服部典徳
会議録に記録された「服部典徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 386 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁公益事業部長
- 直近の発言日
- 1976/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会36 件・36%
- 物価問題等に関する特別委員会28 件・28%
- 物価等対策特別委員会27 件・27%
- 決算委員会5 件・5%
- 科学技術振興対策特別委員会4 件・4%
※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(服部典徳君) そのうち十一億が原子力関係の環境調査でございます。 それから三億は原子力用の土地の代金ということでございます。
第78回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(服部典徳君) 三十八年度から調査を始めまして五十年度まで三十八地点でございます。地点の名前につきましては後ほど資料でお渡しいたしたいと思います。
第78回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(服部典徳君) 地点によってそれぞれ委託先が違うわけでございますが、県に委託するというケースが多いわけでございます。
第78回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(服部典徳君) 先ほど申し上げましたように、この調査は大部分県に委託しておりまして、県の御判断で、もちろん県はみずからやるわけではございませんで、ボーリング業者に委託をするわけでございますが、県の御判断でどのボーリング業者がいいかという点は決めるというシステムになっているわけでございます。
第78回 衆議院 商工委員会 第2号
○服部政府委員 先ほど長官が答えましたように、関西電力の場合は、インドネシアとそれから大阪瓦斯と両方が購入先になっているわけでございます。五十一年度につきましては大阪瓦斯だけでございまして、数量は六万トンでございます。それから五十二年度につきましては、大阪瓦斯は同じく六万トンでございますが、そのほかにインドネシアから二十二万七千トン購入予定でございます。 それから大阪瓦斯は、先ほど長官から答弁いたしましたように、原料費のほかに気化費、そ…
第77回 衆議院 商工委員会 第18号
○服部説明員 東京電力等四電力会社の料金改定の日程の御質問だと思いますが、中国電力と四国電力は六月二十九日、それから東京電力と中部電力は七月二日に料金値上げの申請が出てまいったわけでございます。この申請を受けまして特別監査、公聴会等所定の手続を経まして、今月の二十日に認可を行いました。実施期日は八月三十一日ということでございます。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第11号
○服部説明員 先ほど御指摘のございました四十九年当時の査定とそれから実績が非常に食い違っている、水増しではないかという御指摘でございますが、査定と実績が食い違いました最大の原因は、実は残念なことながら、需要見通しが、査定の段階に立てました計画とそれから実績が非常に食い違っているということが原因でございます。四十九年は、御案内のとおり非常に需要が伸び悩んだ不況の年でございます。見通しと実績がやはり食い違うこともやむを得ない事情もあったので…
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第11号
○服部説明員 料金の査定の問題と、それから公聴会について御質問がございました。 まず、料金の査定でございますけれども、現在の料金制度のルール、骨組みと申しますのは、電気事業審議会の料金部会から四十九年三月二十日に中間報告が出されております。これによって料金査定をやるということでございまして、基本的な考え方は電気事業法十九条に書かれておりますように、総括原価主義を基本的な枠組みとして考える、こういうことでございまして、四十九年三月に特に指…
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第11号
○服部説明員 四社の査定につきましては、現在事務的に作業を進めているところでございます。まだ事務的な結論が出るまでにも若干の日数が必要かという段階でございます。なお、それを省全体としてどう考えるか、さらに物価問題がございますので、経済企画庁と協議をして、その結果いつ認可になるか、これはちょっとそういう事情がございますものですから、いま何日というふうに明言はできませんが、大体そういう状況でございます。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第11号
○服部説明員 私の方は一向存じません。
第77回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○服部説明員 ただいま先生から御指摘のございましたLPガス業者の営業と生活の安定のために必要な措置を講ずるよう請願がございまして、それを受けまして、ことしの五月十八日の閣議におきまして処理意見が決まったわけでございます。 先生御指摘のように、LPガスと都市ガス、いずれも国民生活に不可欠な重用な家庭用燃料であるという認識は私どもも持っておりまして、LPガス販売業とそれから都市ガス事業それぞれの特色を生かしつつ事業の健全な発達を図るという方…
第77回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○服部説明員 まず藤沢市の遠藤地区につきましての供給区域変更許可申請でございますが、これは五十一年の一月二十三日に申請が出されておりまして、それから変更の許可、これが同年二月二十四日でございます。それから供給規程の変更認可申請でございますが、これは五十一年の三月四日、それから供給規程変更に伴う公聴会でございますが、これが五十一年四月二十日でございます。供給規程の変更の認可の日付は五十一年六月二日という日付になっております。 ただいま御指…
第77回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○服部説明員 ガス事業法違反の適用条文でございますが、私どもはガス事業法第二十条の規定の違反というふうに考えております。 それで文書で単に注意をするだけでは不十分ではないかという御指摘でございますが、現にガスの供給はすでに行われておりますし、そのガスによってすでに家庭生活も行われているわけでございます。私どもとしてはむしろこういう事態の再発を厳に防止することが必要だというふうに考えまして、厳重注意を与えます場合に三つの点を挙げてその具体…
第77回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○服部説明員 ただいま御指摘がございましたように、ガス事業法第四十八条公聴会の規定におきましては、十七条の供給規程の変更認可の申請がなされた場合には公聴会を開催するというふうに規定されておりまして、第八条の供給区域変更許可につきましてはかような義務規定がないということで、従来は法律上のたてまえに従いまして開催をしていなかったわけでございます。しかしながら御指摘の点は十分理解できますので、今後の公聴会の制度の運用といたしましては、供給区域…
第77回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○服部説明員 御指摘の点は十分踏まえまして今後の行政指導に当たっていきたいというふうに考えております。
第77回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○服部説明員 LPガスと都市ガスの間でいろいろとトラブルが生ずるというのは非常に問題であるという認識を持っておりまして、従来から両当事者で十分話し合いをするようにということの指導をいたしてまいっておるわけでございます。御指摘のように、両当事者だけではなかなか円満に解決することができないというような事態におきましては、必要に応じましてわれわれの方も話し合いの場のあっせん等を行ってまいってきたわけでございます。今後とも具体的な案件に即しまし…
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○服部説明員 お答えいたします。 ただいま御指摘がございました特約料金制度でございますが、これは、たとえば昼間の負荷を夜間に移すとか……(小林(政)委員「そういうことを聞いているんじゃないのです。条件はわかっているのです。ですから結果だけを言ってください」と呼ぶ)ですから、ピークの負荷を調整するという性格のものでございますので、当然原価的に計算いたしましても、その場合には割り安な料金制度になるということでございます。 ただ、御指摘のよう…
第71回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○服部説明員 ただいま先生が御指摘のとおり、水銀またはPCBの汚染による被害中小企業に対する緊急融資につきましては、「水銀またはPCBの汚染により漁獲に著しい支障をきたしている水域に近接する地域」ということで、具体的には、水銀汚染にかかわる調査対象区域九水域及びPCB汚染にかかわる漁獲自主規制区域八水域、これを中心といたしまして、現在、水産庁、それから県当局、私どもと三者の間で検討をいたしておるところでございます。 それから対象業種でご…
第71回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○服部説明員 先ほど申し上げましたのは、六月二十九日の閣議で御報告をいたしまして御了承を得た内容でございますが、その表現は、先ほど申しましたとおり、漁獲に著しい支障を来たしている水域に近接している区域ということがきめられているわけでございまして、その水域をどうきめるかという点につきまして、水産庁、県当局、それから私どもと三者で検討しておるところでございます。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○服部説明員 変動相場制移行後の中小企業の状況でございますが、景気の好転に伴いまして、全般的には現在のところそれほど差し迫った状況にはないと思いますが、産地によりましては、特に対米輸出の依存度が高い産地におきましては、非常に多大の影響を受けているというふうに考えるわけでございます。御承知の二千二百億の緊急融資の措置等によりまして、できるだけその影響を、滞貨、減産等の影響につきまして、融資でカバーするということで現在考えておる次第でござい…