 —————————————

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 次に、理事の互選についてお諮りを申し上げますが、本委員会の理事は九名でございますが、現在の理事は二名でありますので、この際残りの七名の理事を互選をいたしたいと存じますが、理事の互選は先例に従いまして委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 御異議ないと認めます。それでは理事の氏名を読み上げます。佐藤芳男君、西田信一君、秋山長造君、亀田得治君、千田正君、杉山昌作君を指名いたします。 なお、残りの理事は自民党より出ることになっておりますことを御了承を願いたいと思います。 —————————————

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 次に、調査事件についてお諮りをいたします。予算の執行状況に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の作成及び手続等は、これを委員長に御一任を願いたいと存じまするが、これまた御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 御異議ないと認めます。よってさように決定をいたしました。 —————————————

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 次に、予算の執行状況に関する調査の継続要求についてお諮りをいたします。本件につきましては、会期も切迫し、会期中の調査を終了するに至らないと見込まれますので、本院規則第五十三条によりまして、閉会中の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 御異議ないと認めて、さように決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期は委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 御異議ないと認めます。よってさように決定をいたしました。

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 次に、委員派遣についてお諮りをいたします。予算の執行状況の調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じます。この場合本院規則第百八十条の二により委員派遣要求書を議長に提出しなければなりませんが、その要求書の作成及び手続等については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

第32回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木暮武太夫君) 御異議ないと認めます。さように決定いたしました。 ————————————— 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会

自由民主党1959/04/08

第31回 参議院 本会議 第25号

○木暮武太夫君 ただいま議題となりました昭和三十四年度一般会計予算補正(第1号)の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算案の内容について御説明申し上げます。 昭和三十四年度一般会計予算補正(第1号)は、昭和三十四年度一般会計予算が国会に提出されて後、国際通貨基金及び国際復興開発銀行に対するわが国の出資額が増額されることになりましたので、これに関し必要な予算措置を講ずるため提案されたものであります。今…

自由民主党1959/04/08

第31回 参議院 予算委員会 第21号

○委員長(木暮武太夫君) これより委員会を開会いたします。 昭和三十四年度一般会計予算補正(第1号)を議題といたします。前回に引き続き質疑を行います。栗山良夫君。

自由民主党1959/04/08

第31回 参議院 予算委員会 第21号

○委員長(木暮武太夫君) ちょっとこの際、委員の変更について御報告いたしたいと思います。小林武治君が辞任して、その補欠として最上英子君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1959/04/08

第31回 参議院 予算委員会 第21号

○委員長(木暮武太夫君) 栗山君にお答え申し上げますが、ただいま本会議において答弁中でございますから、十二時半にはこちらに出席できるかと思います。……ただいま総理大臣は本会議場を退場せられたそうですから、間もなくお見えになると思います。