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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1956/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1956/05/30

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○有田委員長 次会は、明日午前十時より開会いたすことにいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会

自由民主党1956/05/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日は、科学技術振興対策の一つとして、研究所に関する諸問題を中心に、参考人より御意見を聴取いたしたいと存じます。 本日御出席の参考人は、日本化学工業協会副会長、三菱油化株式会社社長池田上二郎君及び社団法人経済同友会幹事、信越化学工業株式会社副社長小坂徳三郎君でございます。 この際、参考人各位にごあいさつ申し上げます。本日は、御多用中にもかかわりませず、わざわざ本委員会のために御出席下さいましたこと…

自由民主党1956/05/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○有田委員長 それでは、次に、小坂参考人より御意見を伺いたいと思います。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○有田委員長 以上をもって、参考人よりの御意見の御開陳は終了いたしました。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。志村茂治君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○有田委員長 前田正男君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○有田委員長 山口好一君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○有田委員長 他に御質疑はありませんか。——他に御質疑がなければ、この際、参考人にごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず、長時間にわたりまして、それぞれのお立場より、きわめて御熱心に、有意義な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。 本日はこの程度にいたし、次会は、明三十日、水曜日、午前十時より理事会、十時半より委員会を開会いたします。 …

自由民主党1956/05/25

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日は、物性物理学に関する問題について、参考人より意見を聴取いたしたいと存じます。本日御出席の参考人は、広島大学教授、理学部長、理学博士、藤原武夫君及び東京大学教授、理学博士、小谷正雄君であります。 この際、参考人各位にごあいさつ申し上げます。昨日は、本委員会の都合により、御多忙の御予定をお延ばしいただき、また本日は、雨天の中、わざわざ本委員会のために御出席下さいましたことを、委員会を代表いたし、…

自由民主党1956/05/25

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○有田委員長 それでは、次に、藤原参考人より、御意見の御開陳を願いたいと思います。藤原武夫君。

自由民主党1956/05/25

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○有田委員長 以上をもって、参考人よりの御意見の御開陳は終了いたしました。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから、順次これを許します。前田正男君。

自由民主党1956/05/25

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○有田委員長 志村君。

自由民主党1956/05/25

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○有田委員長 加藤精三君。

自由民主党1956/05/25

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○有田委員長 他に御質疑はありませんか。——他に御質疑がなければ、この際、両参考人に一言お礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず、わざわざ本委員会に御出席いただき、きわめて有意義な御意見をお述べいただきましたことは、今後の本委員会調査のため資するところきわめて大なるものがあると存じます。本委員会を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 それでは、本日はこの程度にいたし、次会は…

自由民主党1956/05/16

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日は、科学技術振興対策の立場より、生産性向上に関する問題について、参考人より意見を聴取いたしたいと存じます。 本日御出席の参考人は、日本生産性本部副会長中山伊知郎君、日本生産性本部専務理事郷司浩平君、日本生産性本部理事、生産性研究所所長野田信夫君、以上三名であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本日は、御多忙中にもかかわりませず、また雨天の中、わざわざ本委員会のために御出席…

自由民主党1956/05/16

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長 以上をもって、中山参考人よりの御意見の御開陳は終了いたしました。 これより、質疑に入ります。先ほど申し上げましたように、中山参考人にはお急ぎの御用がおありですので、質疑はきわめて簡単にお願いいたしたいと思います。質疑の通告がありますから、これを許します。前田正男君。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長 岡良一君。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長 原茂君。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長 まだ御質疑はあろうかと思いますけれども、郷司参考人や野田参考人からも御意見を開かなければなりませんし、中山参考人とのお約束の時間もだいぶん超過いたしましたので、中山参考人に対する御質疑はこの程度にいたし、この際中山参考人にお礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわりませず、わざわざ本特別委員会に御出席下さいまして、きわめて有意義な御意見をお述べいただきましたことは、本委員会の今後の調査の上に資するところ、…

自由民主党1956/05/16

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長 それでは、続いて、野田参考人にお願いいたしたいと思います。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長 以上をもって、参考人よりの御意見の御開陳は一応終了いたしました。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。前田正男君。