木島虎藏
会議録に記録された「木島虎藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 443 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1955/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 法務委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 運輸委員会6 件・6%
- 議院運営委員会5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 運輸委員会 第10号
○理事(木島虎藏君) 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第22回 参議院 運輸委員会 第10号
○理事(木島虎藏君) ほかに御質疑ございませんか。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 運輸委員会 第10号
○理事(木島虎藏君) 速記を始めて。 それでは、提案理由にいろいろ問題がありましたから、この次提案理由を整理して、そして次回に質疑を続行することにいたします。 —————————————
第22回 参議院 運輸委員会 第10号
○理事(木島虎藏君) 次に、海上運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず、政府当局の補足説明を伺うことにいたします。
第22回 参議院 運輸委員会 第10号
○理事(木島虎藏君) 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第22回 参議院 運輸委員会 第10号
○理事(木島虎藏君) 質疑はまだたくさんございますようでございますから、次回に譲りまして、本日はこれにて散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 運輸委員会 第10号
○理事(木島虎藏君) 異議ないと認めます。それでは、これにて散会いたします。 午後四時八分散会 —————・—————
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 関連質問……。北方定点、それから南方定点の観測の日にちは、一年のうちに何日ぐらいでありますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 今までの、去年から大倉委員がいろいろ論じておられるのですが、定点観測がほんとうに必要ならですね、この海上保安隊の船とか、あるいは自衛隊の船とか、そういうものを借りてやるということは、考えられないのですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 南方の方はどうですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○木島虎藏君 そうすると、必要であれば、日本に船がないから、自衛隊の船も何もないから、作らなければならぬ、こういうことですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第8号
○木島虎藏君 ちょっとお尋ねしますけれども、先ほど松尾さんはパイロットを日本人にかえるのに約一千万円かかるとおっしゃったが、これはどういうことでございますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第8号
○木島虎藏君 副操縦士でやっておるときには、機長の監視のもとに実際操縦するのですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第8号
○木島虎藏君 次に、先ほど片岡委員から問題にされたようですが、整備の関係で別会社にやらしておる。その費用の問題が先ほどのお話では国内機では大体半期に一機当り七千万円、それから国際線では四千万円くらいな計算になります。二億で五機ですから……。これは走行マイル当りにするとどういう割合になるのですか、同じようなことになりますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第8号
○木島虎藏君 おそらくこれはノン・ストップの回数が多いのでしょうがね。そこで今度日本航空に政府が補助金を出すということになって、今問題になったのは、整備会社を別会社にした方が経理上よいのかどうか。実際運航上その方が利益かどうかということが議論の焦点になるだろうと思います。ですから端的に言いまして、日本航空に補助なり何なりをして、それが整備会社の方にすると流れていくのでは困ったものだという感じだと思います。私もそういうふうに思いますが、そ…
第22回 参議院 運輸委員会 第8号
○木島虎藏君 先ほどの御説明のときに、このランニング・リペアーをする人間は仕事が非常に不規則にくる。その不規則にくるから、ある一定の人間を抱えておかなきゃならぬ。その人間でオーヴァー・ホールや何か、一定の仕事ができるとおっしゃいましたが、飛行機の方ではそういうことができるのですか。なかなかめんどうじゃないかと思うのですが、実際問題はできるのですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第8号
○木島虎藏君 そうすると今までのことだと、整備会社を分けて、それで外国の仕事も取るし、あるいは駐留軍の仕事も取るということで、整備会社の成績はだんだんよくなっていく。従ってこれから配当やなんかいろいろのものが入ってきて、あるいは修繕費も安くなって、ひいては日本航空の成績の向上になるんだ、こう理解してよろしゅうございますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第7号
○木島虎藏君 ただいまのお話はタクシーの話でしたけれども、バスの方はどうですか。やはり同じですか、許可権のないのは。
第22回 参議院 運輸委員会 第7号
○木島虎藏君 バスについても同じような、重盛委員のお話のようなことが考えられると思いませんか。
第22回 参議院 運輸委員会 第7号
○木島虎藏君 本質論としては、やはり同じゃないですか。