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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1956/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 岡君にちょっと申し上げますが、まだ質問の通告が、田中武夫君と石野久男君と二人残っております。時間もおそくなりますから、簡潔に願います。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 田中武夫君。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 実は、内閣委員会が一時からということで、われわれは一時までという約束できておるのですが、特に延ばしておるのですから、田中委員、間単に……。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 石野久男君。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 参考人よりの意見の聴取は、これにて終了いたします。 参考人各位には、長時間にわたり、本委員会のために貴重なる御意見を賜わりましたことを、委員会を代表いたしまして、私より厚くお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十七分散会

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。本日は科学技術振興対策の立場より、生産性向上に関する問題について、参考人より意見を聴取いたしたいと存じます。本日御出席の参考人は、日本労働組合総評議会事務局長岩井章君、全日本労働組合会議書記長和田春生君、全国産業別労働組合連合国際部長細谷松太君、以上三名であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多用中にもかかわらず、…

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 ありがとうございました。 次に、和田春生君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 ありがとうございました。 それでは、次に、細谷参考人からお願いいたします。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 ありがとうございました。 以上をもって、参考人各位の御陳述は終りました。 これより質疑に入りたいと思いますが、質疑の通告がありますので、これを許します。前田君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 次に、岡良一君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 志村君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 それでは、次に、石野久男君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 参考人に対する質疑は、これにて終了いたします。 参考人の各位には、長時間にわたり、貴重なる御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げます。 ―――――――――――――

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 なお、この際、お諮りいたします。すなわち、明日、科学技術教育に関する問題について、参考人より意見を聴取いたし、調査を進めたいと思いますが、本問題に関しまして、日本経営者団体連盟教育部長中山三郎君、名古屋工業大学学長清水勤二君をそれぞれ参考人と決定いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 御異議がなければ、さよう決しました。 なお、ただいま決定いたしました科学技術教育に関する参考人よりの意見聴取は、明六日午前十時より行いたいと思いますので、さよう御了承を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十八分散会

自由民主党1956/11/29

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○有田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について、調査を進めます。 本日は、科学技術振興対策の立場より、いわゆる日米間の濃縮ウラン賃貸借協定について調査を行いたいと思いますが、質疑に先だちまして、この際、連合審査会開会申し入れの件についてお諮りいたします。すなわち、ただいま外務委員会で審査中の特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定の締結について承…

自由民主党1956/11/29

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○有田委員長 御異議なしと認めて、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会は、来たる十二月一日土曜日午前十時より開会いたしたいと思います。さよう御了承願います。 —————————————

自由民主党1956/11/29

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○有田委員長 次に、参考人決定についてお諮りいたします。これは、今の外務委員会の連合審査とは別の問題でありますが、すなわち、生産性向上の問題について、労働界より参考人として意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/29

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。なお、参考人出頭の日時及びその人選については、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/29

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○有田委員長 それでは、ただいまの田中君の御意見もよく了知いたしました上で、委員長は適当に取り計らいたいと思います。