服部典徳
会議録に記録された「服部典徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 386 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁公益事業部長
- 直近の発言日
- 1977/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会36 件・36%
- 物価問題等に関する特別委員会28 件・28%
- 物価等対策特別委員会27 件・27%
- 決算委員会5 件・5%
- 科学技術振興対策特別委員会4 件・4%
※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 御指摘のメモの内容につきましては、私どもとしても事情を調べてございます。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 先ほどもお答えいたしましたように、メモの存在それからメモに書かれている内容につきまして承知いたしておりませんので、よく調査をいたしましてその内容についてはお答えをいたしたいと思います。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 不服審査請求につきましてはできるだけ円満な解決を図りたいということで、先ほど申しましたように地元のあっせん案によって解決するという……
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 それまでは政府部内あるいは県等あるいは市とも相談をしなければいけないという事情もございまして、そういう関係で時間が経過したわけでございます。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 原則として三カ月ということになっております。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 いろいろ検討に時間がかかりましたので解決がおくれたわけでございます。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 原則として三カ月ということでございますので、なるべく早く解決を図るべきだということは御指摘のとおりだと思います。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 先ほども御答弁いたしましたように、できるだけ早く解決をしたいと思っております。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 確かに御指摘のように一年半余りたっておりますので、それは至急解決を見なければいかぬというふうに考えております。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 解決まで長時間かかったということについては遺憾だと思います。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 そのとおりでございます。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 最上幹線は山形県と宮城県の連係を強化するというためにやるわけでございますので、将来の基幹系統の一部として長期的な観点から行う、それは山形県の供給の安定にもつながる話である、こういうことであります。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○服部政府委員 そのとおりでございます。
第78回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○服部政府委員 ことしの十月十一日に、代表の斉藤稔さんから私どもの火力課長と、それから経済企画庁、環境庁それぞれに対しまして、伊達パイプラインに関する要求書の提出を受けております。 その内容といたしましては、電源開発調整審議会を再度、開いて伊達パイプラインについて審議をすべきではないか、こういう御要求でございますが、これは政府統一見解に書いてございますとおり、電調審におきましては基本的な事項だけを審議するということになっておりまして、個…
第78回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○服部政府委員 ただいま御指摘のございました四十八年九月の私どもの「発電所の立地に関する環境審査の強化について」という文書でございますが、これは環境問題の重要性が年々高まってきているという状況を踏まえまして、通産省といたしまして電気事業法に基づき発電所の立地に伴う環境保全につきまして電気事業者を監督する立場から環境審査体制を強化する、そうして環境保全に対して万全を期するという観点から、環境審査体制を強化するという意味で、環境審査顧問を資…
第78回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○服部政府委員 四十八年九月の私どもの「環境審査の強化について」という文書で言っております環境審査、これは発電所の発電機、ボイラー、タービンといった、いわゆる主機についての環境審査についてでございまして、いま問題になっておりますパイプラインの環境審査につきましては、この対象ではないという解釈でございます。
第78回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○服部政府委員 第六十回の電調審におきましては、ただいま申し上げました主機につきましての環境関係の資料は提出いたしております。
第78回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○服部政府委員 電気事業法第八条の許可の内容でございますが、発電所の設置の場所、原動力の種類、周波数、出力、この四点が八条許可の対象でございまして、ただいま御指摘のございましたパイプラインにつきましては、八条許可の内容には入っていないということでございます。
第78回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○服部政府委員 電気事業法の第二条第七項におきましては「この法律において「電気工作物」とは、発電、変電、送電若しくは配電又は電気の使用のために設置する機械、器具、ダム、水路、貯水池、電線路その他の工作物をいう。」というふうに定義をされておりまして、電気の使用のために設置される工作物の総称を「電気工作物」と言っておるわけでございますが、また同時に、所、変電所等につきましては、総合的な設備といたしましても「電気工作物」でございますし、また、…
第78回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○服部政府委員 同じでございます。