木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) 次に松浦委員から緊急質問がございます。この際許可いたします。松浦君。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) おります。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) 鈴木出入国管理庁長官に御答弁願います。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) この前の松浦委員の質問に対してお答えしたいという長官のお申出でですが、よろしうございますね。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) この問題について何か……。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) この前に拿捕本件がありました当時、委員会に証人を喚問した際に、当時の外務次官の御答弁は、外務省は十分責任を持つてやるということを確かに太田外務次官は言明された。今回の六日の証人喚問の際にも、外務次官その他を呼んでありますからして、その際に委員会も十分その問題を質問して頂きたい、かように存じます。 松浦君の緊急質問に関する事項は、これを以て打切ります。 —————————————
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) 次に、本日の議題になつております水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題に供します。先ず家坂長官から改正理由の詳細な説明を求めることにいたします。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) 御質問ありませんか。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問ありませんか。……第五十七條の二の自己資本の額を政令で定めることになつておりますが、現在日本の金詰りが非常な深刻な場合において、組合の自己資本を急に増加するということは、むしろ組合を倒壊に導く虞れもある、そういう関係で一応政令案が水産庁でできておりますので、政令案を朗読して簡単に御説明願います。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問ありませんか。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問ありませんか。この法案と同じような意味の農業協同組合の改正法案に対しては、参議院の委員会から希望條件を附けて承認した例があります。併し大体今この政令案を検討いたされまして、いろいろ質問応答も進みましたから、これによりますと大体において自己資本の額を増す場合においても、五年間の猶予期間があります。水産業協同組合法の改正法律案に対する希望條項は、大体この政令によつて達せられたというようにも思いますので、如…
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) 今の青山委員の意見は何ですか、希望意見で、申合せを、あれを付けたいということであります。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) それでは成るべく本日中に何しようと思いますが、大体専門員のほうで草案がありますから、その草案を一つ御覧下さいまして、青山委員のほうは御提案にして頂ければ結構だと思いますが、それでは合’の希望條件を一つ……。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) この青山委員の希望條件をこの法案に附することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) それでは今青山君の希望條件を、討論の際に更に御発言願いまして決定いたしたいと思います。もう質疑は別にございませんか。それでは質疑はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) それではこれから討論に入ります。御意見のあるかたは賛否を明かにしてお述べ願います。青山君からこの内容が上つておりますので、この希望條件としてお述べ願いたいと思います。内容はわかつておりますから。
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御発言ありませんか。討論は盡きたものとして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないものと認めます。青山君の希望條件附によつて只今討議がありましたが、ほかに御意見ございませんようですから、青山君の希望條件附で採決に移りたいと思います。 それでは只今から原案の採決をいたします。原案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔全員挙手〕
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) 全員一致、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 青山 正一 秋山俊一郎 人交 太蔵 松浦 清一
第10回 参議院 水産委員会 第14号
○委員長(木下辰雄君) なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によりまして、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕