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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1956/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1956/11/12

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 この際、一言就任のごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも委員各位の御推薦によりまして、前国会に引き続き、当委員会の委員長の職につくことになりましたことは、まことに光栄の至りに存じます。委員会の運営に当りましては、各位の御支援と御協力によりまして、前国会同様、この重大なる職務を大過なく果したいと思います。何とぞよろしくお願い申し上げます。簡単ではございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手)

自由民主党1956/11/12

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1956/11/12

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 ただいま長谷川四郎君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由民主党1956/11/12

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は 小笠 公韶君 椎名悦三郎君 長谷川四郎君 前田 正男君 南 好雄君 岡 良一君 志村 茂治君 以上七名を理事に御指名申し上げます。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日の議事に入る前に、去る七月十三日から只見用電源開発等の実情を調査いたしました派遣委員より、報告を聴取いたしたいと思います。岡本隆一君。

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 以上をもって派遣委員の報告を終ります。 —————————————

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 科学技術振興に関し、今日は昭和三十二年度科学技術関係予算等について調査を進めたいと思うのでありますが、この際参考人決定についてお諮りいたしたいと思います。すなわち、本日の議事に関して、日本原子力研究所副理事長駒形作次君、原子燃料公社理事長高橋幸三郎君、この両君を参考人と決定し、御意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは、これより原子力関係その他科学技術庁所管の予算について説明を求めたいのでありますが、それに先だちまして、参考人から、日本原子力研究所並びに燃料公社の現状及びこれが推進の上でいろいろ問題があると思いますが、そういうことを中心といたしまして、御説明を願いたいと思います。 それでは、駒形副理事長からお願いいたします。駒形参考人。

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 それでは、就いて高橋参考人にお願いいたします。高橋さん、正力国務大臣が間もなく見えると思いますので、簡潔にお願いしたいと思います。

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 以上をもって日本原子力研究所及び原子燃料公社よりの説明は終了いたしました。 正力国務大臣が閣議中でまだお見えになりませんので、それまで、両参考人に対する質疑を行いたいと思います。質疑の通告がありますので、これを許します。赤澤正道君。

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 前田正男君。

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 それでは、正力国務大臣が出席されましたので、昭和三十二年度の科学技術関係予算について、正力大臣より説明を聴取いたしたいと存じます。正力国務大臣。

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 これにて大臣の説明は終了いたしました。 質疑をお許しいたします。前田正男君。

自由民主党1956/11/09

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第27号

○有田委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会

自由民主党1956/05/31

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日は、昨日に引き続きまして、科学技術振興対策に関し、正力科学技術庁長官に質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、順次これを許します。岡委員。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○有田委員長 堂森芳夫君。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○有田委員長 この際、前田委員及び志村委員より発言を求められておりますから、これを許したいと思います。まず前田さんの発言を許します。前田委員。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○有田委員長 ただいま、前田委員より、本特別委員会を常任委員会にしろ、こういう提案がございました。右御提案については御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/31

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、その手続につきましては、委員長に御一任を願います ————————————— なお、その手続につきましては、委員長に御一任を願います

自由民主党1956/05/31

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○有田委員長 次に、志村君に発言を許します。志村委員。