木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第13号
○委員長(木下辰雄君) それでは松浦委員の動議に関する問題はこのくらいにして打切ります。 次に青山委員から今御発言のありました市場機構その他調査のために議員派遣をやりたいというような御発言がありましたが、これに対して皆さんの御意見をお伺いいたします。別に御発言、ございませんか。
第10回 参議院 水産委員会 第13号
○委員長(木下辰雄君) 議院運営委員会で、三月は議案も非情に輻輳して三月中に決定しなければならぬ法案も多数ありますので、三月に人つてからは議員の派遣を差止めてもらいたいというような申合せ事項がありますので、若し派遣をするというのであれば二月中になるのです。二月はもう期日も非常に少いのですから、又水産委員会としても議すべき議案も非常に多いのですが、併し皆様がその間において何日か調査に行きたいという皆様の御意見であれば、又さよういたしてもよ…
第10回 参議院 水産委員会 第13号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 水産委員会 第13号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。 では中央卸売市場現況調査のため神戸と名古屋に議員派遣することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第13号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしますが、人員及び名指等委員長に一任頂きまして、派遣要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第13号
○委員長(木下辰雄君) では委員長において取計ろうことといたします。委員会はこれを以て閉会といたします。 午後三時三分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 秋山俊一郎君 松浦 清一君 櫻内 義雄君 政府委員 水産庁長官 家坂 孝平君 水産庁次長 山本 豊君 事務局側 常任委員会専門 員 岡 尊信君 常任委員会専門 員 林 達磨君 説明員 水産庁連絡官室 長 久宗 高君
第10回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会します。ちよと速記をとめて。 午後一時四十一分速記中止 —————・————— 午後三時十一分速記開始
第10回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) では速記を始めて。 只今漁業権に関する補償金の問題について、いろいろ課税問題が残つておりますが、これについて久宗君から今中間的の御報告がありまして、千田委員と山本次長との間に質疑応答がありましたが、なおこれについて御質問がありましたらお願いいたします。
第10回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 委員外の発言を許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。小林君。
第10回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問ありませんか。
第10回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) この課税問題は今千田君が言われたように、全く不当の課税と存じますので、至急水産当局においは大蔵省と折衝せられて解決してもらいたい。場合によつては、委員会としても態度を決定する場合もあるかも知れませんが、現在の段階においては、水産当局として至急折衝を希望いたします。 ほかに御質問もありませんければ、本日の委員会はこの程度で散会いたします。 午後三時二十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 …
第10回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 漁業法改正に伴い、旧来の漁業権等の消滅に対しまして補償金が交付せられることになりますが、この補償金に対して所得税を課するというような風説がありますので、当業者に対しましては大きなシヨツクを與えております。それに対しまして富山県の定置漁業協同組合の組合長大西亮三君から本委員会に陳情いたしたいという希望がありますが、この陳情を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第10回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。陳情を許可いたします。大西亮三君
第10回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(木下辰雄君) 陳情に対する御質問がありましたら……。
第10回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(木下辰雄君) 委員外議員として小林君の発言を許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(木下辰雄君) 青山、秋山両委員の御希望通り、月曜の委員会におきまして、大蔵省主税当局、その他関係官庁をこの委員会に呼びまして、十分検討して、その上で当委員会の態度を決定いたしたいと思いますが、取りあえず只今水産庁から山本次長がお見えになりましたので、水産庁としては課税問題に対してどういうお考えを持つておられるのか、一応お述べを願いたいと思います。
第10回 参議院 水産委員会 第11号
○(木下辰雄君) ちよつと山本次長に私からお尋ねしますが、最近に以西底曳の減船に対して政府は補償金を出されるが、これに対して何ら別に課税はかかつていないのですか。
第10回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(木下辰雄君) なお課税の対象になるということが万一あつたら大変ですから、それに対する善処方を私として御希望して置きます。この問題に対するいろいろ大蔵当局との問題は月曜の委員会に移しまして、この問題はここで一先ず打切りをいたしたいと思います。 それでは委員会はこれを以て閉会いたしまして、これから懇談会に移りたいと思います。 午後二時五分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 委員 秋山俊一郎君 入交 …
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。最初に昨日総理大臣から発表になりましたダレス大使との交換の文書を新聞紙上で拝見しましたが、そのことで漁業協定前の暫定措置に対する往復文吉がありましたが、その点についてなお詳しく若し上御承知ならば、家坂長官から一応御説明願いたいと思います。