木島虎藏
会議録に記録された「木島虎藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 443 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1957/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 法務委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 運輸委員会6 件・6%
- 議院運営委員会5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 運輸委員会 第17号
○木島虎藏君 あまり議論しちゃいけませんが、私としましては、もう少し話し合いの時間があったのじゃないかということを遺憾に思っておりますが、その点についてはいかがでございますか。
第26回 参議院 運輸委員会 第17号
○木島虎藏君 最後に、やっぱりこれと関連するのですが、きょうの新聞を見ますと、処分があると何かどうこうするという中に、独占物資——独占資本向けの物資を抑制する、こう書いてありますが、ちょっとお伺いしたいのですが、独占資本向けの物資というものはどういうものでございますか。
第26回 参議院 運輸委員会 第17号
○木島虎藏君 新聞はときどき間違うことがありますからね。(笑声)
第26回 参議院 運輸委員会 第15号
○木島虎藏君 私は、自由民主党を代表して、本法案に対し賛成の討論を行わんとするものであります。 賛成の第一の理由は、次のごとくでございます。国有鉄道は御承知のように戦争中の酷使と戦災による荒廃から十分に立ち直らないまま、戦災によって大都会から地方の中都市に至るまで、都市から近郊に追い出された勤労大衆の通勤客、これのかつて見ない大群、それから経済復興に伴う旅客貨物の激増を低運賃のまま処理せざるを得なかったのでありますから、そのために老朽施…
第26回 参議院 運輸委員会 第15号
○木島虎藏君 ちょっとお尋ねしますが、受益者負担をおやりになるわけですが、それで負担をした受益者と負担をしなかった受益者との間に、そこの改良した所を使用する場合に、何か差等がつくというようなことになるのですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 大臣がお見えになりましてからまた大臣にお聞きすることでございますけれども、今順序を変えまして、第一に、このごく最近の滞貨はどれくらいあるかお聞きしたいのですが。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 それは大体何日分になりますか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 現在のその五日分というのは、大体国鉄では普通の状態の何倍くらいとお考えなんですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 この二百五十一万トンの中には、遠からず運賃が上げられるというので、多少その先送りの傾向を認めますかどうですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 そこで、今提案になっておりますところの運賃法の改正に伴って、設備の増強なり輸送力の増強が企てられておりますが、この企て通り参りまして、三十二年度には一体どの程度輸送力がふえるのですか、現在に比べて。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 そうすると、これは大体何%くらい増になりますか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 次に、旅客の方はどういうことになります。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 ええ、けっこうです。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 そういたしますと、三十二年度では大体旅客、貨物とも五%程度、それからこの五カ年計画が完了した暁には一体どういうふうになりますか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 今の割合、大体わかったのですが、通俗的に申しましてですね、減殺いろいろ荷物が送れないで、あるいは滞貨金融と申しますか、あるいは暮れなんかには、中小企業では賃金が払えぬというような問題が散見されておったように見られますが、そういう問題はこの案を実施すると解消するという見込みですか、どうですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 旅客の方はどうですか、混雑割合はどういうことになりますか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 そういたしますと、大体遠距離旅客ではすわって旅行でき、それから近距離の通勤では毎朝くたびれたり、痛い目にあったりすることがなくなる、こういうことですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 次にお尋ねしたいのは、どうもこの調書を見せていただいただけではよくわからぬのですが、二十九年対三十年、三十年対三十一年、それからこれは三十一年から三十二年の予算が出ておりますが、これの収入の実績割合、それから列車キロ当りの経費の実績割合、こういうものがおわかりですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 それでは、先ほど江藤君から御注意がありましたが、この予算の調書にですね、輸送人員、輸送トン数と、こうありまして、輸送人員の方が一一%、輸送トン数の方が七・八%と、こうありますね。これをずっと過去に引き延ばして、今言った二十九年から三十年、三十年から三十一年度、これに対応する数字がどういうふうなことになっておるかと、こういう意味であります。なければこの次でもいいですが、どうですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 私の質問したい要点は、それを見ればわかると思うんですが、そちらの数字はあとでいただきますが、何かずっと見た感じでは、収入は非常に大目に見、それから経費は非常に切り詰めて見てあるように思うのでありますが、その程度が一体どういうふうになっておるかということが知りたいんです。あるいはそうでないか、そういうのは誤解なのか、あるいはその傾向はあるが、程度はどうかということを御説明願えればけっこうなのです。