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自由民主党法務政務次官参議院衆議院
総発言数
443
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1956/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 法務委員会24 件・24%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会5 件・5%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

443 20 を表示
自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 この附則の九条の所に「森林法の改正」と書いて、ごたごたと書いてありますが、これは調べればわかるのですが、簡単にいうと、どういうことなんですか。これはどういう関連ですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 そうすると、森林組合が事業主体になる場合のあれですね、そういうことですね。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 ちょっとお尋ねしますが、不法行為ですか、脱法行為をやりまして、今免許証を取り上げるとおっしゃいましたが、一体どれくらいの期間取り上げようというお考えですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 取り上げたら六カ月のおきゅうがすわるわけなんですが、取り上げておく期間は長い短かいがあるのですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 それから先ほど不正行為とか不法行為とかおっしゃいましたが、ある会社が自分の得意に荷物を配給する、それでその帰り道にちょっとこれを持ってきてくれんかということで、よく頼まれるケースがあるそうですが、そういう場合はどうなんですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 取引の関係で、反復とまではいかぬで、相当の回数そういう問題があったときは、やはり問題になるのですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 それでは一つ自動車局長にお尋ねしますが、この自家用自動車の共有ということはあり得るのですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 そうすると、発案者にお尋ねいたしますが、今自動車局長のお話で許可を受ければ共有ができる。そうすると、今のようなケースで、お得意とこっちの会社と特定の自動車を共有にしておいたら、今の問題にかからぬですか、どうですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 そうすると、自動車局長にお尋ねいたしますが、今の発案者の考え方で、その場合にまあAとBと二つの会社でしょっちゅうそういうことが起ると予想された場合に、そのAの会社がBの会社のそういう帰りの荷物を運ぶということをその認証に書いて届け出たら、この問題はひっかかりはしませんか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 もうちょっと具体的に言いまして、今度は別のケースで、Aの会社だけでは自家用を持つにはちょっと不十分である。Bの会社と二人で持てば、ちょうど一輌がフルに使えるというような場合に、今の共同使用ですが、その問題にはなり得るのですか、どうですか。

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○木島虎藏君 関連質問。今の諸外国でも、こういう大幅な免税があるのですか。

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○木島虎藏君 こういう徴税方法をやられまして、横流しの問題とか、あるいは犯罪を助長するとかいうことがないと思っておられますか。

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○木島虎藏君 いや、お考えはわかりますけれども、当局としての見通しとしてですね。そういう犯罪が起ったり、横流しが起ったり、軽油を使用する面で非常な混乱が起らぬと、こういう御確信なんですか。

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○木島虎藏君 今の御配慮、ただでできますか、経費が要りますか。そういう横流しができたり混乱が起らぬために、その徴税権はとったが、そのための経費、それを防ぐための経費、これをどのくらい見込んでおられますか。税金は何か、二十何億とかおっしゃっておりましたね。その経費は幾らくらいですか。全然ゼロか、あるいは何ぼか。

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○木島虎藏君 今のお話は税率の高低を論ぜられたんですが、私はそれよりは今の、繰り返しますが徴税上に非常な困難が予想される、そのために当局も予想しておられるから罰則が強化してある。こういう徴税方法では今同僚委員から言われたように非常に不安定だ、だからいっそのこと全面的に課税をして、そうして先ほど政務次官のお話になったような漁業とか、あるいはその他免税をしたいところにはほかの方法でこれを救済するということをお考えになったことないんですか。そ…

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○木島虎藏君 今のお話では一躍漁港の修築に返すという話なんですが、それでは隔靴掻痒じゃないかと思うんです。もう少し端的に漁民のエンジンを購入するときの補助金あるいは部品を購入するときの補助金、あるいはこれでいえば農耕機のそれを買うときの補助金、そういうふうに還元してやればもう少し直接的にいきましてうまくいくんじゃないかと思うんでrが、そういうことはお考えにならなかったんですか。

自由民主党1956/03/27

24参議院 運輸委員会 第12号

○木島虎藏君 今の料率の問題ですけれども、一〇%ときめて、しかし実際にはもう五%出せとか言われるようなことがあったときは、どうするのですか。わかったときには……。

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○木島虎藏君 関連して。そうすると、今ある羽田とか、あるいはいなかの方にありますね、小さいのが。あれなんかはどういう……。羽田はまあ第一種でしょうが、今の大体第二のカテゴリーですか。

自由民主党1956/02/21

24参議院 運輸委員会 第6号

○木島虎藏君 ちょっとお尋ねしますけれども、最初に収入見積りですが、これは二十九年対三十年の増加比率をそのまま適用なさったわけですか。

自由民主党1956/02/21

24参議院 運輸委員会 第6号

○木島虎藏君 それで貨物と旅客とこうお変えになったのは、どういうわけですか。もうちょっと質問しますと、旅客収入の方でも同じようなとり方をしたら、どういうことになるのですか。