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自由民主党法務政務次官参議院衆議院
総発言数
443
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1958/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 法務委員会24 件・24%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会5 件・5%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

443 20 を表示
自由民主党1958/02/13

28参議院 社会労働委員会 第5号

○理事(木島虎藏君) 速記をつけて。

自由民主党1958/02/13

28参議院 社会労働委員会 第5号

○理事(木島虎藏君) これにて暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――・―――― 午後一時四十四分開会

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 関連して西口さんにお伺いしたいのですが、先ほどお話になりました賃金ベースは、二万五千円幾らというのが水津さんのおっしゃったようなことであったかどうかということと、それから今同僚委員から御質問のありました、一人当りの利益、これは先ほどのお話では八幡を例にとられたようですが、二万五千円何がしに相当する、その資料をとられたその会社の一人当りの利益がおわかりになったら一つお聞かせ願いたい。

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 それに関連してでございますけれども、先ほどのお話を聞いておりますと、このたびは統一闘争とかいうやつをやっておられるそうですが、今の西口さんの数字を伺いますと、非常に大手五社だけでもでこぼこがありますね、種々の。それで、その鉄鋼業というのは設備の関係、製品の関係、それから歴史でなかなか単一にいかぬじゃないか、事業内容が。その結果が今このおっしゃった数字に出ておるのだろうと思う。そこで、ほかの石炭産業であるとか、電気産業のよう…

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 今のお話に関連して……。そういたしますと、先ほどの労働組合の論議は、これは私も意見がございますけれども、諸外国の場合と日本の場合は、産業構造なりあるいは歴史なり実態が相当違うから、そのままそれだけを持ってくるということは私どうかと思いますが、それはそれとしまして、今のお話で一たんきめたものはやるのだ、しかし意見があれば言え、こういうお話ですね。そこで、かりにある単産で、まあ私のところはこれで会社側と話がつくし、会社の実情を…

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 ちょっと西口さんにお伺いしますが、先ほどの最初からのお話で、今度の問題は賃上げと退職金の話で、退職金の話が出ませんが、大体幾らで、現在のやつはいつ上って、それから今度はどういう要求をなされたか、簡単に一つ……。

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 そうしますと、この退職年金の方ですね、先ほど御説明のように、賃金と同じように組合員の投票をやって、そうしてこう投票の票が出たからこれくらい、こういうふうにおきめになったんですか、どういうふうにおきめになったんですか。

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 そこで今度は別な話ですけれども、私ども新聞を見ますと、何月何日に大手五社ストとか何とか出ていますね。スケジュールは、あの時間表は一体いつごろおきめになったんですか。

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 そこでその内部的な問題はともかくとしまして、新聞に出るような、外に発表なさる時期ですね。それから会社の回答の出た時期とどちらが先ですか。今度会社からゼロ回答が出たとおっしゃいましたね。その回答が出たのと、これからやるぞというのとどちらが先ですか。回答の方が先ですか。

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 そうすると、言葉が適当かどうかわかりませんが、げんこをあげて交渉と、じゃまあこういう格好なんですね、簡単に言うと。

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 わかりました。そこで、水津さんにちょっとお聞きしたいのですが、先ほど鉄鋼市況がどうの、こうのとおっしゃっておりましたが、言葉だけでは私どもはわからない。最高から何割ぐらいの下げになっているか。国際市場に比べてみるとどのくらいになっているか。会社は神武景気は逃げたと言いますが、私どもがほのかに聞いておるところによりますと、下請の払いが、現金のものが手形になったとか手形の期限が延びたというようなことがありますが、一体そういうよ…

自由民主党1957/11/06

27参議院 社会労働委員会 第3号

○木島虎藏君 もう一つ資料でお願いしたいのは、先ほどの賃金の点で、西口さんの方は低い賃金だとおっしゃり、片方は高い賃金だとおっしゃる。だから電気産業だとか、あるいは石炭産業とか、それぞれの比較を、大きな似たような産業では、一体どういうふうになっているのかということを一緒に教えていただければけっこうだと思います。

自由民主党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○木島虎藏君 この機会に一つ、この前の基本政策の説明のときに、外航船で日本の輸出入物資についてわが国の商船が輸送しておるものは、輸出が四九・七、輸入が四七・〇、こういう御説明がありましたのですが、これはおそらく総輸出、総輸入のトン数に対する割合と思いますが、絶対数はどうなんでしょうか。絶対数と申しますと、おそらく日本は原料を輸入して、製品を輸出する国ですから、輸入の方はトン数が多くて輸出のトン数が少いのじゃないかと思うのですが、そのトン…

自由民主党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○木島虎藏君 そうです。

自由民主党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○木島虎藏君 トン数で……。

自由民主党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○木島虎藏君 そういたしますと、大体輸入トン数に比べて輸出トン数は六分の一見当、そういたしますと、まず輸入のときは一ぱいで来ても輸出のときはがらがらで出る、そういうかっこうですね、トン数からいっても。

自由民主党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○木島虎藏君 その程度は、戦前は支那大陸ですか、大連とかあるいは上海に寄って満船にしてくることができたが、最近はその傾向が少くなって、大きな傾向としては、戦前と戦後と比べると、鉄道でいうと空車回送、空車運行ということの傾向が強くなっているのじゃないですか、どうですか。

自由民主党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○木島虎藏君 その今のような御努力はわかりますけれども、日本の輸出入の姿から申しますと、根本的には今のような片道からの傾向というものはこれはいなめないのじゃないか。そこで、将来のことを考えて、将来の貨物船について、ある程度ロードが少くてペイできるような船の型とか、あるいは何と申しますか、いろいろな装備と申しますか、そういうふうな新しい将来の船に対する構造をいかにすべきか。最も典型的なものはタンカーでしょう、あるいは鉱石を運ぶ船とか、そう…

自由民主党1957/10/10

26参議院 商工委員会 閉会後第11号

○木島虎藏君 私は他の議員からすでに御発言がありましたが、この中小企業者の範囲でございますね、この第五条にございます。今までの御説明では、鉱業、工業、運送業では、書いてあるように三百人、商業、サービス業では三十人と書いてありますが、それからその他資本のことは何も書いてないのですが、大体一千万円、こういうお話がございましたが、今度は見方を変えて、取引ですね、月商、月の商売は、年の商売でもいいのですが、どれくらいの程度を見込まれて、これを中…

自由民主党1957/10/10

26参議院 商工委員会 閉会後第11号

○木島虎藏君 一応その従業員の観念で規定されるのも一つの見方でありましょうが、現在の資本主義の経済社会では、やはりその資本力ということが、大企業との差別をする一つの目安ではないかと思うのであります。そこで、この資本力としては先ほど限界一千万円とおやりになりましたが、この資本力を一つの反面から見たものが月の商いだと思います。そこで、そういう点から一つごらんになった方がいいんじゃないかと思いますが、あまり考えておらぬと、こうおつしゃいますが…