有馬輝武
会議録に記録された「有馬輝武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,683 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会68 件・68%
- 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会16 件・16%
- 科学技術振興対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 一点御質問いたしますが、新規に人員の要求は九十二名なされておるわけでありますが、これは定員関係がどうなっておるのか。それから十三ページの、常勤職員の定員化を要求しておられるのでありますが、八十六名の方々の学歴、経験年数、大体のところでけっこうでございますけれども、その点についてお伺いしたいと存じます。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 それから、九十二名ですね、これは六百三十九名の定員を九十二名ふやすというわけですか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 そうしますと、各省においては、新規採用で、しかも国家公務員試験に合格した者を本定員としてすぐ採るというようなことをやっておるようですが、そういった九十二名の内容については、どういう点を考えておられますか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 僕の質問は、新たに九十二名を要するというのでしょう、そうすると、この要求人員の、たとえば課長は新たに二名を要する、こういうことですか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 そうすると、その合計は幾らですか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 それと九十二名との関連は。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 重ねて、常勤職員の定員化の問題でありますが、古い人で昭和三十一年の方が数名あるということでございますが、率直に申し上げまして、ほかの各省庁にはもっと古い人がいるんじゃないかという気がするわけです。その中でその八十六名の全員定員化を進めるについて、特に強調すべき点その他がありましたら、この際お聞かせおきを願いたい。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 よその省でもやはり同じようなことになりますので、必要欠くべからざる関係でやむを得ずこのようにやっておるということになると特に強調しなければならない面は、一つ知恵をしぼっていただいて……。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 この法律の実施は二十四年七月一日ですか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○有馬(輝)小委員 その点は、立法の趣旨をそう簡単に曲げても問題があろうかと思いますので、慎重に検討する機会を持っていただくようにしていただきたいと思います。
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 私は農林省関係についてお伺いいたしたいと思いますから、官房長とそれから食糧庁の武田さんにお願いいたします。最初に岡部さんにお伺いいたしたいと思いますが、横路委員からの常勤と非常勤的常勤との取り上げ方の問題について、常識的に常勤の方が先になったというようなお話でしたけれども、これについてはその職種あるいは学歴なりあるいは職歴なりというようなものについて一つの基準を設けて、常勤、非常勤にかかわらず御検討なさるのかどうか、こ…
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 あとで岡部さんにお伺いいたしますが、武田さんにお伺いしたいと思います。現在サイロの関係で新設以来定員増が認められてきておりませんが、その運営に当ってはどのようにしてきておられるのか、そうして今まで支障はなかったのかどうか、その点について簡単でけっこうでございますからお答えをいただきたいと思います。
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 少くとも現在の情勢からしてどの程度の定員が必要であるということは結論として持っておられると思いますが、それをお聞かせ願いたいと思います。
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 次に着地検査についてお伺いしたいと思いますが、その前まで一括払いしておったものを、概算払いから精算払いというようなことで、着検に伴っていろいろな事務が複雑化して参ったはずでありますが、これについて、たとえば今問題になっております常勤職員なり非常勤職員なりが、現品領収証の発行なりなんなりをやっている事態はないのかどうか、この点についてお伺いしたいと思います。その場で、その地域におけるところの定員内の職員で十分まかない切れ…
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 定員外の職員がそういった仕事をせざるを得ないような状態に置かれておるということでありますが、この点につきましては、国内産の主要食糧についても、私はある事務所においては——ある事務所というよりも、むしろ一般的に出張所におきましては、常勤あるいは常勤的非常勤職員が検査を行い、その他の買い入れ業務を行わざるを得ない実態に置かれておると思うのですが、その点について、全国的にどうなっておるのか。少くとも一出張所にわずか三、四名し…
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 私がお伺いしておるのは、常勤的非常勤で、その仕事をやってもよろしいのかどうかということでございます。簡単でけっこうでございます。
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 にもかかわらず、私が先ほど申し上げたような実態はあると思うのですが、それはないのですか
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 官房長にお伺いしますが、水産統計が二十七年から新設されましたが、これについても、やはりサイロなんかと同じように、定員増を認められませんでしたが、その後どうやってこれを進めてこられたのか、常勤職員で十分仕事をやっていけるのかどうか、この点お伺いしたいと思います。
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 七百六十五名おるものが二百三十名しか認められなかったその理由はどこにあったのですか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○有馬(輝)委員 今の点は、官房長からお話がありましたが、これは水産の船舶技能の問題にいたしましても、農地の事務補助員、技術補助員、技能職員にいたしましても、やはり同様であろうと思います。これは横路委員その他同僚委員からも指摘がありましたけれども、あくまで暫定的な措置であって、少くとも常勤職員、非常勤職員の職務の実態というものからこのような措置がとられたんじゃない、やむを得ず暫定的な措置としてこういった措置がとられたのであって、将来は必…