木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは加藤憲章君に御発言を願います。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 只今の陳情は、戦争前通り、水産皮革を一元的に水産庁において取扱つて、そうしてその育成強化を図つてもらいたいという趣旨と思いますが、この陳情に対して何か御質問がありましたら、お願いいたします。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 委員外の発言を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。発言を許します。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 只今の陳情者加藤憲章君、並びに中川君の意見に対して、農林当局の御意見をお伺いしたいと思います。先ず政務次官から一つ御発言を願います。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 水産庁長官はどうですか。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 御質問ございませんか。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 只今通産省から包装雑貨課長が見えましたが、只今水産皮革の問題の一元的行政をやつてくれ、水産庁で一元的に行政をとつてくれ、そうして今殆んど顧みられない水産皮革の育成強化を大いに図つてもらいたいというような陳情がありまして、今大体水産庁からも御意見がありましたが、通産省としてはどういう御意見でしようか、お願いいたします。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) それですべて何ですか、今まで通り原皮は水産庁、製品は通産省ということにして、お互いにやりたいという御意見ですか。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) ここに水産研究会の村山敏三さんがお見えになつておりますが、御発言を許して御差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。御発言を許します。村山君。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと兼坂課長にお尋ねいたしますが、今工業試験所で水産皮革の研究をやつておりますか、どうか。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと私からお伺いしますが、今統制がない場合に、これは通産省の問題だ、水産庁の問題だということが言えるかどうか。統制がなければ、誰がやつても同じじやありませんですか。
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) この皮革の問題はほかにございませんければ打切りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) では改めて次の委員会において、水産委員会としての態度を決定いたすことにいたします。 ほかに御意見ございませんければ、本日はこれを以て散会いたします。 午後二時三十分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 入交 太藏君 櫻内 義雄君 委員外議員 中川 以良君 政府委員 農林政務次官 島村 軍次君 水産庁長官 家坂 孝平君 事務局側 常任委員会專門 員 岡 尊信君 常任委…
第10回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 只今から水産委員会を開会いたします。 水産業協同組合法等の一部を改正する法律案を議題に供します。この法律案は参議院の水産委員会の各委員、即ち木下辰雄、秋山俊一郎、入交太藏、滝山正一、松浦清一、櫻内義雄、千田正、この七名の発議であります。この法案の概要について説明を申上げます。 第一は、現行法は、水産業協同組合共済会の理事の少くとも四分の三は、会員たる水産業協同組合を直接又は間接に構成する個人でなければならんことに…
第10回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) それでは大体御意見の御発表がありませんければ、これからこの法案の討論をいたしたいと思います。併し委員全部の大体において七名の提案でありますので、この際討論を省略いたしまして採決することに御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 御共議ないと認めます。それでは採決をいたします。この法案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 全会一致と認めます。よつて本法案は全会一致を以て原案通り可決することに決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき、多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされた方の順次御署名を願います。 多数意見者署名 千田 正 秋山俊一郎 入交 太藏 櫻内 義雄 —————————————