有田喜一
会議録に記録された「有田喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1956/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛63 件
- 宇宙5 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議2 件・2%
- 商工委員会1 件・1%
※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号
○有田委員長 ただいまの志村委員の御提案に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号
○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、その手続については、委員長に御一任を願います。 ————————————— なお、その手続については、委員長に御一任を願います。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号
○有田委員長 では、続いて質疑に入ります。田中武夫君。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号
○有田委員長 赤澤正道君。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号
○有田委員長 小笠公韶君。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号
○有田委員長 特別事情のない限り、おそらく、本日が今国会の最後の委員会となると思いますので、この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本特別委員会は、今会期中、会議を開くこと二十六回の多きに及び、その間、科学技術庁設置法案、日本原子力研究所法案、原子燃料公社法案及び核原料物質開発促進臨時措置法案などの重要法案を審査いたしまして、ついにこれらを可決いたしました。なお続いて、科学技術振興に関する諸問題と取り組んで、熱心に調査を行なって参りました…
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件について、お諮りいたします。来たる六月三日で本会期も終了と相なりますので、本特別委員会といたしましては、閉会中もなお科学技術振興対策に関し継続して審査いたしたい旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 御異議がなければ、さよう決します。 なお、閉会中審査が院議をもって付託され、閉会中審査を行います場合に、定足数の関係で委員会が閉会中できないことのないよう、閉会中審査小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 御異議がなければ、さよう決します。 なお小委員は、理事七名に私を加えて八名、小委員長には私がなることといたし、小委員の異動につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。閉会中審査案件が付託されましたならば、科学技術振興の立場より、只見川の電源開発等の実情を視察いたしたいと存じます。その旨議長に申し出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、日時は、大体七月十三日ごろといたしたいと存じますが、その期間、人数等に関しましては、委員長に御一任願います。 ―――――――――――――
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 本委員会は、去る四月十一日より六回にわたり、原子力の問題、南極地域観測等に関する問題、生産性向上に関する問題、物性物理学に関する問題及び研究所に関する問題について、それぞれ参考人より意見を聴取いたし、その調査を進めて参りましたが、本日は、去る十九日科学技術庁も発足いたしましたので、この際、正方科学技術庁長官、斎藤科学技術庁政務次官より、その所見を伺いたいと存じます。 まず、正力科学技術庁長官より、就任のあいさつをお願いいた…
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 それでは、正力国務大臣より、科学技術振興に関する御抱負、御所見を拝聴いたしたいと思います。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 ただいま見えたのが、今回科学技術庁の審議官に就任されました黒川さんでございます。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 それでは、質疑の通告がありますから、順次これを許します。前田正男君。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 志村茂治君。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 どうですか、田中君……。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 大ていわかっているじゃないですか。
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○有田委員長 ちょっとお諮りしますが、実は大臣は十二時半にヒントン卿を見送られることになっておるのです。それでもあと十分しかないのですが、質疑の通告者が、まだ岡君、堂森君、田中君、小笠君となるわけですが、どうでしょうか、もう一問だけ続けてもらって、出て行かれて、こちらへお帰りになるのを待って、また続けてやりますか、十分間ののちに一人一問ずつやっていきますか。――では志村君、もう一問だけ続けて下さい。