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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,217
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1977/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会89 件・89%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,217 20 を表示
日本社会党1977/10/27

82衆議院 文教委員会学校災害に関する小委員会 第1号

○木島小委員長 これにて参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————

日本社会党1977/10/27

82衆議院 文教委員会学校災害に関する小委員会 第1号

○木島小委員長 これより質疑に入ります。 質疑のある方は自由に御発言願います。

日本社会党1977/10/27

82衆議院 文教委員会学校災害に関する小委員会 第1号

○木島小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 阿部参考人には、御多用中のところ本小委員会に御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 これより懇談に入りますので、休憩いたします。 午前十一時二十八分休憩 ————◇—————

日本社会党1977/06/09

80衆議院 文教委員会 第13号

○木島委員 学校災害に関する小委員会における調査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本小委員会は、児童・生徒等の学校の管理下における災害に関する問題を調査するため、去る四月十三日、当委員会に設置され、今日まで小委員会を三回、小委員懇談会を五回開会いたしました。 その経過を申し上げますと、まず、政府より学校災害の実態とその救済制度の現状等について説明を聴取いたしました。次いで、四月二十一日には、日本学校安全会理事長渋谷敬三君、日本…

日本社会党1977/05/25

80衆議院 文教委員会文教行政の諸施策に関する小委員会 第4号

○木島小委員 不良図書などというものは大人の肉体的欲望を刺激するために発行しているわけですからね。だから、これはこのままでいいとは言えないと思うのですが、ただ一つ、やはりさっき堀部先生がおっしゃいましたように、非常に慎重で厳密でなければならぬという点で、それだけにきょう先生方からいろいろと御意見を承っているのだと思いますけれども、これはどう考えたらいいのでしょうか。しょせんは動物的人と社会的文化的な人間との関係、それはもう否定できないわ…

日本社会党1977/05/25

80衆議院 文教委員会文教行政の諸施策に関する小委員会 第4号

○木島小委員 ちょっとすみません、もう一つ。 そこで笠原先生、私は規制してはいかぬとかなんとか言っているのではないのですが……。それはいいです。 さっきおっしゃるとおり、表現の自由というのは当然守らなければならないし、同時にそのことの限界は、一般大人向きでは、たとえばチャタレイ夫人あるいは「四畳半襖の下張」の話がさっき出ましたけれども、こういうようなものは限界がある。自由があっても限界がある。けれども、子供に渡すということとは違うわけで…

日本社会党1977/05/25

80衆議院 文教委員会文教行政の諸施策に関する小委員会 第4号

○木島小委員 終わります。結構です。

日本社会党1977/05/24

80衆議院 文教委員会学校災害に関する小委員会 第3号

○木島小委員長 これより学校災害に関する小委員会を開会いたします。 学校災害に関する件について調査を進めます。 本小委員会におきましては、学校災害に関する件について小委員会及び小委員懇談会をたびたび開会し、調査、協議を重ねてまいりましたが、調査日数などの関係で現段階における調査経過を委員会において報告する必要があると思いますので、今日までの各党間の意見をもとに小委員長報告案を作成しましたので、朗読させていただきます。 学校災害に関する小…

日本社会党1977/05/24

80衆議院 文教委員会学校災害に関する小委員会 第3号

○木島小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔小委員長私案は本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1977/05/24

80衆議院 文教委員会学校災害に関する小委員会 第3号

○木島小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会 ————◇—————

日本社会党1977/04/22

80衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号

○木島小委員 加藤さんはこの審議を全部御存じないわけですが、いままでの委員会の中でいま山原さんの御質問のようなことがございました。いま、研究部門と管理事業部門の二つに分かれてますね。そして、研究部門は情報処理研究と追跡研究と評価研究でありますから、これはいまの皆さんがお考えのものを前提にしておりますね。しかし共同利用機関というのは、これは本来国大だけの問題でもありません。でありますから、それと同時に、基本的な入試制度というものを研究する…

日本社会党1977/04/22

80衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号

○木島小委員 そういう意味ではこれはことし予算がないものですから、そしてことしのことをやっていけばおのずから出てくる問題でありますから、同時に、来年の予算がつくまで、たとえば国立研究所等はすでにそういうことを始めていていいのではないか、それを受け継いでいけばいいではないかとすら言ったのでありますから、そういう方向では国大協でさらにその点は明確に御検討——この前も出ておった問題ですが、きょうの七つの中に入っておりませんので、七番にあります…

日本社会党1977/04/22

80衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号

○木島小委員 次の二次募集ですね、これはおっしゃるように大変問題がありますよ。まさに殺到しますよ。殺到するということが一期、二期ということと同じことですしね。それから足切りをやらざるを得ない学校も二次募集をやるなどというのも、これまた大変変な話みたいな要素もありますね。

日本社会党1977/04/22

80衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号

○木島小委員 いや、だからそういうような要素もありますねと、こう言ったのです。それから私立大学の合格者はどうするかという問題もある。それから時間的に、たとえば三月のあれは十日ごろに発表になるのですが、いや二十日ですね、そして高校の教育に余り影響を及ぼさないようにという関係からしますと、いつごろになったら、一体どうなのだろうかという問題もあります。これは矛盾した要素を持つものですね。第一におっしゃった高校との関係の、何とかおくらしたいとい…

日本社会党1977/04/22

80衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号

○木島小委員 二次試験の受験をしたということと、受験をさせられなかったというものとは違いかある。

日本社会党1977/04/22

80衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号

○木島小委員 二次募集には、その同じ大学を落ちた人間は受けられるのですか。

日本社会党1977/04/22

80衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号

○木島小委員 敗者復活戦ですね。

日本社会党1977/04/22

80衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号

○木島小委員 まさに殺到しますね。

日本社会党1977/04/22

80衆議院 文教委員会入試問題に関する小委員会 第5号

○木島小委員 それは常識的に予想される。一期、二期の方がよかったのではないか。

日本社会党1977/04/21

80衆議院 文教委員会学校災害に関する小委員会 第2号

○木島小委員長 これより学校災害に関する小委員会を開会いたします。 学校災害に関する件について調査を進めます。 本日は、本件について、日本学校安全会理事長渋谷敬三君、午前十一時より、日本弁護士連合会国会等対策会議学校災害補償法制定促進部会部会長代理佐藤義行君、日本教育法学会事務局長兼子仁君の三名の方々に御出席を願っております。 渋谷参考人には御多用中のところ本小委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 本小委員会…