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自由民主党法務政務次官参議院衆議院
総発言数
443
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1956/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 法務委員会24 件・24%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会5 件・5%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

443 20 を表示
自由民主党1956/05/17

24参議院 議院運営委員会 第51号

○木島虎藏君 これは今の御説明だと、不特定な一般の人からの申し出でおやりになるわけ並んですね。

自由民主党1956/05/17

24参議院 議院運営委員会 第51号

○木島虎藏君 そうすると、料金はどういうふうにお考えですか。

自由民主党1956/05/17

24参議院 議院運営委員会 第51号

○木島虎藏君 設計図のようなもの、あるいは本についておるものもありましょうし、それからまた、大体本についておるものですね、そういう設計図だけということもあるんですか、図面だけということも……。

自由民主党1956/05/16

24参議院 内閣委員会 第44号

○木島虎藏君 提案者にちょっとお尋ねしたいことがあるんですが、それはこの間議院運営委員会で原子力委員に石川一郎さんを任命することが議せられたときに、社会党の岡三郎君から実に傾聴すべき意見が出たんです。それは原子力委員には兼職を禁止する、石川一郎さんに兼職を禁止して原子力委員にお願いをするのに一体給料を幾ら出すんだという質問があったんです。官房副長官からこれは官吏としての最高の俸結でたしか七万幾らか、八万円足らずの金になる。一体石川一郎さ…

自由民主党1956/05/16

24参議院 内閣委員会 第44号

○木島虎藏君 そうすると、大体その辺に多少の問題があるということは御承知の上で提案なさったのですか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 内閣委員会 第44号

○木島虎藏君 ただ一点だけ質問さしていただきたいと思う。 それはこの石炭手当、薪炭手当等のときに、せっかく額面はいただいても、職員の方が税金をとられて、そして立法者がお考えになるような実質が渡らぬ、こういうことが現在の薪炭手当なり石炭手当なるものの最大の悩みです。この問題を立案に当ってどういうふうにお考えになったか、その点を一つお伺いしたい。

自由民主党1956/05/16

24参議院 内閣委員会 第44号

○木島虎藏君 税の議論をするとお説の通りだと思いますが、(千葉信君「いや、少し違う」と述ぶ)それと一緒かどうか存じませんが、どうせそういう寒冷地で生活をするという、補償の意味があるのですから、特に公務員並びにそれに……、まあ公務員です。そこでそれを現物給与にするという考えはなかったのですか。

自由民主党1956/04/24

24参議院 運輸委員会 第19号

○木島虎藏君 ちょっと、お尋ねしますが、第一点は、監査委員の監査の範囲、これは業務一般に関することですか。それから第二点は、これはスタッフを設けるのかどうか。それから第三点は、監査の結果に対してどういうような処理をされるのか。ちょっと書いてありますけれども、その三つをお伺いいたします。

自由民主党1956/04/24

24参議院 運輸委員会 第19号

○木島虎藏君 そうしますと、執行機関のやる業務運営の方針、こういうものまでタッチするのかどうか。あるいは方針にはタッチしないで、きめた方針が実際にどういうふうに流れておるか、その流れておる実態を監査するのかどうかということです。

自由民主党1956/04/24

24参議院 運輸委員会 第19号

○木島虎藏君 そういたしますと、その執行機関にはフリー・ハンドでやらして、そうして側面からその結果を見ると、こういうことで、執行機関のフリー・ハンドをここでいろいろ干渉して、千足が縮むということはないわけですね。

自由民主党1956/04/24

24参議院 運輸委員会 第19号

○木島虎藏君 それから、これは申すまでもなく、監査委員会も理事会も総裁のもとにあるわけですか。

自由民主党1956/04/24

24参議院 運輸委員会 第19号

○木島虎藏君 そうすると、監査委員会の決定なりについて総裁はどのような制約を受けるのですか。

自由民主党1956/04/24

24参議院 運輸委員会 第19号

○木島虎藏君 そうすると、この監査委員会の正当な客観的妥当性のある意見を、かりに総裁が踏みにじったとしたら、うしろの方に罷免理由がありますね、これに引っかかるということですか。

自由民主党1956/04/24

24参議院 運輸委員会 第19号

○木島虎藏君 そうしますと、これは会計検査院の監査とは重複しませんね。

自由民主党1956/04/24

24参議院 運輸委員会 第19号

○木島虎藏君 そうすると、これは今ある行政管理庁の監査ですね、これとの関係はどうなりますか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 本法の第二条とそれからうしろの方の付則を見ますと、森林法とか水産業協同組合法でありますとかいうのがありますが、冷蔵倉庫はこの対象になるのですか。それから第二点は「土地若しくは水面」と書いてありますが、貯木場とか土場ですね、こういうようなものはどうなっておるのですか。この二点について。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 そうすると、含まれておりますと、やはり許可事業になるのですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 そうすると、第一点は冷蔵倉庫も——冷蔵倉庫にはいろいろありまして、くだものなんかも冷蔵倉庫がありますし、野菜、それから魚、あるいは魚の何といいますか、加工物ですね、そういうものも一切入るのですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 そのほか附則の第六条で、政令で除外しようとしているものはあるのですかないのですか。

自由民主党1956/04/19

24参議院 運輸委員会 第18号

○木島虎藏君 それは何か特殊な意味があってなさるのですか。