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資源エネルギー庁公益事業部長衆議院参議院
総発言数
386 件
直近の所属会派
—
直近の役職
資源エネルギー庁公益事業部長
直近の発言日
1977/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会36 件・36%
  • 物価問題等に関する特別委員会28 件・28%
  • 物価等対策特別委員会27 件・27%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 科学技術振興対策特別委員会4 件・4%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 件中 20 件を表示
資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/23

第80回 衆議院 商工委員会 第7号

○服部政府委員 そのとおりでございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○服部政府委員 一般ガス事業の事故の関係でございますが、ガス事業法施行規則によります事故報告のあったもの、五十年度で百三十九件でございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 御指摘の酒田共同火力発電所でございますが、三十五万キロワット二基ということで、五十三年に七十万キロワットの能力を持つということでございますが、ただいま先生御指摘のように、アルミ精錬の方が九万トン一系列ということでございまして、これは電力に換算いたしますと十八万キロワットということになります。それから酒田地域の一般の需要でございますが、アルミ以外の需要といたしましては二十五万キロワットが五十三年度に見込まれるわけでございま…

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 まずアルミ製錬の稼働の問題でございますが、五十二年の一月からすでに稼働に入っているわけでございます。もちろん九万トンのフル生産ではございませんが、五十二年の一月からすでに稼働に入っているということでございます。 それから、四十七年の三月に酒田の市議会の議長から知事あてに、酒田共同火力につきましては住軽アルミ及び酒田の後背地の必要な需要を賄う電力を限度とするという文書が出されておるというふうに聞いているわけでございます。先…

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 御指摘のように、背後地というのは酒田周辺ということだと理解しております。ただ、先ほど申しましたように、需要と供給の関係から申しますと、やはり後背地に限らず県内の需要というのを一時的というか経過的に賄う、ということに相なるということでございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 アルミ関係の計画につきましては、当初の計画と変更があったというふうに聞いておりますので、私、確認いたしておりませんが、電力会社の説明の時期と、それから現在御説明している時期とは若干のずれがあるのではないかというふうに考えられます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 アルミの計画につきましては、先ほど、完成の時点を基礎産業局の方からお答えいたしましたが、その完成の時点については計画の変更はないというふうに聞いております。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 酒田共同火力といたしましては、住軽アルミの需要というのがやはり需要の大宗を占めるということでございますので、そのアルミの計画にある程度合わせまして発電所の計画をつくっておる。ある程度と申しましたのは、実は着工の時点からかなり作業が進みますと、途中で中断というのもなかなか経費的な問題もございますので、相当の段階まで建設が進んでまいりますと、発電所の計画は以後も続行してやるということに相なるわけでございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 住軽アルミの完全操業は、先ほど基礎産業局長からお答えしましたように五十二年度末でございますが、五十二年一月から一部操業が開始されておりまして、九月時点では四万五千トンの操業ということ……

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 酒田共同火力の運転開始……

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 酒田共同火力の一号機の完成時期は五十三年三月、それから二号機の完成時期は五十三年十月ということで計画を立てていたわけでございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 ちょっと手元に、当初何年何月完成予定という資料を持ってまいっておりませんので、後ほど資料で提出いたしたいと思います。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 先ほど申し上げました、五十三年三月一号機完成、五十三年十月二号機完成という時点につきましては、現在といいますか、五十一年度の施設計画をつくる際の計画でございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 御指摘の行政不服審査請求は五十年三月七日に提出されておりまして、これは送電線につきまして、二十七万ボルト設計に対しまして十五万ボルト設計で十分ではないかという趣旨で地元から出された不服審査請求でございます。現在これは内部で検討中でございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 ただいまの行政不服審査請求につきましては、市議会で解決についてのあっせんをされたというふうに聞いておりまして、不服審査請求そのものの処分についてはまだ済んでいない、こういうことでございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 あっせんがございましたので、近々その処分をいたしたいというふうに考えております。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 いま御指摘の酒田共同火力以外のプロパーと言いますか、新しい発電所の建設につきましては、私ども施設計画のヒヤリングを現在五十二年度分及び五十三年度分について行っておりますが、その段階では電力側から説明がございません。したがいまして、われわれとしては承知していないところでございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 いま御指摘のメモにつきましては、私ども承知しておりませんので、先ほど申しましたように、正式ないわゆる新しい発電所についての施設計画というのは聞いていないということでございます。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 結論を得ますまでの段階で、建設省あるいは私ども、それから東北電力等の当事者の間でいろいろと議論があったことは承知いたしておりますけれども……。

資源エネルギー庁公益事業部長1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○服部政府委員 存じております。