木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問があつたら……。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 私は今回のダレス特使と吉田首相との交換文書は、大体において来るべき漁業協定の内容を示したものではないかと、かように思います。例えば百五十マイル、二百マイルとかいう代りに、もとより暫定措置でありますけれども、日本の漁船は、他国が国際的協定をしている漁業、或いは国内的にすでに措置をしている、保存区域というような措置をしている所へは日本の漁船はやらないのだ、併しながら飽くまでも公海漁場の原則は守つて行くのだ。一九四〇年…
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 何かこの問題 について御意見なり御質問があれば、御質問がないのでしたらこの問題はこれで打切りまして……。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) これは大きな問題であるからして十分一つ御協議の上、近き将来における委員会において御発言願いたいと思います。場合によつたらこういう問題に対しまして外務省並びに農林大臣の出席を求めてもよろしうございます。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) ほかに質問がございませんければ、本問題はここで打切ります。 —————————————
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 臨時漁業災害復旧融資及び損失補償法案というものが、この前奥田課長に一応この委員会で説明を求めましたが、これをできるだけ本国会において実現したいと思いますので、更にこれの説明を求めます。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 内容について御質問がありましたらお願いいたします。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 大体この法案は、皆様がお差支えなければ議員提出にいたしたらと、かように存じます。議員提出の場合に十分検討いたして頂きたいと思います。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと私から質問しますが、大体GHQに当りましたか、どうですか。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 大蔵省との関係はまだ何もしておりませんか。これは初年度から三億円の準備金が要るわけですね。
第10回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質疑ありませんか。御質疑ありませんければ、三時から本会議が始まりますので、これを以て散会いたします。 午後二時五十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 秋山俊一郎君 入交 太藏君 松浦 清一君 政府委員 水産庁長官 家坂 孝平君 事務局側 常任委員会專門 員 岡 尊信君 常任委員会專門 員 林 達磨君 説明員 水産庁経済課長 奧田 孝君
第10回 参議院 本会議 第13号
○木下辰雄君 只今議題となりました水産業協同組合法等の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過並びにその結果について御報告いたします。 この法律案は木下辰雄ほか六氏の発議による議員提出の法案であります。その内容について簡單に御説明申上げます。 前国会において水産業協同組合法が改正せられまして、水産業協同組合共済会を設立することができるようになつたのでありまするが、その共済会の理事は、少くともその四分の三は、協同組合を直…
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。本月は水産皮革の問題で陳情者も見えておりますし、これを議題に供しますが、その前に水産省設置運動中央本部から陳情に見えておりますので、その陳情を先にお願いいたすことにいたします。只今からその陳情を許可いたします。鍋島熊道君。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) この問題は参議院の委員会におきましては、すでに数回前の国会の委員会におきまして決定いたしました。そうして水産省設置法案も大体委員の審議を経ております。只今鍋島会長から御説明の通り、衆議院、参議院もこの水産省設置法案に過半数の議員が署名をしております。で、私はでき得るならば、衆議院から出してもらいたいという希望でありましたが、いろいろの関係で、只今設置本部のほうから、参議院から発議してもらいたいというような御希望が…
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) それは陳情者のほうから一つ伺いたいと思います。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) お答えいたします。この法案は大体参議院の各党とも私は賛成だと思つておりますが、ただ自由党として、現在の政府党として時期尚早なりというような意見があるやに聞いております。併しそれは党議としてどうこうすることはしたくない、これを結論を付けたくない成行きに任せるというような状態のようであります。参議院におきましては、もとより青山君の盡力によりまして、社会党も殆んど全員が署名しておられる、又民主党も殆んど全員が署名してお…
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。ではさよう決定いたします。 —————————————
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 次に、本日の議題であります水産皮革行政を農林省に一元化してもらいたいという陳情があります。この陳情をここで許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕