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自由民主党法務政務次官参議院衆議院
総発言数
443
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1955/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 法務委員会24 件・24%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会5 件・5%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

443 20 を表示
日本民主党1955/07/12

22参議院 運輸委員会 第24号

○木島虎藏君 そうしますと、先ほど早川委員のお話がありましたように、この法律が社会保障的な性質を持っているので、今のように限度が、賠償の額がある程度上ってくるということは、被害者の方から見るといいことでしょうが、全般的に見て、額が上ってくるということは、加害者の地位にある者の負担が何かふえるような感じがいたしまして、やはり政府の補助といいますか、そういうものの程度が将来問題になるのじゃないかと思いますが、どういうふうに考えておりますか。

日本民主党1955/07/12

22参議院 運輸委員会 第24号

○木島虎藏君 今のお話のようだと思いますが、一般の社会のトラブルをなくすためには、何かそういう事故があったときに、一手で引き受けて一切解決するような代行機関が、保険会社等にそういうものが将来でき上ることが必要だと思いますが、どういうふうにお考えになりますか。

日本民主党1955/07/12

22参議院 運輸委員会 第24号

○木島虎藏君 今の話は公けの機関のようなお話でございますけれども、私の言うのは、経済的といいますかね、そういう紛争の処理を保険会社のようなものが、そういうものがかわってやるというふうになれば、非常に、公的色彩がなくて、加害者の方の代理としてやれば、非常にトラブルがなくなるんじゃないかと思うのです。

日本民主党1955/07/12

22参議院 決算委員会 第28号

○木島虎藏君 ちょっと関連して。今のお話を聞きますと、そんなに返さぬのがずいぶん前のがありますと、その後また災害が起り、補助の必要が起ってくるというようなことで、返さぬところにまた補助をやるというようなことはあったですか、ないんですか、そういう事実は……。

日本民主党1955/07/12

22参議院 決算委員会 第28号

○木島虎藏君 ああそうですか。

日本民主党1955/06/17

22参議院 運輸委員会 第18号

○理事(木島虎藏君) それでは、これより運輸委員会を開会いたします。 先ず、海上運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御質疑をお願いいたします。

日本民主党1955/06/17

22参議院 運輸委員会 第18号

○理事(木島虎藏君) 承知いたしました。

日本民主党1955/06/17

22参議院 運輸委員会 第18号

○理事(木島虎藏君) 委員長からちょっとお尋ねしますけれどもね。一カ月をこえる、たとえば三カ月くらい不定期で運航したときも、それを二十日くらいに刻んで届出して、二十日くらいに刻んで、間を休んだら、それなら不定期にならぬですか。

日本民主党1955/06/17

22参議院 運輸委員会 第18号

○理事(木島虎藏君) それでは、その二十日で大体客が済むだろうと思ってやっていたところが、様子を見ていると、どうももう二十日くらいやらなきゃいかぬというのでやったときには、どうなるのですか。あとから生れたわけですね、意思が。

日本民主党1955/06/17

22参議院 運輸委員会 第18号

○理事(木島虎藏君) 他にございませんか。

日本民主党1955/06/17

22参議院 運輸委員会 第18号

○理事(木島虎藏君) ほかに御質疑はございませんか。

日本民主党1955/06/17

22参議院 運輸委員会 第18号

○理事(木島虎藏君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会

日本民主党1955/06/14

22参議院 運輸委員会 第17号

○木島虎藏君 僕のは、大臣への質問じゃなかったのです。本法案の質問なんですが、この被害者というのは乗客を含むのですか。

日本民主党1955/06/14

22参議院 運輸委員会 第17号

○木島虎藏君 そうですか。保険金額は政令できめることになっているようですが、大体どれくらいに考えておられるのですか。

日本民主党1955/06/14

22参議院 運輸委員会 第17号

○木島虎藏君 そうすると、保険料率は、車の種類によって違うわけですね。

日本民主党1955/06/14

22参議院 運輸委員会 第17号

○木島虎藏君 大体どれくらいに考えておられますか。

日本民主党1955/06/14

22参議院 運輸委員会 第17号

○木島虎藏君 これは、過去何カ年か無事故だったところには多少の減額をするというような案はないのですか、そういう事業体に対しては。

日本民主党1955/06/14

22参議院 運輸委員会 第17号

○木島虎藏君 ちょっと、御答弁中だけれども、そうじゃないのです。質問の要旨は、保険を始めて、掛金をかけて一年なり二年間たって、全然無事故だったときに、何か考えるか、こういうことです。

日本民主党1955/06/14

22参議院 運輸委員会 第17号

○木島虎藏君 これに何か自家保険のことを考えておりますが、自家保険はどういう程度のものに許可なさるおつもりなんですか。

日本民主党1955/06/14

22参議院 運輸委員会 第17号

○木島虎藏君 そうすると、自家保険を認める会社には、この法案によると、何か積立金の制度がございますが、この積立金は何か一定の形式で、あるいは現金とか、何か一定の制限の積立をさすのですか。